学を学ぶのブログ

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ヘボゴルファーのGolf奮闘日記
学コーチ、お願いします!!

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昨日、今日は会社が休みでしたので、朝の9時から練習場に連日行きました。

宮崎のとある練習場は、朝7時から10時までの早朝サービスで
200球が、700円です。入場料無し。

しかし、10時からは、300球 1200円。
1日目に700円で、200球打ち、追加で、300球(コイン3個)1200円を支払い
コイン1個を使い合計300球打ちました。
2日目も、700円で、200球。前日の余ったコイン1個を使い、300球。
まだ、コイン1個 残っています。

明日も午前中はお休みなので、練習します。同じく300球で、700円です。

3日間で、900球ですが、使ったお金は、3300円。
1球あたり 3.7円程度です。

宮崎は安いですね。

ちなみにこの練習場は、あの横峯さくらのジュニアスクールのある練習場です。

ここからが本題。

桑田理論に基づき練習していますが、やればやるほど、中井学の
腕を使わないゴルフに近寄ってきます。
手打ち、足の裏で打つのですがトップの形は、中井プロと全く同じ。
問題は、ダウンの手の使い方です。
中井理論は、手は何もしないですが、桑田理論は切り返しから手を積極的に使います。
手というより腕?かな。
8時の時点でインパクト。
まあ、以前よりはナイスショットが出ます。

本番ではどうでしょうか。

それと、今日ネットで見つけた情報ですが
アプローチでの腕の使い方で、非常に面白い物がありました。
アプローチでの腕(肘)の高さについてです。
アプローチでは、常に右肘の方が左肘よりも高い位置にあるという物です。
普通のスイングでは、逆で右肘の方が低い位置からスタートしますが
アプローチでは最初から右肘が上で、最後までその位置は変わらないまま打つのです。
そうすると、リーディングエッジから降りなくなり、ダフらない となります。

まさに目から鱗のひじ使いです。

皆様も、お試しあれ。