ミスを減らす:100ヤード以内のアプローチ | Yukinaのゴルフな気分

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2013年になって突然戻ってきた(?)ゴルフ熱。
数年ぶりに練習に行き、今年はラウンドしちゃうぞ。
また飽きちゃうまでの記録。
ブログ記事は米東部時間。

ミスを減らそうシリーズ(笑)
100ヤード前後の距離なら、グリーンに乗せるのは簡単なハズ。なのにボールが右に行ったり左に引っかけたり……。
うーん、これはまさにありがち。シャンクしたり、へんなトップしたり、、、、あぁぁぁぁ(泣)

上体が突っ込むとフェースがかぶって引っかけ球になるらしい。
そして、腕の振りと体の回転のタイミングがズレてくると、ボールは曲がるらしい。
 「例えばピッチングウェッジのような短いクラブでドライバーと同じような大きなバックスイングをとってしまうと、ダウンスイングで体が先に開いて腕の振りが遅れやすく、インパクトでフェースが開いて右に飛んだり、ショートしがちです。」
だそうです。なるほど。
 「逆に打つ前からグリーン方向に意識を向けてしまうと、上体が突っ込んで腕の振りが早まり、フェースがかぶって引っかけが出ます。」
との事。へぇ~、そうなんだー。
ということで、腕と体を同調させてスイングできるようなドリル。


1 両ワキに挟んだタオルを落とさないように打つ

これで腕と体の一体感を鍛える、との事。

ミスを完封する実践想定ドリル~後編~
大谷好美(おおたによしみ)
http://www.pargolf.co.jp/lesson/101589/page/2



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