発作のその後・・・。 | イタグレニーノとナータでいぃ~~~の♪

発作のその後・・・。


午前中に、ニーノの発作の事で

かかりつけの獣医さんに相談してきましたダッシュ

















今までの経緯を話し、

どんな症状だったか書いたノートを渡し、

細かく説明苦笑


獣医さんの話だと、

まだニーノは2歳なので、脳に腫瘍が出来ていたりっということは

考えにくく、遺伝的なものだとしても、

3歳から4歳くらいになって発症するだろうから、確率は低いとの診断(ホッ)


他に考えられるのは、体内のアンモニアの量が以上に増えて、

脳にまで達するとこのような痙攣を起こるらしいのです。

なので、念のため、血液検査もしてもらいました。



20分ほど結果が出るまで待ち、

いよいよ診断へ。



幸い、ほぼ規定内の数値で、

アンモニアの量も標準でした。

しいて言うなら、総コレステロール値が規定以上涙

あぁ~やっぱりムンクの叫び




おそらく、突発性の痙攣発作と考えてもよいだろうとの事でした。

でも、あまりに頻繁に発作を起こしたり、

10分以上発作が止まらない場合は、すぐ病院へ連れてくるように

言われました。

あと、今度発作が起きたときは、

動画を撮っておいてくださいと言われたのですが、

そんな冷静でいられるだろうか・・・と不安ガーン



あまりにひどい発作のコには、

発作をおさえる薬もあるらしいのですが、

一旦飲み始めると一生飲み続けなければいけないそうで、

途中でやめる事は出来ないのだそう・・・。

人間でも毎日薬を飲むのは、抵抗があります。

まして、体の小さいワンコとなれば、負担も大きいでしょう。


今は、そこまで、進行しないの事を祈るだけしずく

しばらくの間は、様子をみましょうということになりました。



ついでに、膝もまだ気になっていたので、

たずねてみましたが、

触診だけですが、

以上はないそうです。よかったぁ~~~ハート

これでほっとしました。

でも、油断せず、ニーノの様子を常にチェックしておきます。


かわいそうだったのが、

病院側の手違いで、

血液を2回取られた事ウサギ涙

1回目のときは、ニーノも何の事だか分からず、

大人しく採血されましたが、

2回目はそうはいきませんでした。

怯えてしまって、

病院中に響き渡るような叫び声が・・・かみなり

私の手にはおえず、

2回目は、私は外で待機。


出てきたニーノを見て、

またホッ!!


大変だったけど、よく頑張りました。













帰りに膝のサプリとをもらい、

その足で、爪きりへGO

いつものかわいいお姉さんがいてよかったねラブハート

今日は、よく我慢したので、

すなぎものおやつを買ってあげましたにこ










とっても疲れたのか、

今はすごい寝相でお昼寝中きらきらPP

ランに行きたかったけど、

今日はやめておこうか?

起きたら、ちょっと遊びに行こうねハート

元気なママでごめんウサギ