PINGのG410シリーズが、先月ぐらいから大幅に値下げされていて、

SNSなどでも話題となっています。

 

マークダウン自体は珍しいことでもなく、

時の経過と共にその時期がやってくるものですが、

何故、マークダウンされたのかが注目されます。

 

1つの理由として、後継モデルが発売されるから、

ということが挙げられます。

 

もしそうだとすると、

G420が出るのでは?という話になります。

 

G410を購入した人は、

「もう新しいの出ちゃうの?」

という感じがしないでもないので、

楽しみというか寂しいというか、複雑かもしれません。

 

 

 

 

スリクソンは2年毎に新商品をリリースしてきます。

そして、その発売日は9月です。

さらに、今年は2年毎の年です。

 

ということで、2020年9月に、スリクソンのZシリーズのニューモデルが、

リリースされるのではないかと思います。

 

R&Aなどで、既にZX5アイアンとZX7アイアンの存在は、

確認できているようです。

 

 

映像を見る限り、

今回もマッスルバックは同時発売されなさそうです。

 

松山英樹のニューモデルは、まだということですね。

 

三浦桃香と武井壮が、

INの9ホールで勝負した動画が公開されています。

 

練習ラウンドで武井壮がバーディー2つ取ったため、

それを入れて残り7ホール勝負という、

つまりハンデありです。

 

 

可愛いし、スタイル良いし、日本人が好む品もあるし、

これから爆発的な人気が出ること間違い無しですね。

 

早くプロになってもらって、

女子プロゴルフ界を盛り上げてもらいたいです。

 

ツイッターもやられてます。

 

さらに男子が霞みそう。。。

 

 

2020年の初戦で予選落ちという、

世間を驚かせる結果を出してしまった渋野日向子。

 

さぞかしショックを受けたかと思いきや、

寝れば回復だそうです。

 

 

こういうメンタルの強さ。

大事ですね。

 

一つのことに引っ掛かって、

次のことに集中できないと、

次から次へと試合に追われる生活を乗り切れませんね。

 

 

 

 

本間ゴルフのTRシリーズアイアンに、

新たなモデルが加わるようです。

 

TR20 Pアイアン、Vアイアンの2種類に、

新たに加わるのは、Bアイアンです。

本間ゴルフ TR20 P・V・Bアイアンの最新情報!特徴・発売日・発売価格

 

Pはポケットキャビティー、

Vは、なんでしょう。cavityのvでしょうか。

 

Bは、マッスルバックのバックではないかと。
 
スリクソンのZフォージド、PINGのブループリント、テーラーメイドのP・7TWなど、
マッスルバックが増えてきてるように思います。

 

ストロングロフト、中空構造が増えてきている中、

いやいやマッスルバックでなくちゃ、というゴルファーも少なくない

ということではないでしょうか。

 

 

 

 

新型コロナウィルスの影響で、今期、初の開催となった女子プロゴルフのツアー。

 

アース・モンダミン・カップは、降雨によるコンディション不良のため、

最終日は、翌日の月曜日に順延となったそうです。

 

TV中継も無いというニュースも見かけましたので、

やや残念な展開となりました。

 

最終日順延で選手ら引き揚げ/女子プロ写真特集

 

 

そんな中、ゴルフ場を引き上げる女子プロゴルファーの写真が、

日刊スポーツのサイトで多数紹介されています。

 

車にゴルフセットを積み込んでいたり、

自ら運転して引き上げるところなど、

試合と違う表情が見れて、とても新鮮です。

 

本来なればツアーの結果が報じられるところですが、

女子プロゴルフのファンの方にとっては、

貴重な一面が見れたのではないかと思います。

 
大会関係者、選手共に、朝早くから準備しているんだなと、
改めて感じられ、応援したいという気持ちも強くなります。
 

キャロウェイのAIフェースは、

EPICFLASHの印象から、

「ここいちの反発は優秀だが、安定性に難あり」

と思っていましたが、

そうではないようです。

 

何処に当たっても真っすぐ飛ぶ、

といった内容で宣伝されていまして、

まあさすがにそんなことはありませんが、

方向性としては、外れていません。

 

というか、打点のバラツキへの強さが

半端なく良いです。

 

EPICFLASHの時のAIフェースとは違います。

 

特に、安定性が感じられるのが、

MAVRIK MAXアイアンです。

 

フェースだけでなく、

・ヘッドが大きいこと

・トップブレードが厚いこと

・グースがしっかりきいてること

そして、

・ロフトがしっかり寝ていること

がこのアイアンの特徴であり、良さを生み出している点です。

 

アイアンはアベレージもアスリートも飛距離重視な傾向がありますが、

MAVRIK MAXアイアンは、やさしく球が上がって、

アイアンらしい弾道が出るクラブに仕上がっています。

 

狙った距離を安定的に真っすぐ飛ばして、しっかり止める。
 
そんな使い方ができる優れたアイアンです。
 
ウレタンマイクロスフィアがフェース裏に入っていて、
打感の柔らかさもありますので、
90前後ぐらいまでのアベレージゴルファーにとてもおすすめのアイアンです。
 
 

 

 

 

 

 

 

 

最近、TVでよく見かける

ファーストサマーウイカ。

 

外国人の名前のような、そして、ご本人はハーフかくウォーターのような、

でも、芸名のようにも思えます。

 

そんな不思議な「ファーストサマーウイカ」という名前について、

調べてみました。

 

 

まず、本名は

「堂島初夏」

ではないか、という情報があります。

 

これも本人がはっきりそうですと述べているようでなないので、

推測のようです。

 

で、ファーストサマーウイカですが、

「初夏」というこれも本名か旧芸名か分かりませんが、

これにちなんでいるらしいです。

 

初夏を英語でいうと、「ファーストサマー」

初夏をそのまま読むと、「ういか」

それをがっちゃんこで、「ファーストサマーウイカ」

となったらしいです。

 

インパクトのある名前ですから、

まあそれだけでネタになって、

ある意味、命名は成功ですね。

ホールインワン保険というのは、

聞いたことがある方もいると思いますが、

ゴルフ保険というメニューで、幅広い補償があります。

 

https://insurance.yahoo.co.jp/member/pr_cho/plan/golf.html

 

クラブが壊れた時、他人にボールを当てて傷つけてしまった時など、

月に430円だそうです。

年間5160円で、10年で51,600円。

 

有り得そうなのはクラブの破損ですが、

どうでしょう?

微妙なところですね。

 

フライハイトから4年振りにハイブリッドのニューモデルが発売されます。

発売日は2020年5月となっていて、

詳しい日程は公式サイトでもまだ発表されていません。

 

THE-G HYBIRD BLACKS(ハイブリッドブラックス)

 

THE-Gハイブリッドの特徴は、ソールに搭載された2つのウェイトです。

左右に1つずつ搭載する配置は、

慣性モーメントを高める効果があり、

打点のブレに強さを発揮してくれます。

 

また、このニューモデルでは、番手が2番から6番まで5種類ありますので、

カバーするロフトレンジが広いのも特徴です。

 

番手 #2 #3 #4 #5 #6
ロフト角 18° 21° 24° 27° 30°