非活を決めたのが4月15日。

 

5月半ばには、もう脱会したい気持ちが溢れ出ていました。

 

 今思えば、上層幹部がやたら、家庭訪問に来たのは「偵察」だったのか。

 

そして、言われたのが、「顕正会にでも行くのかと思ったわ!」という品のない本部幹部のお言葉でした。

 

 

その後、6月初めには、諸々の組織の運営に係るものを主人と2人で、

丁寧に地区婦人部長(今は地区女性部長っていうんだぜ)に返却。

 

 

 

私たち夫婦は、これで穏やかになれたつもりでおりました。

 

 

ところが、都議選終了後に、支部婦人部長からの突然のメール。

 

 

「私たちのブロック長・白ゆり長を降りたいという気持ちはわかりましたが、その前にお願いしたいことがある」との事。

 

役職を外してもらうだけではなくて、脱会したいのですが。

 

 

前にもブログで書きましたが、男女の別れ話と同じなので、一切無視。

 

少しでも扉を開けて、聞いてしまったらきっと向こうの思う壺になるだろう。

 

 

なので、我が家の壁面に掲げていた○明党のポスターを急いで外しました。

 

あとは、預かっていた名簿を返却して、有無を言わせず、関わりを持たないように。

 

 

新聞も今月で止めると連絡しなきゃ。

 

身辺整理してみたら、出るわ出るわ、無駄なものが。

 

 

断捨離始めて、気づいたら、S価のグッズに埋もれていたわ。

 

 

還暦迎える前に、スッキリさせて、生まれ変わります。

 

RE BORN!