おとといの抜糸のあと、開かないようにテープを貼られ、その上から透明の防水フィルムを付けてもらったんですが、そのフィルムが汗は通すけど、水や、菌は通さないというすぐれもの。



まぁ練習したり、家事をしたりで、1日もたなかったんだけど、ほぼ予備をくれなかったので、薬局へ探しに。




似たようなもので、キズケアフィルムというものを買ってみたひらめき電球



Straight down the middle




これが、汗を通すかは定かではないが、水にも強いし、伸びるし、つけてて違和感が全くない音譜



ふと気になって、いろいろ調べると




今は湿潤療法というのが一般的で、消毒&ガーゼというのはもう古いらしい。



かすり傷とかってそのままにすると乾いて、かさぶたになって、なんだかはがれていたくなったり、跡が残ったり意外と大変だけど、この湿潤療法だと、消毒しない、乾かさない、水道水でよく洗う、ということで傷の治りが早いらしい。




確かに、抜糸する前、シャワー浴びたら最後に水でよく流して、軟膏塗ってバンドエイド(的なもの)を貼っといてください。といわれた。



抜糸した後も、最初はテープ貼ってたけど、はがれたので直にフィルムを貼ったらあっという間に傷が小さくなってきた気がする。




これってもう世間一般の常識なんですかねぇ・・・



今回皮膚科にお世話になって初めて知りましたあせる(前~にゴッドハンド輝でそんな内容があったような気がしなくもないけど)





参考HP http://www.wound-treatment.jp/