出発の朝
さわやかな青空が広がっている
見送りに花を添えるような素晴らしい青空
prologueの幕はあがる
来るべきしあわせの本編へと続いていく
きっとこれは、しあわせになるためには避けることの出来ない道
棘の道かもしれない
けど、苦難・困難を乗り越えた後に見える山の頂からの景色は、きっととても素晴らしいものだと思うよ
その景色を共に見たいと願っているよ
決してひとりじゃない
どんなときもそれだけは忘れないでいて
無事を祈りながら、ここで待っているよ
頑張ってな

想いを…心を送り続けているからね

「いってらっしゃい
」