Yukinaのゴルフな気分 -38ページ目

Yukinaのゴルフな気分

2013年になって突然戻ってきた(?)ゴルフ熱。
数年ぶりに練習に行き、今年はラウンドしちゃうぞ。
また飽きちゃうまでの記録。
ブログ記事は米東部時間。

新年3回目の練習。

1月中に練習に行けるということがすごいかもしれない。

暖冬なんだろうか。

暖冬大歓迎。

 

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この日は曇っていて行った時の気温は48度だった。そしてかすかに風が吹いていたけど、寒すぎるということはなかった。冬用の服装で練習していたら十分に快適だった。グローブは通常のものを使ったけど大丈夫だった。

しかし、Mats onlyだったので、ちょっと不便だったけど、tee shotは地面でできたのでオッケー。

 

今回の練習では、ハーフスイングにしてフォローを大きくするように試みた。

 

意識したポイント

・左肩右肩

・右足に力

・インパクト後に音

・頭が残る(むしろ後ろを向く)

・ブランコ(縮んで伸びる)

・ルックアップしない

・グリップ(右肩方向)

・グリップエンドの高さ(体から離れない)

 

DR

3W

7W

4H

それぞれまぁまぁ。

 

7I

ダフるミス。

重いものをあげる!と意識したら良くなった。

それとダフらないためには、

右ひじをつける意識!!

このことを意識したら良くなった。

これにより、ヘッドが下がるということが防げるようだった。

グリップエンドを下げる!=ヘッドを下げない!

 

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投稿写真

中華料理の

テイクアウトのお店。
12時に開店なのに従業員がお店に到着したのが12時15分。さすがアメリカであり、さすがメインランドの人達だ。もう変わることとか出来ないんだろうなー。世界中の人が日本で修行すればいいのに。


ノースフェイスのダウンジャケット。

と思って買ったんだけど、Thermoballっていうダウンの代替品らしい。

軽さや温かさ、着心地、見た目と何から何までウルトラライトダウンジャケットと同じ感じ。

きっと着ていて隙間からダウンが出てこないという事だけ違いがあるのかもしれない(笑)。

保温性はダウンで、防水性に優れている、という天然素材と化学繊維の長所を組み合わせたような繊維(中綿)を使用しているらしい。軽くて暖かくて水にも強ければ私的には言う事なし。

 

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中に重ね着するので、Sでちょうど良かったと思う。

結構袖に余裕があるけど、細すぎると袖がパンパンになってしまって動きにくくなってしまうので、これはかなり何枚着てもゆとりがある感じだ。

 

同色なものはこれ。Luminous plumという色の種類らしい。

http://www.zappos.com/p/the-north-face-thermoball-full-zip-jacket-tnf-black/product/8533369/color/259985?ef_id=Vs73ygAABRcASICd:20170117005320:s

WOMEN'S THERMOBALL™ FULL ZIP JACKET

https://www.thenorthface.com/shop/womens-thermoball-full-zip-jacket-3

DETAILS

Our versatile ThermoBall™ powered by PrimaLoft® insulated jacket offers ultralight, highly compressible synthetic warmth that's contoured to fit your body and keep you warm in cold, wet conditions.

BENEFITS

Insulated

INSULATED

Insulation traps hot air for reduced heat loss and increased warmth.

Durable Water Repellent

DURABLE WATER REPELLENT

DWR is applied to the face of the fabric to provide the first line of defense against wet weather.

Packable/Stowable

FEATURES

  • Our most versatile synthetic-insulated jacket
  • ThermoBall™ offers the lightweight loft, warmth and compressibility of down with the wet-weather insulating performance of synthetics
  • 15D nylon ripstop exterior with 9.5 g/ft² ThermoBall insulation throughout the body, 15 g/ft² in collar
  • Stowable in pocket
  • Active fit
  • Exposed center front zip
  • Internal elastic cuff
  • Secure-zip hand pockets
  • Hem cinch-cord

PRODUCT SPECIFICATIONS

STYLE:
CTL4
AVG WEIGHT:
328 g (11.57 oz)
CENTER BACK:
26”
FABRIC:
shell: 15D 33 g/ft² 100% nylon
INSULATION:
9.5 g/ft² PrimaLoft® ThermoBall™ synthetic insulation in body

THERMOBALL Developed in partnership with Primaloft, Inc., ThermoBall is a revolution in insulation technology. Unlike traditional continuous-filament synthetic insulation, the small, round PrimaLoft synthetic-fiber clusters closely mimic down clusters, trapping heat within small air pockets to retain warmth. Independent clo testing by Kansas State University has shown that ThermoBall has warmth equivalent to 600 fill goose down. As a result, ThermoBall can offer the lightweight warmth and compressibility of down with the wet-weather insulating performance of synthetic insulation.

