レッスンプロの中にはアドレスとインパクトの形は違うと教えています。
アドレスは右A型でインパクト時は下半身の体重移動をするので
C型になるのが当然だという理論です。

Benも2008年1月18日に所見した時はそうでした。(当時12歳H.C.27)
Ben080118
Ben080118B

週一のレッスンを始めて4か月後には体重移動をせず
腰のキレだけで同じ距離が打てるようになりました。
2008年5月22日(H.C.17) 
Ben080522B
Ben080522
当然ミート率が上がり方向性は格段と良くなりました。 

2011年12月6日(15歳H.C.1)
Benadimpct
Bentake
Bendown2
K1Hスイング理論はテイクバックとダウンスイングが極似した
世界最先端のゴルフスイングで旧ゴルフ理論より上達速度が
格段と早いです。

下記動画で完璧な左1軸・K1Hスイングを紹介しています。 
この世界最先端のK1Hスイングを毎日見る事によって
サイバービジョン方式により潜在意識の中のゴルフ
スイングのイメージが自然と変わっていきます。
皆さんのゴルフが自然と強くなっていくでしょう。
http://www.youtube.com/watch?v=RMDbHOhGcfs   

このブログではK1H理論を紹介していますが
Hスイングに関しては詳細を説明しておりません。
一見棒立ち風のK型アドレス1軸スイングを真似て
ダフらなくなったが飛距離が出ないという方は
Hスイングの修得が必要です。 
K1Hスイング理論/完全修得法の詳細はこちら
http://k1h.ehoh.net/ 

K1Hスイング通信教育中の相馬さんの下記ブログの
体験記事をご覧下さい。
相馬さんは他にも オジーモア氏・小池幸二氏の左一軸理論、
ライトサイドスイング、佐久間馨氏のSメソッド、坂田信弘プロの
ショートスイング、栗林保雄氏のゴルフ潜在軌道理論、
山口信吾氏の2年でシングル論、摩季れい子氏の
2軸のシャドウスイング理論等いろんなゴルフ理論を読まれ、
日々の上達を記録されていて大変興味深いです。
http://ameblo.jp/pnmona19/entry-11308198358.html 
http://ameblo.jp/pnmona19/entry-11227375403.html 
http://ameblo.jp/pnmona19/entry-11253840155.html
 

つづく