複雑な心境ですが快挙を喜びましょう|石川遼、完敗も日本が勝利 | ゴルフ上達のためのアセットBlog

複雑な心境ですが快挙を喜びましょう|石川遼、完敗も日本が勝利

石川遼は大差で敗れてしまいましたが、見事、日本の勝利ですビックリマーク

【引用:Yahoo!Sports】
http://sports.yahoo.co.jp/golf/news/show/20100912-00000191-sph-golf



男子プロゴルフ 現代キャピタル招待日韓対抗戦最終日(12日、韓国・済州島、ヘビチCC=7290ヤード、パー72) シングルス戦が10試合行われ、日本が5勝5敗で前日までの1ポイントのリードを守り切り優勝を飾った。日本は2番手の宮本勝昌(38)=ハートンホテル=が最終18番でバーディを奪い勝利するとそこから藤田寛之(41)=葛城GC=らが4連勝連勝。最後は薗田峻輔(20)=フリー=が勝利し優勝を確定させた。

ここでも勝ってしまう薗田プロ、やはりただものではないですね。
先輩の意地でしょうか。かっこいい。

 また石川遼(18)=パナソニック=は3バーディー、2ボギーの71で金庚泰(24)に7打差をつけられ完敗した。

7打差とはやられましたね~、次につなげましょう!

 青木功・日本主将「とにかくうれしいのひと言。若手に突き上げられてベテランが頑張れる部分もあった。お互いに刺激になったと思う」

 石川遼「前半で5打の差をつけられたが、開き直らずに最後まで一生懸命やれた。(前日に続いて負けたが)初日に薗田先輩と1ポイントをとれた。その貢献だけでもうれしい」

 薗田峻輔「何も言うことがないぐらいうれしい。自分がよくここにいられるなと不思議な気持ち。すごく幸せな時間だった。毎回出られるようになりたい」

 横尾要「チームに貢献できてよかった。後半は追い上げられて焦った。最後のパーパットは1メートルもなかったが、すごく遠く感じた」

 小田孔明「韓国の選手にはあきらめないという気迫があったが、こっちも絶対勝つんだと思っていた。しのげてよかった」

1999年にJGTOが発足してから、4度目の国別対抗戦で日本が勝利したのは初めてという快挙。
喜びましょう。代表の方々、本当におめでとうございます。


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1位☆☆☆☆☆
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2位☆☆☆☆
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3位☆☆☆
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5位☆
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http://golfprogress.info/2010/09/11.html