最初の話題として、私の鉄道ファンが最初に現れたときを書いてみたいと思います。
私は、親が言うには、歩くのが遅かったそうである。自分の子どももそうだが、1歳になる前に、
歩くようになる。私の場合、1歳になってもつたえ歩きしかできず、なかなか2本足で歩き始めなかった
そうである。
1歳を超えたある春の日(私は2月生まれ)、両親は私を連れて、野毛山に行ったそうだ。
野毛山といえば、無料の動物園。動物を、伝え歩きしながら、見ていたようである。
次に向かったのが、動物園の隣にある野毛山公園。
今の野毛山公園は、ちょっとした遊具のある公園であるが、
当時は遊園地で、いろいろな乗り物があったそうだ。
そこで…私は、いきなり歩きき始めたそうだ。
電車の乗り物に向かって。!!
そして、最初に話した言葉が、プッチュン
親が言うには、これは、連結の切り離すときの音。
どうみても、先天性ですね。