天王寺での用事を済ませ、ラウンドワンへ着いたのが7時前。
先客は友達同士っぽい3人組。
マンUチームはデータ対戦中であるため、今は休養中。
そのため、長らくほったらかしにしていたごちゃまぜチームで参戦。
久しぶりなため、完全に忘れていたが、今の所35試合全勝。
そんなに強いと感じた事はなく、六角形も大して育っていないのだが、運良く負けていない。
ところが、1試合目育成のつもりで参戦したFMがCMになってしまい、六角形が自チームの倍以上あるチームとマッチングし、為す術なくあっさり初黒星…。
その後のRLで優勝し、CC、CTの出場権を得る。
続くはCC。
自分と先客の内の1人が参戦。
1試合目、2試合目をお互い難なく勝ち進み、決勝でマッチング。
前半は0-0のまま終了。
後半が開始し、幸先よく先制弾、追加点を叩き込む。
その後、反撃に遭い、1点返されたものの、そのまま逃げ切り2-1で勝利。
CSCもセットでタイトル奪取。
ICCもと思ったが、残念ながらスケジュールになし。
PSCには完闇出場でタイトル奪取。
ここらで、朝の用事の疲れもあってかギブアップ…。
釣果はレア2枚ゲット!
1枚目は早々に出て、席を移動した後も1枚ゲット。
共に未所持レアだ。
そろそろダブりそうだが、レアはまだダブりなし。
運はまだまだ下がっていないみたいだが、あと数日で今年も終わる。
来年以降も、引き運が下がらなければいいのだが…。
できれば運のいい間にベッケンバウアー引きたい…。
040 ■ ナイジェル・デ・ヨング (マンC)
082 □ ゴンサロ・カストロ (レバークーゼン)
213 ■ ジョルジョ・キエッリーニ (ユベントス)
096 □ アンドレ・シュールレ (レバークーゼン)
307 ■ ファビオ・コエントラン (レアル)
EUS10 シャビ
129 □ バラージュ・メジェリ (オリンピアコス)
↑第12節 と全く同じ配列だが、運のいい事にレアゲット。
席移動
172 ■ マルク・ファン・ボメル (ミラン)
377 □ トマシュ・ヒュブシュマン (シャフタール)
049 □ ダビド・デ・ヘア (マンU)
249 ■ クワドオ・アサモア (ウディネーゼ)
153 □ エヨング・エノー (アヤックス)
133 □ オロフ・メルベリ (オリンピアコス)
319 ■ クリスティアーノ・ロナウド (レアル)
032 □ ダニエル・スターリッジ (チェルシー)
164 ■ アレッサンドロ・ネスタ (ミラン)
EUS02 マッツ・フンメルス
311 □ ホセ・カジェホン (レアル)
199 ■ ハビエル・サネッティ (インテル)
159 □ コルベイン・シグトルソン (アヤックス)
JT27 ■ ジュンヤ・タナカ
↑こちらも第10節 と同配列…、でもC・ロナから流れが変わって2枚目のレアゲット!
席移動して、泣きの2クレ!
003 □ キーラン・ギブス (アーセナル)
218 ■ シモーネ・ペペ (ユベントス)