WCCF 2011-2012_第17節_後半戦 | WCCFFANのブログ

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 忘年会も終わり、先ほどの屈辱を晴らすべく、再度ラウンドワンへ。

 程なくして連れが合流。

 店に着き、先ほどの席へ急いだが、タッチの差で常連客に先を越された。

 仕方ないので反対側の席へ座り、連れがその隣に。


 先ほど同様、ダブりチームの育成をメインでプレイ。

 最初白カードオンリーだったチームも気付けば13枚ほどが黒カードになっていた…。

 相変わらずCPUに負ける事はなかったが、案の定対人戦ではボコられる始末。

 連れにも負け、常連客にも負け…。

 おまけに、対戦相手が少ない事、CPU戦で勝ち続けた事も重なり、RLのプレミアに昇格した際には、CPUにも負ける…。

 やはり同国籍や同チームといったコンセプトでチーム作りをしないと、自分のようなあまり考えないプレイヤーにはストレスが溜まるだけである…。

 もう少し、頑張ってダメなら辞任するか…。


 戦績がぼちぼちの時は釣果に期待がかかるのだが、年内最後のプレイの釣果はと言うと…。


279 ■ アンドレイ・アルシャビン (ゼニト)

256 □ ガブリエル・トルジェ (ウディネーゼ)

082 □ ゴンサロ・カストロ (レバークーゼン)

200 □ リカルド・アルバレス (インテル)

378 □ ジャジソン (シャフタール)

250 ■ マウリシオ・イスラ (ウディネーゼ)

065 □ ミカエル・ランドロー (リール)

231 □ マリウス・スタンケビチウス (ラツィオ)

076 ■ ベノワ・ペドレッティ (リール)

064 □ ダニー・ウェルベック (マンU)

021 ■ ダビド・ルイス (チェルシー)

039 ■ ギャレス・バリー (マンC)

281 □ イゴール・デニソフ (ゼニト)

193 ■ ジュリオ・セーザル (インテル)

246 □ マウリツィオ・ドミッツィ (ウディネーゼ)

091 □ レナト・アウグスト (レバークーゼン)

271 ■ クリスティアン・ロドリゲス (ポルト)

255 □ アントニオ・フローロ・フローレス (ウディネーゼ)

069 □ マテュー・ドビュッシー (リール)

187 □ ミラレム・ピアニッチ (ローマ)

174 □ マキシ・ロペス (ミラン)

113 ■ マヌエル・ノイアー (バイエルン)

322 □ コケ (セビージャ)

168 ■ アルベルト・アクィラーニ (ミラン)

042 □ ジェイムズ・ミルナー (マンC)

202 ■ フレディ・グアリン (インテル)

366 □ ニウマール (ビジャレアル)

327 □ ホセ・カンパーニャ (セビージャ)

023 ■ ジョン・テリー (チェルシー)

226 □ アンドレ・ジアス (ラツィオ)

352 □ ロベルト・ソルダード (バレンシア)


 結局、年内最後はレアなし…。

 忘年会の前と後で50クレほどプレイしたにも関わらずレアなし…。

 連れの方はと言うと、一応レアは出たが、以前もらったエッフェンベルク…。

 確認した所、今回のバージョンレアは3枚目らしいのだが、そのいずれもエッフェンベルクらしい…。

 ある意味、ベッケンバウアーを引くより難しいんじゃ…。

 いらないし、顔を見るのも嫌、との事でありがたく頂戴し、めでたくダブりチームに初レア加入。

 さて、どんな働きを見せてくれるのやら…。