石川遼選手のエース!
グリーンに落ちたあと、ちっちゃいオジサンが、ボールに糸をくくりつけてカップ内から引っ張ってるみたいに吸い込まれていった。
本当にキレイなホールインワン。
生涯で一度は出してみたいなぁ。
17番は365Y。
打ち上げのミドルで左は谷でOB右は安全です。
隣の18番に行っても安全で、スライサーにとっては、気の休まるホールです。
とはいえ、隣に打ち込むと小山を越えなくてはならず、ダボくらいは覚悟しなくてはなりません。
ティーショットは当然右目狙いです。
バンカーがありますが、谷よりましという気持ちです。
ドライバーを持って、方向を定め、スイングに入ります。
トップから切り返しに入るときに、若干右過ぎたか?という思いが走り、左を狙おうと左肩が開いてしまいます。
インパクトでハッキリ見えました。
カットして当たりました。
当然、ボールはスライスしていきました。
隣の18番のフェアウェイを捉えてしまいました。
セカンドは小山越えになります。
大きく曲がった分、距離もよく残りました。
3Iでのショットです。
幸い、当たりがよく、見事成功かと思いましたが
ガサガサ!!
木に当たり、真下に落ち、斜面の途中に落ちました。
サードショットはつま先上がり。
左に出ると計算しましたが、それでもかなり左へ飛び出し、グリーン手前の左のバンカー手前までいきました。
4打目はバンカー越え。
アプローチは寄せきれず、痛恨のスリーパット。
ダボを覚悟しましたが、結局トリプルになりました。
前半は残り1ホール。
パーなら48。
バーディなら47。
まだ目標とする95はてが届きそうです。
さて、どうなるか?
Android携帯からの投稿
打ち上げのミドルで左は谷でOB右は安全です。
隣の18番に行っても安全で、スライサーにとっては、気の休まるホールです。
とはいえ、隣に打ち込むと小山を越えなくてはならず、ダボくらいは覚悟しなくてはなりません。
ティーショットは当然右目狙いです。
バンカーがありますが、谷よりましという気持ちです。
ドライバーを持って、方向を定め、スイングに入ります。
トップから切り返しに入るときに、若干右過ぎたか?という思いが走り、左を狙おうと左肩が開いてしまいます。
インパクトでハッキリ見えました。
カットして当たりました。
当然、ボールはスライスしていきました。
隣の18番のフェアウェイを捉えてしまいました。
セカンドは小山越えになります。
大きく曲がった分、距離もよく残りました。
3Iでのショットです。
幸い、当たりがよく、見事成功かと思いましたが
ガサガサ!!
木に当たり、真下に落ち、斜面の途中に落ちました。
サードショットはつま先上がり。
左に出ると計算しましたが、それでもかなり左へ飛び出し、グリーン手前の左のバンカー手前までいきました。
4打目はバンカー越え。
アプローチは寄せきれず、痛恨のスリーパット。
ダボを覚悟しましたが、結局トリプルになりました。
前半は残り1ホール。
パーなら48。
バーディなら47。
まだ目標とする95はてが届きそうです。
さて、どうなるか?
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ここまで5ホールで、8オーバーと目標とする95を達成するためにはIN
の残りをあと3~4オーバーとしておきたいところです。
そこで迎えたのが、IN最大の難所と私が思う16番です。
距離は227Y。なんですが、この日はフロントで統一されており、187Y
となっていました。
短くなっている分、気持ちがラクですが、やはりそれにしても長いショートだと思います。
レイアウトは右がOB、左は斜面となっていて、グリーン左そばは軽めの谷、
右そばにはバンカーが待ち構えています。
ここは届かずとも、グリーン手前の花道には止めておきたいところです。
私が選択したのは4I。
割と右に出てしまうクラブです。
それに加え、左からの横風がOB的な雰囲気を醸し出しています。
さて、ティーショットは右へ行かぬよう細心の注意を払います。
風に負けぬよう、低めのボールを狙って打ってみました!
そしたら、若干引っかかった感じで左に出ます。
風が運んでくれて、ジャストかと思いましたが、意外と流されません。
そのまま、グリーン左のラフへ落ちてしまいました。
小さな谷です。
寄せはアゴの高い打ち上げです。
2打目地点からはアゴが高く、またカラーから、ピンまでの距離はなかったので、とりあえずロブで寄せてみることにします。
オープンに構え、フェースを思い切り開き、アウトサイドインの軌道で振ります。
イメージとしては、フェース面の全体をボールが転がっていくという感じです。
あと、スイングはゆったりと大きくということも気をつけなければなりません。
このイメージのまま、アプローチに臨みました。
結果は確かに、柔らかい球が出ました
ただ、若干寄りきらなかったので、ここからはパットでパーを狙います。
しかし、惜しくも外し、ボギーでホールアウトです。
残り2ホールです。
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の残りをあと3~4オーバーとしておきたいところです。
そこで迎えたのが、IN最大の難所と私が思う16番です。
距離は227Y。なんですが、この日はフロントで統一されており、187Y
となっていました。
短くなっている分、気持ちがラクですが、やはりそれにしても長いショートだと思います。
レイアウトは右がOB、左は斜面となっていて、グリーン左そばは軽めの谷、
右そばにはバンカーが待ち構えています。
ここは届かずとも、グリーン手前の花道には止めておきたいところです。
私が選択したのは4I。
割と右に出てしまうクラブです。
それに加え、左からの横風がOB的な雰囲気を醸し出しています。
さて、ティーショットは右へ行かぬよう細心の注意を払います。
風に負けぬよう、低めのボールを狙って打ってみました!
そしたら、若干引っかかった感じで左に出ます。
風が運んでくれて、ジャストかと思いましたが、意外と流されません。
そのまま、グリーン左のラフへ落ちてしまいました。
小さな谷です。
寄せはアゴの高い打ち上げです。
2打目地点からはアゴが高く、またカラーから、ピンまでの距離はなかったので、とりあえずロブで寄せてみることにします。
オープンに構え、フェースを思い切り開き、アウトサイドインの軌道で振ります。
イメージとしては、フェース面の全体をボールが転がっていくという感じです。
あと、スイングはゆったりと大きくということも気をつけなければなりません。
このイメージのまま、アプローチに臨みました。
結果は確かに、柔らかい球が出ました
ただ、若干寄りきらなかったので、ここからはパットでパーを狙います。
しかし、惜しくも外し、ボギーでホールアウトです。
残り2ホールです。
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