先日の3連休の最後、月曜日の報告を…。
朝に愛車の点検の予定が入っていたため、この日も早朝プレイは断念…。
3時過ぎまで時間があったため、点検後に蹴りに行く事は、嫁の了解済み。
点検が早く終わる事を祈りつつ、愛車に問題がない事も祈る。
点検自体は1時間足らずで終わったのだが、バッテリーやらエアコンフィルターやらヘッドライトやら色んな問題が…。
まぁ、8年近く乗ってるんだから問題も出て来るか…。
見積もりを出してもらい金額を確認すると約5万…。
嫁に何て言おうかな…。
…って言うか、WCCFにウン万円以上余裕で使っているんですけどね、ヨホホホホ~!!
…、早々に車屋を出て、ラウンドワンへ。
連れはお出かけの様で、この日は1人で参戦。
店に着くと先客はちらほら…。
スケジュールはEPC前のRL。
先日同様ダブりチームの育成を兼ねて、EPCの獲得を目指す。
他のプレイヤー達はWTを選択し、完闇で出場。
とは言え、前回監督継承したばかりのチームなので低級タイトルではあるが油断はできない。
予想通り1回戦から苦戦…。
点が入らない。
前半終了間際に1点取るのがやっとで1-0の辛勝。
2回戦は打って変わって点が入り6-0の大勝。
決勝戦も苦戦し、前半に1点取って1-0の辛勝で何とか優勝し、初タイトルゲット。
続くCCは出場資格がないためFMで育成。
スケジュールを見るとRL後にICCがある事を確認。
監督年棒が7~8億なので出場は厳しいかと思われたが、RLで優勝し無事10億超え。
出場登録し、他の出場者を確認すると、皆さんWTへ…。
運良く完闇でのICC出場決定。
しかしまだ20試合程度しか消化していないチームで優勝できるだろうか…。
EPCとは違いS級タイトルなのでCPUもそこそこ強い。
まぁでも、獲れなくて当然、獲れればラッキーと思い試合開始。
1回戦はマンU。
前半早々に先制し、その後も主導権を握り3-1で勝利。
2回戦はスタンフォード・ブルーズ戦。
こちらも前半早々に先制するも、後半終了間際に失点し1-1でドロー。
3回戦はクライフやオランダトリオを擁するズーパー・オランニェ戦。
前半に2点取り、その2点を最後まで守り抜き見事勝利。
Aグループ1位通過、とここまで順調なのが逆に不安を駆り立てる。
順調に勝ち進み決勝で負け、なんて事は今まで散々あったからね…。
準決勝は、アルク・デ・トリヨンフ戦。
今までの勢いそのままに3-0で快勝。
で、問題の決勝戦。
相手は初戦の相手マンU。
前半早々に先制したが、そのすぐ後にCBのアビダルがレッドカードで一発退場…。
何とか3バックで守りきり1-0でハーフタイムへ。
MFのラムジーを下げ、コンディションが悪かったため控えにしていたプジョルを急遽出場させ、再度4バック体制に。
後半もルーニーを中心としたFW陣が攻めて来る。
調子の悪かったプジョルも意外に頑張り守りきる。
すると後半終了間際にエッフェンベルクが加点し、ここで勝負あり。
完闇とは言え、20試合そこそこでICCを獲れたのはラッキー。
その後もPSCを獲得し、この日だけで4タイトルをゲット。
戦績が良かったため、ベッケンバウアーフラグは消滅…。
356 □ カルロス・マルチェナ (ビジャレアル)
025 ■ ラウール・メイレレス (チェルシー)
349 □ アリツ・アドゥリス (バレンシア)
127 □ トマス・ミュラー (バイエルン)
JT07 ■ ユウゾウ・クリハラ
070 □ ダビド・ロゼフナル (リール)
291 ■ アドリアーノ (バルセロナ)
222 □ アレッサンドロ・マトリ (ユベントス)
330 □ ディエゴ・ペロッティ (セビージャ)
149 □ グレゴリー・ファン・デル・ウィール (アヤックス)
263 □ フェルナンド・ベルスキ (ポルト)
300 ■ シャビ (バルセロナ)
WOS12 ジェルビーニョ
277 □ ニコラ・ロンバーツ (ゼニト)
010 ■ アレックス・ソング (アーセナル)
071 □ フロラン・バルモン (リール)
288 □ ダンコ・ラゾビッチ (ゼニト)
058 ■ ナニ (マンU)
241 □ サミル・ハンダノビッチ (ウディネーゼ)
106 □ イルカイ・ギュンドアン (ドルトムント)
JT15 ■ シンジ・カガワ ←以前連れに貰ったが自引きは初
席移動し4クレ
142 □ ダビド・フステル (オリンピアコス)
101 □ ネベン・スボティッチ (ドルトムント)
221 ■ アレッサンドロ・デル・ピエロ (ユベントス)
072 □ ジョー・コール (リール)
めでたくナニを引いた事で、マンUもコンプリート達成!
前々から欲しいレアカードがあり、この日戦ってみて更にその思いが強くなった…。
レアルーニー引きたい…。