2014年夏…本態性血小板血症と診断される。(30代後半)きっかけは健康診断の結果、血小板の数値が高く、血液内科での診察を勧められたことから。2022年夏…骨髄線維症と診断される。(40代半ば)現在のところ、目立った症状はなく、概ね隔月で通院中。
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