神武天皇即位紀元
二千六百七十八年
師走二十日木曜日
皆様、今晩は\(^^)/
下元景太です(^∇^)
本日は支那の企業
ファーウェイを
特集にします。
既に同じ主張で
展開したお二人の
情報の元、
感想を
述べさせて
いただきます。
元衆議院議員 前横浜市長
日本の構造研究所代表の
中田宏 さんと
ITビジネスアナリストの
深田萌絵さんです。
お二人とも最初の
出出しは同じです。
中田さんの主張では
間も無く4Gから
5Gの時代になり、
自動運転技術が進展します。
深田さんの主張では
ファーウェイが
過去スパイ活動
していた事を述べ、
イラン人が担当に
なった事を述べています。
米国では既に
ファーウェイとZTEを
排除しました。
国際社会に於いて、
オーストラリアやカナダを
中心に支那系移民が増え、
支那系ロビーが開き、
支那に情報漏れの
危機が訪れています。
我が皇国でも来年から
事実上2社を排除する
方針みたいです。
特にソフトバンクと
ファーウェイの蜜月は
既にソフトバンクユーザーの
情報がファーウェイに
あるかも知れません。
ファーウェイのスマホは
ある意味iPhoneと
似ているので、
経済交流か孔子学院を
通じて、アップルの技術を
支那が盗んだ訳です。
衆議院議員 杉田水脈さんが
深田さんの陳情に
乗りましたが、
結局潰されたのです。
国家の情報は
安全保障の一つであり、
この為に
特定機密保護法が
制定されたと思います。
さて、最後の結論としては、
私は全ての支那人を
否定するつもりは
ないですし、
スパイ活動しない様に
警備すれば何も言いません。
ただこれだけは言わせて下さい。
ファーウェイ対策としては、
当たり前ですが、
スパイ防止法の制定、
詳しくは映画
黒猫を追えにて。
米国が進めている様に
スパイ目的がある
孔子学院の閉鎖、
スパイ目的した
ファーウェイ関係の
国外追放、または
禁固刑にする事です。
親日でない支那人に
対しての
ファーウェイチェックと
厳格な対策が必要です。
本日の事は中田宏さんと
深田萌絵さんを比較して、
良き教訓になりました。