テレワークの罠テレワーク(在宅勤務)をした人の半数超にあたる51・5%が通常勤務よりも長時間労働になったと答えていることが、日本労働組合総連合会(連合)の調査で分かった。新型コロナウイルス感染症への対応で広がる在宅勤務だが、時間外・休日労働をした人の65・1%が勤務先に申告していないと回答。仕事とプライベートとの区別が難しい状況が浮き彫りとなった。 家で仕事する場合、タイムカードも無いですし、自己申告は、難しいですね。 会社と本人の信頼関係ですね。