今回は中学生の頃の性に対する思い出を書いていこうと思う。
汚い話になるので純粋な女性や男の子は閲覧する事はおススメしない。
中学生になるまで性に対する知識は0で女の子と触れるとチン○ンが硬くなるのは何で?
くらいの知識しかない俺は中学になりそれなりにスケベに詳しいカースト上位の人間と関わりを持つようになり性に対して知識を得ていった。
○ーメン
オ○ニー
ロコロコ(両掌で包み捻るようにチンコをしごくオ○ニー)
初めてオ○ニーの存在を知った時は部活終了と共に自転車を全力で漕いで帰宅した事を覚えている。
ちなみにその日は精通してないのか知らないけど精子でなかった…。
精通してからは当時のおかずは何でもokだった。
アイシールド21の姉崎マネージャーでよく俺の妖刀村正を磨いたのを覚えている。
水着姿の姉崎を脳にインプットしたくて水着のページを20分くらい凝視していて母親に「あんた何してんの?」と突っ込まれたが
「絵うまいな〜俺もこんな絵描けるようになりたい」
と必死にごまかした。
後は姉ドキ、苺100%この辺は鉄板だった。
行き過ぎた時はコロコロコミックでもいけた。
知らない人も多いと思うけど昔のコロコロはそこそこエッチだった。
当時の俺は獣で今のネット環境があったら出会い厨になってチ○コとかDMで送ってたと思う。
早く生まれた事をそこだけ感謝してる。
中1から定期的に彼女は出来ていたけど特に何する訳でもなく一緒に帰っていたら冷やかされて気まずくなって自然消滅みたいなのを繰り返すくらいにはピュアなシコ猿だった俺は中2になり
クラスのマドンナ的な少女と付き合う機会を得た
彼女とはそこそこうまく行っていたのだが2人で遊んでるとこを冷やかされまた自然消滅
あの頃の俺はプライドが高く人に何かを言われるのがすごく嫌だった。
歩く足はあるのに…(意味不)
その半年後、その子はカースト上位と付き合い、その男からこの前クラスの4人(男2.女2)でお泊まりをしたという話をみんなで聞いた。
内容はその女の子がお酒を飲みカースト上位のチ○コを舐めていい?と言い舐めたという話だった。
俺は最後までその話を聞けなかった。
当時奥手の俺は自分からそんな事は言えず向こうからしてくれないかなとずっと考えていた。
あの時別れていなかったら俺に勇気があったら、プライドなんかなかったら…今頃あの子が咥えていたのは俺のチ○コだったのか…?
と考えたら俺の胸の中は黒いもやで包まれた。
その日当然その妄想でシゴいた。
俺の心は既に折れていた。
そして続々と童貞を卒業する者たちが現れる。
当時から今でも大親友の男まで中2には捨てていた。
焦る俺…だが奥手な俺…
当時彼女だけは同じ中学から他校まで2ヶ月に一度は変えているプレイボーイだった。
でもキスどころか手さえ握る事はなかった。
俺の中2は何もなく終わりを告げた。
同じサッカー部の奴にチ○コしつこく触られた事はある。ちょっとボ○キした。
今思うと多分あいつはホモ(今売れない芸人)
中3になり俺が中学生時代で一番長続きした彼女が出来る。3ヶ月続いた(失笑)
その子とは冷やかされても特に気にもならなかったし
小遣いなしで良いからと頼み込んで手に入れた携帯もありコミニケーションも上手く取れていた。
そしてクリスマス。Xデーとなる。
ケーキを買い彼女の家へと向かう俺。
ダサいけど自分なりにおしゃれもしたしチ○コも洗って家を出た。(コン○ームは存在を知らなかったから持ってない)
そして家に着くと敷かれたままの布団
俺は思わず唾を飲み込む…ゴクリ
ケーキを食べ2人は眠くもないくせに「あ〜眠くなってきたぁ」
といい自然と布団に入る。向き合う顔。
混ざり合う呼吸…!
俺の呼吸…!弌ノ型!S○X!
と行きたかったけど奥手な俺はただ何もせずに布団に潜り込んでいた。
なんかジャンケンして負けた方が相手にキスするとか訳わからん提案してジャンケンに勝って向こうがキスしてきてその日は終わった。
俺は情けない奴だった…。
その彼女は次の月に家が全焼して家も家具も思い出も全部失って授業中でも消防車の音が聞こえると大泣きするメンヘラ女になってしまった。
(高校なってから経験人数多分100人超えてる)
修学旅行も一緒に回る予定だったけど家が燃えた次の月なので予算もないのでみんなで出しましょうとかそんなレベルになってて心も死んでて一緒に回れるはずもなく修学旅行ワンチャンすら成立しなかった。
そのあとメンヘラと化した彼女に耐えられなくて別れた。多分お願いしたら童貞捨てれたと思うけど奥手だし弱ってるとこにチ○コぶち込むメンタルもなかった。
多分まだ色々あるけど中学時代はこんな感じ
またなんか書きます。終わり