神武天皇即位紀元
二千六百七十八年
皐月十四日月曜日



皆様、今晩は\(^^)/
下元景太です(*^^*)
3年前の8月25日、
勝兵塾の
初参加しました。
主な講師に
自民党衆議院議員 
杉田水脈先生と
元皇国海軍軍人 
大野徳兵衛さんです。
最初の冒頭では、
安倍談話は
西洋列強の植民地に
言及し、凄く
反撃的な内容だから
素晴らしいと
聞きました。
安倍内閣は今迄以上に
強いです。勿論、
安倍首相は三選後、
自民党総裁任期を
撤廃して健在な
内迄首相を続けて
欲しいぐらいです。
安倍談話の影響からか
支那と韓国は
我が皇国に対しての
言論で厳しい
みたいです。
朝日新聞では
研修委員会が
作られている
みたいです。
研修委員会と云っても
事実無言だらけの
反日世論工作
作戦でしょうね。
ポスト安倍のお話が
その時ありました。
稲田朋美先生を
一番に
考えていましたが、
安倍首相の
10年20年
長期政権が一番と
今は考えています。
杉田先生は最優秀賞を
取っています。
昔は田母神俊雄さんが
我が皇国は
侵略国家でないの
最優秀賞を取りました。
今の我が皇国は
改憲に向けた方向に
進んでいます。
共同通信ですら
東京裁判史観を
検証している
みたいです。
そして安保法案反対の
シールズがメディアで
ピックアップ
されている話が
出ましたし、いずれ
リベラル勢力も
我が皇国から
消える日が
来るみたいです。
次にアパホテルの
歴史話が始まり、
1971年に創業し、
マンション事業も
やっていて、
創業以来赤字も
リストラもなく
売り上げも好調です。
新都市型ホテルという
ユーザー思考の
独創を持っていて、
Time is Life
(時は命なり)
をモットーに
しています。
Wi-Fi等のネット環境は
無料で、イギリスBBCも
視れます。
東京都内NO1であります。
最初の講師は
真正護憲論の
南出喜久治先生でした。
南出先生は
大日本帝國憲法が
有効という立場をとり、
8年前に買った
渡部昇一先生監修の
日本は憲法で滅ぶと
いう本に南出先生の
真正護憲論が
載っています。
自民党を離党した
武藤先生の話が
出てきましたが、
週刊文春が書いた
武藤先生の記事は
嘘みたいです。
そして南出先生の
弟子でもあり、
自民党に復党する為に
一旦離党したみたいです。
自由主義と民主主義には
違いがあり、先に後者は
多数決で決め、
前者は後者を
させないように
しているみたいで、
意外に恐いです。
226事件の後に、
ナチスのヒトラーは
ヒトラーユーゲント法を
法律化強制し、
国家管理下になりました。
所謂国家社会主義ですね。
これにより
集会結社の自由
がなくなったのです。
日弁連に関して、
護憲派の人々が多く、
夫婦別姓賛成
だったりします。
有り得ないのが、
日弁連の会館で
旧民主党の当時の
岡田代表、柿沢議員、
社民党の吉田、
福島両議員、
共産党の志位議員が
政治集会をした事です。
朝日新聞は
安保法案は
立憲主義違反と
とらえているみたいです。
村山内閣では
自衛隊を認めています。
南出先生曰く
GHQ日本国憲法は
立憲主義違反みたいです。
次の講師は杉田水脈先生です。
杉田さんはこの前、
スイスの国連に
行った事での
内容が産經新聞で
掲載されましたので
リンクを貼ります。
スイスジュネーヴの
国連本部は
世界の国旗ばかりであり、
テキサス親父さんと
一緒に行ったみたいです。
杉田さんは
真の女性の意味で
万葉集や清少納言の
話をしたみたいで、
慰安婦が売春婦で
ある事を述べました。
産經新聞の記事で
取り上げています。
国連には
国際人権条約体
(Treaty Based Body)
があり、その中に
女子差別撤廃委員会が
あります。
女子差別撤廃条約は
女性に対する凡ゆる
形態の差別の撤廃に
関する条約です。
杉田さんは
英語やフランス語で
スピーチしています。
日弁連より
我が皇国は謝罪がないの
自虐があるみたいです。
その内容が
在日朝鮮人、アイヌ人、
沖縄県民、ヘイトスピーチを
対象にした
差別の内容みたいで、
社会主義系ばかりですね。
杉田先生と山田宏先生が
国会で朝日の
慰安婦を
取り上げたからこそ、
慰安婦の誤報が
出てきたのです。
第一次安倍内閣では
河野談話は
閣議決定されておらず、
慰安婦問題がなかったとの
閣議決定が
あったみたいです。
日弁連では
夫婦別姓が出来ないから
女性差別していると
騒ぎ立てています。
婚外子の相続の
民法改正も
女子差別撤廃委員会からの
訴えであったみたいです。
我が皇国は有史以来、
差別はありません。
国連が完全に
リベラルでは
ないみたいで、
単に意見が
リベラルが
多いだけです。
例えば、勝兵塾で
NGO作ればレポートとか
国連に
提出出来るみたいです。
我が皇国での
国連の役割は
果たせる未来が
ある訳です。
支那では
世界記憶遺産として
南京事件性奴隷を
申請を考えているような
反日活動が活発です。
杉田先生の御活躍は
国連で初です。
最後の講師は
元皇国海軍
パイロットの
大野徳兵衛さんです。
もう90代の方ですが
歴史話が好きみたいです。
新しい歴史教科書の
話をしました。
我が皇国の伝統、
歴史、文化を
自国の脅威に
しない為に
アメリカが解体しました。
パールハーバーには
原因がちゃんと
あるのです。
1894年日露戦争前、
古代支那の属国だった
朝鮮を独立国に
しようと
我が皇国は考えました。
ポーツマス条約で
我が皇国は
朝鮮を保護し、
1917年アメリカは
我が皇国の朝鮮の
特権を認めました。
世界は我が皇国は
侵略していないと
証言しています。
我が皇国の歴史では
大東亜聖戦、
作られた歴史が
太平洋戦争です。
本当の太平洋戦争は
南米で起こった戦いです。
因みに杉田先生は
自分でエントリーして
国連の演説に
参加しました。
杉田先生、貴女は
私の精神体での
母と何時も思います。
何時も
有り難う御座居ます。
特撮好きと
国際関係では
共通します。
私は特撮で好きなのは
6人目の戦士が
好きです。
国際関係では将来
私が米国に留学して、
情勢のみならず、
スーパーマリオや
ゼルダの伝説、
ポケモン等の
任天堂のゲームや
特撮の海外版
パワーレンジャーや
トランスフォーマーで
現地の皆んなと
盛り上がりたいですし、
ディズニーでも
皆んなと愉しみたいです。
後、杉田先生に
お願いがあります。
来月9日土曜日、
半井小絵さんの
イベントが大阪で
開催します。
半井さんは
早稲田大学大学院
亜細亜太平洋
研究科出身で、
私は半井さんの
後輩になりたいのです。
亜細亜太平洋
研究科に於いて、
半井さんの専任だった
教授、入試対策、
大学院生活について
知りたいので、
半井さんに
伝言して欲しいです。
当日、半井さんから
聞ける様に
したいのです。
後、もう一つ、
杉田先生が来月の
半井さんの大阪の
イベントに来れるなら
参加して欲しいです。
もし宜しければ
杉田先生を何時も見守る
中田宏先生と
一緒に来て欲しいです。
お忙しい中、色々と
頼んですいませんが
お願い致します。
皆様、良い夜を!