夜あまりの寒さにお母さんに


私「毛布だしてぇ」


母「タオルケットでいけるんちゃう??」


私「うん、タオルケットでいいよニコニコ


って事でタオルケットを出してもらったのですが、お母さんの布団を見たら、電気毛布がちゃっかりセットされてて思わず遠い目この顔で布団を眺めてました…


でも心配する事なく、タオルケットは朝起きたら、足元にくるくるっと小さくなってました…あせる


で、昨日家に帰ったら、電気毛布がセットされてましたチョキ


まっ、昨日遠い目この顔で布団を見てたらから、お母さん出してくれてんなぁ~って感動してたのもつかの間で、


母「ゆずの電気毛布セットしといてあげたけど、あの電気毛布古いから温くなるかわからんわぁ~えへっ


私「…チーン


ってお母さんよ、私になにか恨みでもあるのかしら…しかも昨日電気毛布の電気いれたら、全然ぬくないやんっあせる


強にしてもぬくもらず…凹む


しょうがないから、寝る前に布団の中に姫をちょっとほりこんで、足をわしゃわしゃ動かして、姫の天然湯たんぽと摩擦熱で暖かくなるまで待ってました…


はぁ~、帰りに電気屋さんによって電気毛布見に行って来ようかなぁ~