ロースピンで伸びのある飛びを生み出す「ロ-フォワードシージー設計」クラブヘッド 内部およびソール部の肉厚に変化を持たせることでクラブヘッド前方と低い位置へ重量を配分。
前低重心位置設計により、高い打ち出し 角に加え、ロースピンを生み出し、伸びのある飛びを実現。
直進性を生み出す「バリアブルバルジアンド ロール」大きめのフェースエリアを確保すると同時に、ロール径よりフラットに設計されたバルジ径がトゥーヒール寄りにオフセンターヒットした際に起こりやすいギア効果による曲り(過剰なサイドスピンの発生)を抑制し、直進性を向上
「速さ」「捕まりの良さ」を向上させた新設計シャフト 三菱レイヨン(株)との共同開発による新設計のシャフトを搭載。
軽量設計(S=51.5g, R=47.5g)と軽バランスポイント設計(中央の 手元寄りに重量配分)によるスウィングスピードを向上。 振り抜きと捕まりの良さで弾き感を実現。







