ゴルフコンペ運営から景品調達のナビゲーター【ゴルフコンペ訪問日記】 -93ページ目

名城公園でやっと10km完走  2009-11-13

9月後半からスタートしたシティマラソン練習会ですが
やっと10km完走しました。

 10/3に献血したら途端に走れなくなりました。話によると
献血後1ケ月は走れなくなるらしいです。ちょうど10/8の練習では
3周でリタイヤでした。


 昨晩は調子がよく10kmを61分45秒で走ることができました。

昨年のbBlogを確認すると68分だったようです。
本番では5分~10分短縮するようですので楽しみです。

 昨晩は、練習前にストレッチを30分かけて念入りにやりました。
おそらくストレッチ効果だと思います。

今朝もそんなに腰痛がひどくないので念入りのストレッチとプール
歩行が自分の体に貢献しているかもです。

あと本番の11/23までに2回ほど走りこみたいですね。

100km歩け大会は無念のリタイヤでした。 2009-10-26

第14回三河湾チャリティー100km歩け歩け大会に参加


結果 第3チェックポイント50km時点でPM9:50分で無念のリタイア
   朝8:30のスタートですので約14時間半でリタイヤです。

朝8:30スタート  
第1チェックポイント(28km)到着 PM3:05
第2チェックポイント(39km)到着 PM6:00
第3チェック     (49km)到着 PM9:50(即リタイヤ)
第2~第3まで3時間50分かかりました。時速約2kmの超スローペース
しか歩けませんでした。そして雨も良く降りました。 


 1年がかりでスポーツジム等で体力づくりに励んで参加しましたが
見事に惨敗でした。言い訳としては9月中旬から激しい坐骨神経痛から
くる痛みのため、腰のケアーのため十分な練習ができなかったのが
原因かも。


 すべて言い分けです。

 すべて自分との闘いで調整不足でした。

社員の楢橋くんと1年前から参加して完走を目指そうと言ってました。そして
同じ青経塾のメンバーの34の伊藤さんも急遽参加してもらいました。

 第1チェックポイントの28kmまでは3人でなんとか歩けましたが
35km時点で3人はばらばらになりました。伊藤さんのペースについて
いくことができなかった。伊藤さんは当初ゆっくりペースでしたが
少しづつ本領発揮でピッチがあがったようです。

その時点では50kmか60kmでリタイヤかな?と言ってましたが

なんとか完走されました。

おめでとうございます!

そして自分自身が悔しいです。


リタイヤしてホテルまで運ばれて、たまたま主催者の奥様に足を
揉んでいただいたのですが、そのときに教えてもらえたことです。

 いくらマラソンが走れる。山に登る現役の山岳部でもリタイヤ
するらしいです。

 奥様にどんな練習をされたんですか?

と聞くと

毎日1時間以上歩くことだそうです。


完走された方を見ると60歳前後の方が多いようです。

そして若い方にリタイヤが多いですね。


翌日の朝、わかったことは筋肉痛が
学生時代にうさぎ飛びで痛くなったときと
同じ症状です。

つまりジムで鍛えた筋肉は効果がなかった
ことになります。

歩くと走るとは筋肉が違うことがわかりました。

そして次回も是非参加して完走目指すように
言ってもらえました。


 歩いているときは二度と参加しない気分でした。

日がたつに連れて再度チャレンジする気分になるのか
どうか楽しみです。

自分の心境がどうなるか楽しみです。

再挑戦か? 二度とやらないか?

では写真です。カメラを持って歩けたのは第1チェックポイントまで。

スタート時点の元気な写真
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うちの社員の楢橋君、60kmでリタイヤしましたがぼくより10kmも多くがんばりました。
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スタートして5km時点です。写真を撮る余裕の姿モ。。。。

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20Km時点ちょうど12時ぐらいです。まだ元気です。
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第1チェックポイントの伊藤さんです。このチェックポイントを通過後元気に歩きだします。

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リタイヤして搬送されたみかわ温泉海遊亭の大広間です。(本当はここまで歩きたかった)

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あいち経営フォーラムに参加  2009-10-09

1年に1回にわたしの所属する愛知中小企業家同友会で昼から夜まで勉強会が開催されます。

基調報告はもくもく手づくりファームの吉田専務理事でした。お話をい聞くと吉田氏の強いリーダーシップで経営を
安定させているようだ。そのため、あらゆる情報が入るようにアンテナを張り巡らしている。新聞のスクラップも
日々の仕事にして世の中の動きを肌で感じているようです。

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続いて分科会は、中部魚錠の伊藤社長、テーマは、社長の役割【不易流行】「荒波にのみこまれない新しい羅針盤をみつけよう」

会議でやれなかった理由は言わせない。
同じ事業では生き残れない。事業には賞味期限がある。 つまり進化しなくてはいけない。

何事も常に意識していれば、必ず情報が入っている。常に目的意識を持って
チャレンジしたい。

以上、学びをまとめました。
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