日曜日の釣果に満足できなかったため、翌日月曜日も蹴りに行く事に。
仕事が終わり、そのまま直行。
以前、会社から近いゲーセンと会社から少し遠いラウンドワンの2店舗をホームとしていると書いたが、今までの統計上、ラウンドワンの方が釣果収集率が格段に高い事が判明。
少し遠くても、いいカードが引ける方がいいからね。
6時半頃店に着くと先客は3人。
新バージョンは人気がないのか…。
座ろうと決めていた席はすでにとられていたので、反対側の席に着く。
1000円終わり、当然レアはなし。
1000円追加投入。
2クレ目でJTウチダをゲット!
レアも近い事を確信し、プレイ続行。
すると5クレ目、再度JTを引く…。
あれ?レアじゃない…。
しかも2000円最後で、さっき出たばっかりの2枚目のゲッツェを引く…。
結局2000円でもレアなし。
時間も時間だし、500円だけやろうかな…、と思ったが、出なきゃ嫌だし、結局1000円突っ込む事に。
で、1クレ目またJT出現…?!
もうさすがに出るだろうと、思った矢先、本日4枚目のJTが…。
今回は日本人パックがあるんですか…?
何が何だか分からなくなってきた…。
もしやJTばっかり出てレアがないパックなんじゃ…。
背筋に冷たいものが走る。
時間的にもう帰らないと
3000円終了間際、下から開けるとスキル名がアンストッパブル?
トニー・スコット監督の遺作で、デンゼル・ワシントン主演の暴走列車を止める映画…、ではなく、
イタリアの問題児、スーパーマリオこと、マリオ・バロテッリ!!
最後の最後で報われた…。
結局、予想外に早いダブりを経験したが、3000円でJT4枚とバロテッリをゲット出来た。
015 ■ ロビン・ファン・ペルシー (アーセナル)
143 □ ケビン・ミララス (オリンピアコス)
114 □ ホルガー・バドシュトゥバー (バイエルン)
075 □ ルドビク・オブラニアク (リール)
234 ■ エルナネス (ラツィオ)
335 □ マヌ・デル・モラル (セビージャ)
060 ■ アントニオ・バレンシア (マンU)
364 □ ジョナサン・デ・グズマン (ビジャレアル)
JT11 ■ アツト・ウチダ
188 □ ボージャン・クルキッチ (ローマ)
104 □ マリオ・ゲッツェ (ドルトムント)
JT16 ■ ヨウスケ・カシワギ
278 □ アレクサンダル・ルコビッチ (ゼニト)
104 □ マリオ・ゲッツェ (ドルトムント)
JT17 ■ チカシ・マスダ
324 □ フェルナンド・ナバーロ (セビージャ)
154 □ クリスティアン・エリクセン (アヤックス)
JT05 ■ ナオヤ・コンドウ
370 □ ドミトロ・チグリンスキ (シャフタール)
EUS13 マリオ・バロテッリ
050 ■ パトリス・エブラ (マンU)
まだ、マンチェスター・シティーの白黒カードが出ない…。