8/4御在所登山
8/4は御在所登山で中道登山道を選択!1時間50分ぐらいで登れました。予想以上に汗だくでヘロヘロでした。参加したみなさんは楽しいと言ってくれましたが苦行に感じました。健脚な方なら1時間30分と言われましたがほぼ休憩なし、景色を見る余裕なし、写真を撮る余裕なし(同行者のアップしていただいた写真を借用させていただきました)登山後の希望荘の宴会&お風呂は最高に楽しかったです。やはり大勢で行く登山は楽しいですね。(^^♪
行く前の行程 ほぼ計画通り行けたようです。
行程(スケジュール):
集合(近鉄名古屋駅正面改札口前) 07時00分
近鉄名古屋駅出発 07時11分
湯の山温泉駅到着 08時29分
希望荘送迎バス移動 08時30分
希望皇荷物預け 08時45分
御在所岳登山口 08時50分
御在所岳頂上 11時30分
御在所岳ロープウェイ山上公園駅 11時40分
御在所岳ロープウェイ湯の山温泉駅 12時00分
希望荘送迎バス移動 12時10分
希望荘・温泉入浴 12時15分
宴会開始 13時00分
宴会終了 15時00分
各自自由時間(温泉再入浴可) 15時05分
希望荘送迎バス移動 16時15分
湯の山温泉駅 16時38分
近鉄名古屋駅 17時38分
解散 17時45分
入り口で記念撮影
登り切ったところです。汗だく
頂上での記念撮影
希望荘での宴会料理
愛犬クッキー備忘録
昨日の夕方4時ごろ突然家内から電話!クッキー(犬の名前)が死んだという知らせでした。いつもの座布団に寝たまま目を空いたまま血を吐いて死んでいました。駆け付けたときはまだ暖かったですが完全に心肺停止です。腎臓がまったく機能しなく点滴も毎日通ってやってもらいましたがどんどん衰退していくのがわかりました。お昼はクッキーの心臓の動きがおかしいと思っており、明日は思い切って病院を変えてみる話をしていたところでした。ちょうど死に目に誰も会えずでした。たぶん座布団から動いていないので静かに亡くくなったと思いたい。
早速娘2人に電話したら2人とも孫を連れてきてくれました。そしてクッキーを頂いた友人に電話したら3匹兄弟ですが2匹はすでに亡くなって1匹は癌で余命わずかということです。生まれてすぐ田島家にきたおかげで両親、兄弟で一緒に暮らしたことがないクッキーの身内は人間の田島家の家族だけです。犬の仲間はゼロでした。飼い犬に一生も本当にしあわせかどうか疑問です。
さすがに家族の一員だと思ったのはやはり思い出話にどんどんできてきます。一緒に走った10㎞、朝ラン道場もたまに登場。家族5人で毎日散歩させたこと。娘が作ったパウンドケーキを全部食べて証拠隠滅させた話など。。。
今日八事の火葬場に運んで終了!13年と2ケ月楽しい日々をありがとう!天国で両親と兄弟に会えるといいなあ。田島家はクッキーとほぼ入れ替わりに2人の孫が生まれてくれたので良かったです。
FBですばらしいコメントをいただいたので披露します。
田島さん、うちも昨年レオ(16歳、ゴールデンリトリバー)を亡くしました。天国に召された犬たちは「虹の橋」で飼主を待っていてくれるそうです。
「天国のほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれる緑の草原があります。
地上にいた誰かと愛しあっていた動物たちはみなそこへいくのです。
そこには、草原や丘があり、、彼らはみんなで走り廻って遊ぶのです。
まるで過ぎた日の夢のようにみんなで幸せで満ち足りているけれど、
ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとって特別な誰か、残してきてしまった誰かがここにいないのです。
でもある日 そのなかの一匹が突然立ち止まり 遠くを見つめ始めたのです。
その瞳はきらきら輝き からだは喜びに震え始めたのです
突然 その子はみんなから離れ 緑の草原を駆けぬけ 速く それは速く
飛ぶようにあなたを見つけたのです
あなたとあなたの友は再会の喜びに固く抱きあいます
そしてもう二度と離れたりしないのです
幸せのキスがあなたの顔に降りそそぎます
あなたの両手は愛する友をやさしく愛撫します
そしてあなたたちは一緒に虹の橋を渡っていくのです」
10日以上点滴のみですと6.8kgあった体重が6kgまで減少 キャバリア犬、♀ 13年と2ケ月の一生でした。令和1年7月31日15時半頃死亡(推定)





