The North Face™ developed a partnership with PrimaLoft® to offer a new synthetic alternative to down. ThermoBall™ is a revolution in insulation technology. Unlike traditional, continuous-filament synthetic insulations, the small round PrimaLoft® synthetic fiber clusters closely to mimic down clusters; trapping heat within small air pockets to retain warmth.  Independent CLO testing has shown that ThermoBall™ technology can offer the low weight, loft, warmth, and compressibility of down with the wet-weather insulating performance of synthetics.

BENEFITS

THE NEW SYNTHETIC ALTERNATIVE TO DOWN
The North Face™ developed a partnership with PrimaLoft® to offer a new synthetic alternative to down. ThermoBall™ is a revolution in insulation technology. Unlike traditional, continuous-filament synthetic insulations, the small round PrimaLoft® synthetic fiber clusters closely to mimic down clusters; trapping heat within small air pockets to retain warmth.  

ThermoBall Collection features Thermoball insulation technology Lightweight Phenomenal warmth in cold and wet conditions Packs neatly into zipper pocket (not all styles pack into zipper pocket.) Insulates even when wet
前記のピンクのものと同じものの色違いのトップ。
襟部分はジッパーで開けることもできる。
Maggie Lane. XS
 
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Maggie Lane 1/4 Zip Long sleeve Pullover/white

重ね着用中に着るためのプルオーバー。

スタンドカラー。

中に着るため、と思って買ったが、意外にポケットがついていた。

ネオンピンクっていう感じの色。

 

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Maggie Lane. XS

Maggie Lane 1/4 Zip Long sleeve Pullover/pink

 

 

 

 

 

 

 

とあるゴルフショップの倒産セールで、ものすごく安かったので、こういうのって滅多にセールにならないからまとめ買いしたボディ用のサンスクリーン。これで何年かは持ちそう。使用期限も大丈夫(笑)。
使ったことのないものだったけど、評価が高く、敏感肌も大丈夫そうだったので決定。アロエってたぶんお肌にいいし(いいかげん)てへぺろうさぎ
 
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Aloe Up Pro SPF 50 Continuous Spray Sunscreen  $14.99

http://www.aloeup.com/shop/pro-spf-50-continuous-spray-sunscreen-1

 

Aloe Up SPF 50 Pro Continuous Spray sunscreen was formulated with the athlete in mind.  Our unscented spray sunscreen applies evenly without having to rub it in, leaving your hands dry.  The non-greasy formula asorbs quickly, making it the easiest, most convenient and comfortable sunscreen for your active lifestsyle.  Aloe Up SPF 50 Continuous Spray sunscreen has a 35% by volume Aloe Vera Oil base and full UVA/UVB Broad Spectrum protection.  This spray is a great solution for re-application throughout the day.  

Size: 6 oz. (177mL)

先日いきなり直されたグリップはまさにこれだった。てへぺろうさぎ

韓国人プロの活躍を見ていると、このグリップは必須条件のような気がしてくる。

韓国式グリップ(なのか?)身に着けてみよう。とびだすうさぎ2

【ゴルフ】韓国代表監督が伝授する「正しいグリップの握り方」

https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/golf/golf/2012/08/18/post_44/index.php

韓国国家代表総監督を務めていたハン・ヨンヒ氏は、「ゴルフでもっとも大事なのはグリップ。すべての技術はグリップから始まる」と語る。そして、いくつかあるグリップの種類の中で、ハン氏が奨励するのは、韓国プロゴルファーの95%が採用しているという、オーバーラッピング・グリップだ。
これは、これまでもそうだったので違和感はなし。

