3.セットアップ(アドレス) 8/9) 目標に対するスタンスの取り方の手順
上達 7つ のポイント
①グリップ・・・スイング軌道とボールの飛び方・1-1&1-2
②セットアップ(アドレス)・・・上達への 9つのカギ
③スイング ・・・1)スイング軸 2)スイングプレーン 3)スイング軌道 4)スイングアーク 5) スイングの名称
④クラブ別ショット・・・1)ドライバー 2)フェアウェイウッド 3)アイアン
⑤アプローチ ・・・1)ランニングアプローチ 2)ピッチエンドラン 3)ピッチショット(ロブショット)
⑥バンカー ・・・1)距離の長いバンカーショット 2)エクスプロージョンショット 3)目玉のショット 4)土手の高いバンカー 5)土手の低いバンカー
⑦パッティング ・・・1)握り方の種類 2)アドレス 3)ストローク 4)ストロークの種類 5)傾斜地(スロープ)
②セットアップ(アドレス)・・・上達への 9つのカギ
③スイング ・・・1)スイング軸 2)スイングプレーン 3)スイング軌道 4)スイングアーク 5) スイングの名称
④クラブ別ショット・・・1)ドライバー 2)フェアウェイウッド 3)アイアン
⑤アプローチ ・・・1)ランニングアプローチ 2)ピッチエンドラン 3)ピッチショット(ロブショット)
⑥バンカー ・・・1)距離の長いバンカーショット 2)エクスプロージョンショット 3)目玉のショット 4)土手の高いバンカー 5)土手の低いバンカー
⑦パッティング ・・・1)握り方の種類 2)アドレス 3)ストローク 4)ストロークの種類 5)傾斜地(スロープ)
3.セットアップ(アドレス)
1.ゴルフではボールをどの方向へ打っても良いわけでわありません。
決められた箇所に打つためには、正しいアドレスが大切です。
2.アドレスでは、体重を左右の足に均等にかけ、さらに、つま先・かかとのどちらにも偏らないようにします。
3.また前傾の姿勢や膝の角度はスイング中のバランスを保つ上で重要ですから、あらかじめ適切な角度で構えることが必要です。
決められた箇所に打つためには、正しいアドレスが大切です。
2.アドレスでは、体重を左右の足に均等にかけ、さらに、つま先・かかとのどちらにも偏らないようにします。
3.また前傾の姿勢や膝の角度はスイング中のバランスを保つ上で重要ですから、あらかじめ適切な角度で構えることが必要です。
■上達への 9つのカギ■
1.目標に正しく向くとは・・・
2.ボールと足の位置とは・・・
3.スタンスの幅とボールの位置とは・・・
4.両手の位置と体の間隔とは・・・
5.姿勢とは・・・
6.腕の形とは・・・
7.肩の向きとは・・・
8.目標に対するスタンスの取り方の手順とは・・・
9.スタンスの種類とは・・・
2.ボールと足の位置とは・・・
3.スタンスの幅とボールの位置とは・・・
4.両手の位置と体の間隔とは・・・
5.姿勢とは・・・
6.腕の形とは・・・
7.肩の向きとは・・・
8.目標に対するスタンスの取り方の手順とは・・・
9.スタンスの種類とは・・・
A.クラブフェースを目標に直角に向けて(アイアンではリーディングエッジ)、目標線と平行に両足(かかと)、両膝、腰、肩をそろえて、スクエアスタンスをとりましょう。
B.右手のグリップが左手より下を握るので、右肩が左肩より下がる。それにより、ボールをやや右側から見る姿勢になる。
C.ボールと目標を結んだ線に対し、両足(かかと)、両膝、腰、肩の線を平行にする。
B.右手のグリップが左手より下を握るので、右肩が左肩より下がる。それにより、ボールをやや右側から見る姿勢になる。
C.ボールと目標を結んだ線に対し、両足(かかと)、両膝、腰、肩の線を平行にする。
2/9) ボールと足の位置
A.目標線に平行なスタンスをとります。
B.目標線上のボールの位置から直角の線を引いた位置の両足をそろえ、右足を右に移動します。
C.この時両足のかかとを結んだ線も目標線と平行になっているか合わせてチェックします。
