忘年会も終わり、先ほどの屈辱を晴らすべく、再度ラウンドワンへ。
程なくして連れが合流。
店に着き、先ほどの席へ急いだが、タッチの差で常連客に先を越された。
仕方ないので反対側の席へ座り、連れがその隣に。
先ほど同様、ダブりチームの育成をメインでプレイ。
最初白カードオンリーだったチームも気付けば13枚ほどが黒カードになっていた…。
相変わらずCPUに負ける事はなかったが、案の定対人戦ではボコられる始末。
連れにも負け、常連客にも負け…。
おまけに、対戦相手が少ない事、CPU戦で勝ち続けた事も重なり、RLのプレミアに昇格した際には、CPUにも負ける…。
やはり同国籍や同チームといったコンセプトでチーム作りをしないと、自分のようなあまり考えないプレイヤーにはストレスが溜まるだけである…。
もう少し、頑張ってダメなら辞任するか…。
戦績がぼちぼちの時は釣果に期待がかかるのだが、年内最後のプレイの釣果はと言うと…。
279 ■ アンドレイ・アルシャビン (ゼニト)
256 □ ガブリエル・トルジェ (ウディネーゼ)
082 □ ゴンサロ・カストロ (レバークーゼン)
200 □ リカルド・アルバレス (インテル)
378 □ ジャジソン (シャフタール)
250 ■ マウリシオ・イスラ (ウディネーゼ)
065 □ ミカエル・ランドロー (リール)
231 □ マリウス・スタンケビチウス (ラツィオ)
076 ■ ベノワ・ペドレッティ (リール)
064 □ ダニー・ウェルベック (マンU)
021 ■ ダビド・ルイス (チェルシー)
039 ■ ギャレス・バリー (マンC)
281 □ イゴール・デニソフ (ゼニト)
193 ■ ジュリオ・セーザル (インテル)
246 □ マウリツィオ・ドミッツィ (ウディネーゼ)
091 □ レナト・アウグスト (レバークーゼン)
271 ■ クリスティアン・ロドリゲス (ポルト)
255 □ アントニオ・フローロ・フローレス (ウディネーゼ)
069 □ マテュー・ドビュッシー (リール)
187 □ ミラレム・ピアニッチ (ローマ)
174 □ マキシ・ロペス (ミラン)
113 ■ マヌエル・ノイアー (バイエルン)
322 □ コケ (セビージャ)
168 ■ アルベルト・アクィラーニ (ミラン)
042 □ ジェイムズ・ミルナー (マンC)
202 ■ フレディ・グアリン (インテル)
366 □ ニウマール (ビジャレアル)
327 □ ホセ・カンパーニャ (セビージャ)
023 ■ ジョン・テリー (チェルシー)
226 □ アンドレ・ジアス (ラツィオ)
352 □ ロベルト・ソルダード (バレンシア)
結局、年内最後はレアなし…。
忘年会の前と後で50クレほどプレイしたにも関わらずレアなし…。
連れの方はと言うと、一応レアは出たが、以前もらったエッフェンベルク…。
確認した所、今回のバージョンレアは3枚目らしいのだが、そのいずれもエッフェンベルクらしい…。
ある意味、ベッケンバウアーを引くより難しいんじゃ…。
いらないし、顔を見るのも嫌、との事でありがたく頂戴し、めでたくダブりチームに初レア加入。
さて、どんな働きを見せてくれるのやら…。