箱根駅伝 2011 復路

新記録で往路Vの東洋大。

これまで絶不調だった山の神が泣いた!

柏原が絶叫した箱根駅伝。

復路は、総合優勝はどうなるのだろう。



東洋大、早大との差はわずか27秒。

東海大、明大、駒大まで3分25秒以内につけており、各大学とも逆転の可能性は十分ある。



山下りの6区から、早大が疾走している。

不気味なのは駒大だ。

レース終盤には、シード権を巡る激しい駆け引きからも目が離せない。
iPad タッチパネル

電子書籍端末では米アップルの「iPad(アイパッド)」が先行するが、

ソニー「リーダー」とシャープ「ガラパゴス」が同時発売となり、店頭で手に取る人の姿が目立った。



対応端末では5月に発売されたiPadが電子書籍の人気に火をつけた。

画面に触れて操作するタッチパネルを採用し、

電子書籍のほかネットの閲覧、動画の視聴、ゲームを手軽に楽しめる。



今年は「電子書籍元年」とも言える年だが、日本で広まるには、まだまだ時間がかかりそう。

ソニーのリーダーは機能を読書に特化させている。

白黒画面だが目が疲れにくい。
箱根駅伝 2011

いよいよ箱根駅伝 2011が8時に号砲一発スタート。

今大会の焦点は2校の争いで、東洋大の3連覇がなるか。

それとも早大が出雲全日本大学選抜、全日本大学に続いて学生駅伝3冠を達成するか。



史上3校目の学生駅伝3冠がかかる早大は序盤に有力選手を並べた。

4区までにリードを広げる狙いだが目論みどおりいくだろうか。



気になるのは東洋大の柏原竜二。

3年連続5区を走る。

2校に3年ぶりの王座を狙う駒大がどう絡むか。