オーバーラッピング・グリップの最大の長所は、両手首の一体感があって柔軟性もあるところです。さらに、ボールにしっかりとパワーを伝えることができ、バランスがいいのも特徴です。ただし、人によって手の平の大きさが違いますし、握力も異なります。同じオーバーラッピング・グリップであっても、自分の身体条件に合った握り方をする必要があります。

両手首の一体感か。この前両手がくっつくように指導されたもんねー。

手の平が小さい人は、指の付け根ではなく、付け根と第二間接の間にグリップをあてがうのがいいでしょう(写真②)。逆に手の平が大きい人は、スタンダードよりもグリップをさらに斜めして握ることをお勧めします(写真③)。

写真②/手が小さい場合の左手のグリップの位置。

私は手はすごく小さいわけではないけど、一応小さい部類だと思うし、A2型をかんがみてもこれでいいのだと思う。

ポイントは、中指・薬指・小指の3本の指先を巻きつけるような感覚で握ることです(写真④)。

写真④/左手は中指・薬指・小指の3本の指でグリップを巻きつけるイメージで握る。
 そして、人差し指は引き金を引くようなイメージで、親指はクラブの中心線よりやや右側にくるようにして握ります(写真⑤)。

写真⑤/左の親指はクラブの中心よりやや右側に。
 このとき、親指と人差し指の付け根の間にできる「Ⅴの字」が、右肩を指していることを確認しましょう(写真⑥)。

写真⑥/左手親指と人差し指の付け根の「Vの字」が右肩を指しているかチェック。

私は左手の親指が中心線にいっていて、それじゃあダフるって言われたんだよねー。

次は、右手です。まずは右手の手のひらの生命線あたりで左手親指を包み込むように手を添えて、右手の小指を左手人差し指の上にかぶせながら、右手の親指、人差し指、中指、薬指でクリップを握ります(写真⑦)。

写真⑦/右手は左手の親指を包み込むようなイメージ。
 注意すべきことは、右手の親指と人差し指の間が大きく開かないようにすること(写真⑧)。イメージとしては、右手親指の腹と人差し指の内側でクラブを挟むように握ればいいでしょう。

写真⑧/右手親指と人差し指との間を開かないように注意。
 右手親指は、シャフトの中央線よりもやや左側に置き、グリップをしっかり抑えます。その際、右手親指と人差し指の付け根にも「Ⅴの字」ができますので、その「Vの字」が左手の「Vの字」と同様、右肩を指していることを確認してください(写真⑨)。

写真⑨/右手親指と人差し指の付け根の「Vの字」が右肩を指していることが大事。

右手のVの字も右肩なのね!

そして、両手を内側に絞るようにグリップを握ります。

 しかし、ここで気をつけなければいけないのは、力んだり、必要以上に強く絞り込んだりしないことです。強く握りすぎてしまうと、体が硬直して全体の動きも悪くなります。無駄な力が入らず、リラックスして握ることがスムーズなスイングにもつながっていきます。

このグリップにすると自然に内側に絞れる気がする。

で、まだなれないせいもあってちょっと強く握りすぎる可能性があるので、それは注意しないと。ゆるゆるグリップを目指していたから、その感覚はわかるので調整したい。でもゆるゆるグリップとゆるいグリップは違うんだよね。私はゆるい楽なグリップに陥っていたようだ。

 

 

インパクト前のスイングは結構わかってきたような気がするけど、フォローが決まらない、フォローを振り切れない、っていう現象が時々起きていると思う。いつもきれいなフィニッシュにしたい。大きなフォローにしたい。ということで、ドリル。

 

小さなトップから大きなフォローにつなげるために体幹を使って飛ばす練習

http://golfhikyoriappu.net/%E9%A3%9B%E8%B7%9D%E9%9B%A2%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E7%B7%B4%E7%BF%92%E6%96%B9%E6%B3%95/post-186

 

ダウンスイングからフォローにかけて体をねじり戻していくためのドリルについて解説しています。

 

