みなさん、こんばんは^^
ごまです。
最近何かと暇な時間に本を読むことが多いです。
なんだろう、本を読むのが楽しくてたまらない(笑)
今回立て続けに2つの本を読みました。
瀧羽麻子著 「うさぎパン」と、
角田光代著 「さがしもの」です。
まず、「うさぎパン」について紹介します。
物語の主人公は高校生の女の子。
同じクラスの男の子と一緒にパンや巡りをしてだんだんと恋に発展していったり、家庭教師の大学生のお姉さんといろんな話をして成長していく、青春を描いたお話です。
読んでいくうちに不思議な気分になっていって、でも全然嫌な感じではなくて。
だんだんと心があったかくなるお話しでした。
私も高校の時に恋したかった(笑)
ちょっとでも興味を持った人はどうぞ。
幻冬舎文庫 瀧羽麻子著 「うさぎパン」です^^
文才なさすぎていい感想かけなくてごめんなさい(´・ω・`)









