クラブ職人の徒然草~2 -334ページ目

定例なかよし会コンペ〜雨、辛抱せぇ!


雨予報でしたがなんとか降らずにがまんしてくれてます。


休日その3〜ほどける


試打からの帰りに代理店さん寄って仕入れも済ませ、

工房に戻ってクラブ組立の下ごしらえもして、

本日の予定終了。

で、いつものBALマルシン

で🍺🍺。

🍺のお供はこれ。

手作りポテチ ソフトクリームディップ!

えぇ〜っ?!って思うでしょ?


これが

なかなか。


オジサン、ほどけてます。

休日その2〜試打テスト



やっぱりシューズはFJに落ち着き、

東平野GCにてアイアンの試打テスト。

モーダス3-130-Rを試しています。

重い目の軟らか目が合うタイプと軽い目の硬い目が合うタイプがある、という話を以前に書きましたが

自分は明らかに前者。

とは言え、その重量と高度はその人の筋力、体力との相対性において判断されるべきです。

今年59歳になる自分の感覚では50歳からは序盤、中盤、終盤の3〜4年単位でシャフトのフィットが変化するように思います。

今の自分にとってどのくらいが「重い目」であり、「軟らか目」なのか、

それを体感的に認識することで同年輩ゴルファーが少しでもゴルフを長持ちさせられるクラブフィッティングというものに役立つと思います。

へたっぴなテストケースで申し訳ないとは思いますが……