そして、フルスイングで150ヤードほど7番アイアンで打たれる場合、小さなトップの位置からフォローで思いっきり振りぬいていきます。
この小さなトップからでも同じように7番アイアンで150ヤードぐらい飛ばせるようになることが目的です。
これが出来るようになることによりしっかりした下半身リードができ、そして腹筋や背筋を使った力強いスイングが出来るようになるのでぜひ取り組んでみましょう。
まずはいつも通りアドレスして、だいたい時計の文字盤の9時ぐらいのトップの位置からフォロースルーで大きめなフォロースルーを作っていくイメージを持ちます。
ここで手や上体だけで打ちに行ってしまうと大きなフォロースルーは作ることが出来ません。

大きなフォロースルーを作るためには下半身のリードで左足の踏み込みであったり腹筋や背筋を捻じる戻していく動きが必要となります。
ですので、小さいトップの位置から大きなフォロースルーを作るためにこの練習を通して身に着けていくといいでしょう。

このように小さなトップスイングから大きなフォロースルーに持っていく動きにより体幹の動きが分かってきます。
そうすることによりヘッドスピードは必ず上がってきます。

 

これは、きっとやるべき。下半身リードと体幹。

よくありがちなのはトップが大きく、インパクトで当てて終わりのようなスイングをしている人を見かけますが、トップからダウンスイングで力を使い切っているのでボールが飛んでくれません。

 

ヘッドスピードが最大になるのはインパクトの後です。

ダウンスイングでヘッドスピードが最大になるとボールは飛んでくれませんのでこの練習でインパクトからフォローにかけてヘッドスピードが速くなることを実感できると思います。

 

当てて終わり、にはなってないと思うし、インパクトの後で加速しなければ、っていうことはわかってはいるんだけど、実際にそうなってるかどうかはわからない。自分の力を最大限に利用できるようなスイングしたい。

 

 

朝から空がとっても暗めだったんだけど、のちに曇りから晴れになるようであり、気温は60度くらいになるということだったので、暖かい気温の日には練習に行っておかないと、ということで行ってみた。

マットのみかと思ったけど、一応地面からできた。

 

 

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先日の練習ではなんだかいまいちだったので、今回なんとか復調したい気持ち。

で、始めてみると、この前程ダフったりはしないけど、そんなに快調というほどでもなく。

いつも通り、ドライバーと他のクラブを基本的には交互に。

 

すると、そばで練習していた韓国人のおじさんに急に声をかけられて、なんだか知らないおじさんが急にレッスンしてくる日本の練習場っぽい?なんって思ってたんだけど、話してみると、なんと30年以上プロをしている人らしく、かつては韓国のツアープロだったとのことで、打ってみろというので、打ってみると、いきなりグリップ直された。

私のはウイークになっていたらしく、指の位置とか細かく指定され、あー、いままでのって楽してたな、全然違うって感じだったんだけど、こうした方が両脇がしまるし、トップでシャットになる感じがして、この方がいいだろうなということは実感できた。私のグリップではダフッてしまうと注意された。最近ダフリに悩んでいたのはこれだったのかと、さすがプロが見ると一目でわかるのね、と感心。

それと、アドレス時のクラブの位置が高すぎだとも注意された。これは、最近ロングドライブのプロのビデオで、手はだらーんと下げるだけ、っていうのを見ていたので、割合それに近くなっているのではと思ってたんだけど、そうなっていなかったらしく、やはり客観的に見てもらうのってホントに大事だなって思い、一瞬でタメになったんだけど、英語がほとんど通じず、身振り手振りで強引に指導してくるのでわかりにくいことも多々あったので、さすがにこの人からレッスンをとるのはちょっと無理かなと思ったが、そろそろレッスンをとらなくちゃいけない時期ではあるのかもしれない。

 

直さなくはいけないところは、

左手のグリップをもっと右側に。

左手と右手をもっとつける。

グリップエンドを下げる。

 

その他注意した点は

重いものを上げる

右足の踏ん張り

ブランコのリズムを打つ直前に

縮んで伸びる

 

グリップをちゃんとして素振りでボールの位置の確認

2回ブランコ素振りでいい当たりに

 

風が吹いてるのに暖かく、その後69度まで上がった。春みたいな陽気。

でも風はすごく強くなってきた。
こんな陽気が続いてラウンドできればいいのに。