いちょう並木をお友達と散歩したあとI
結構な距離を歩いたので、スイーツとお茶で休息するため
ビルの上の方にある、大人向けのカフェに入りましたI

楽しく話してしばらくすると
わたしの左側にある壁に、虹色が映っていることに気づきましたI


おそらく、店内の柱の一部が鏡だったので
そこに太陽の光が写り込んで、どこかで屈折して
この壁に映ったのだと思うのですが
本当のところはどうかはわかりません(笑)
「あっ、虹
」と言ったら、前に座っているお友達が
「そうなんです、さっきから金城さんの顔にも映ってるんですよ(^^)
目のあたりのところに」
と、教えてくれました
このあいだは、『キラキラの食事会』に書いたように
やはり、顔に太陽の光が映っていますと言われたので(笑)
また顔に映ってるんだ
と、今度は、虹が映っている自分の顔を想像したらなんとな可笑(おか)しくなって、クスッとしてしまいました(≧▽≦)
空にかかる虹を見れたとき、祝福を感じ、しあわせな気持ちになりますがI
昨日のように、日常で出会えたときも、同じに感じてうれしくなります(^-^)
だから過去にも虹色に出会えたうれしい気持ちを
『虹色のごほうび』
『カラーセラピーのあとに出た光と色のギフト』
でアップしています(*^^*)
昨日の虹色も、どんどん色が濃くなり
しばらくの間ずっと、左側の壁に存在していました



透明な光は、こんなに美しい色を含んでいるから、
わたしたちは、こんなに美しい色彩を、いつも浴びているのだと
虹色に出会うたびにあらためて確認させてもらえますI

目に見える虹色によって、目には見えない恩恵を感じI
感謝の気持ちがわいてきます

とくに、色に携(たずさ)わり、色を使うことをしている立場なので
色や光から応援のエールを送ってもらっているようなとらえかたをしてしまいます(^.^)
明日は、綱島カルチャーセンターの『カラーセラピー講座』最終回ですのでI
虹色のエネルギーで、最後の授業にのぞみたいと思います

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12月/セラピー&セッション