D.なおスタンスの幅はクラブの長さによって変わります。
①両足を揃える。
②右足を移動する。
③左足つま先を僅かに開く。
※左右のつま先を結んだラインはやや左方向を指す。(スクエアスタンス)
B.目標線上のボールの位置から直角の線を引いた位置の両足をそろえ、右足を右に移動します。
C.この時両足のかかとを結んだ線も目標線と平行になっているか合わせてチェックします。
D.なおスタンスの幅はクラブの長さによって変わります。
①両足を揃える。
②右足を移動する。
③左足つま先を僅かに開く。
※左右のつま先を結んだラインはやや左方向を指す。(スクエアスタンス)
3/9) スタンスの幅とボールの位置
A.ボールの位置は左足かかと内側の延長線上に置きます。
B.クラブが変わってもボールは同じ位置に置き、スタンスの幅だけを変えていきます。
C.ドライバー(肩幅が目安で最も広い)から、ショートアイアンになるにつれてスタンス幅は狭くなり、体のセンターも左に移動します。
D.従ってボールの位置は左足かかと内側の延長線上であっても、次第にボールを真上から見る姿勢になります。
※状況に応じてボールの位置を基本型より右足寄りにする場合もあります。
B.クラブが変わってもボールは同じ位置に置き、スタンスの幅だけを変えていきます。
C.ドライバー(肩幅が目安で最も広い)から、ショートアイアンになるにつれてスタンス幅は狭くなり、体のセンターも左に移動します。
D.従ってボールの位置は左足かかと内側の延長線上であっても、次第にボールを真上から見る姿勢になります。
※状況に応じてボールの位置を基本型より右足寄りにする場合もあります。
4/9) 両手の位置と体の間隔
A.両手の位置は、クラブを握ったまま両手を左目の前に上げ、そこから静かに下ろした位置です。
B.両手の位置と体の感覚は、こぶしが楽に入るくらいが良いでしょう。
C.この両手の位置はクラブが変わっても同じです。
B.両手の位置と体の感覚は、こぶしが楽に入るくらいが良いでしょう。
C.この両手の位置はクラブが変わっても同じです。
5/9) 姿勢
A.頭は右にも左にも傾けす、体の中央に保ち、体重は左右の足均等にかけます
B.背筋は真っ直ぐ伸ばしたまま、上体は足の付け根から軽く前傾させます。
C.膝は硬直しないように僅かに曲げて前後・左右・上下それぞれバランスのいい安定した構えにします。
B.背筋は真っ直ぐ伸ばしたまま、上体は足の付け根から軽く前傾させます。
C.膝は硬直しないように僅かに曲げて前後・左右・上下それぞれバランスのいい安定した構えにします。
6/9) 腕の形
A.両腕を肩から楽に伸ばします。
B.左腕は正しいグリップになっていれば、左肘の内側の部分がやや上方を向き、軽く左脇が締まります。
C.右腕は、右手が左手より下になるので、左腕より下がり気味になります。
B.左腕は正しいグリップになっていれば、左肘の内側の部分がやや上方を向き、軽く左脇が締まります。
C.右腕は、右手が左手より下になるので、左腕より下がり気味になります。
7/9) 肩の向き
A.右手が左手より下の位置にあり、その分だけ右肩が下がります。
B.目標線に肩・腰・両膝・両足(かかと)を平行にします。
B.目標線に肩・腰・両膝・両足(かかと)を平行にします。
8/9) 目標に対するスタンスの取り方の手順
A.ボールの後方から目標を確認し、ボールと目標を結ぶライン上に何か目印になるものを見つけます。
①右足に重心を置いて、クラブフェースを目標線に直角に合わせる。
②ボールから直角に伸ばした線上に、左足かかとの内側を合わせて決める。
③右足を使用するクラブに応じて広げる。
④アドレスを完成させる。
①右足に重心を置いて、クラブフェースを目標線に直角に合わせる。
②ボールから直角に伸ばした線上に、左足かかとの内側を合わせて決める。
③右足を使用するクラブに応じて広げる。
④アドレスを完成させる。
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