モロゾフのレアチ-ズケ-キと
薬持って
hiroん家行った
普通に道に迷った
私ホントに方向音痴だ
hiroは思ったより
元気そうでよかった
すぐフォルクスに
ランチ食べに行った
ここのス-プは
いつ食べても美味しい
hiroん家戻って
バイオのゲ-ムみたりして
レアチ-ズ食べた
久々に食べたけど
二人とも大好物
15cmくらいの1ホ-ルを
半分ずつ食べた
多いのに重くないから
もう少し食べれる感じ 笑
そのあとhiroにマッサ-ジしてあげて
一緒にピラメキ-ノ観た
おもしろかった
で、hiroのお父さんが
うどん作ってくれて
ごちそうになりました
はじめてみんなでごはん食べたから
緊張しちゃった
気をつかわせちゃって
すみません
ありがとうございます
hiro曰く、
女を紹介したのも
一緒にごはん食べたのも
おまえがはじめて
…らしいです
ホントに私でいいのかな
ちゃんと考えてくれるから
私自身もちゃんとしなきゃって
自分みがきもしなきゃって
思えるんだなぁ
お邪魔しました
すごく眠いから
帰ったらすぐ寝よう
生きていくなかで
小さな分岐点が無数にあって
選んだ先に
それぞれ未来があって
形は変わる
でも どの未来でも
君とは一緒にいると思うんだ
たとえば二人が
初めて出会った店に
君が来なかったとして
二回目に出会えた交差点でも
君に気づけなかったとしても
今日出会えたのなら
僕は君に恋をする
愛してるよ この言葉の響きが
日を増すごとに
輝いていくんだ
何も無い部屋でただ二人で
それだけで全てが素敵だよなあ
愛してるよ その一言で君は
僕の悪い癖も受け入れられる
なんて言うから
その度に 僕は君の心に
恥ずかしいくらいに
何度も君に恋をするんだ
美影意志/UVERworld