Mongol特集[皇紀二千六百七十六年長月十日土曜日]皆様、今晩は\(^o^)/下元景太です(*^^*)本日はMongolの方と帰化した支那系日本國民の石平(Shi Ping)先生を招いてのお話を聞きました。Themeはほぼ支那文化大革命の研究が中心でした。内容は、ほぼResume通りで、Mongolの方が澤山の資料を集めた結果に基付いた感じです。自決の意味は自分で決める、即ち民族意思です。民族自決は憲法では認められていないそうです。自治と云う用語では民族として認められていません。Tibet自治区が存在するのもそれが由來です。我が國も支那大陸の日本自治区になると日本民族のIdentityが失います。それはさて置き、對日協力は支那共産黨の扱いでは罪と思つています。習近平(Xi Jinping)支那國家首席は陜西(Shaanxi)省出身です。支那文化大革命とは支那獨自の歴史であり、支那文明の性質です。我が國のMediaでも取り上げ、特に産經新聞は熱心です。1950年代MongolとUighurは民族自決權を持つていて、支那の公式文献に存在します。但し支那共産黨に因り改竄されています。1947年ぐらいに一時内Mongol自治政府が存在しました。理念は民族自決實現の爲、中華連邦の中の準國家(例、Soviet連邦の構成共和國の様な存在)を目指す爲です。後、Mongol語の語學勉強みたいなものも聞きました。Mongol語が支那語に變へられるのは辛く感じます。NeimonggolのNeiは内、つまり内Mongolです。支那民族は毛澤東(Mao Zedong)に因り嘘吐きが始まり、これは秘密警察に頼らない國民同士で監視しあう密告から始まつたものです。そう支那帝國主義です。Mongol民族は詩が大好きです。支那の新聞で見付けましたが、日本鬼子(Riben Guizi)と云う言葉、これは漢字圏で使われる我々日本民族に對する蔑称です。一時これをImageした萌えCharacter ひのもと おにこが存在しました。余談感想ですが、Tibet、東Turkestan、南Mongolと支那には民族問題が存在しますが、忘れてはならないのは滿洲です。滿洲は私の祖母が生まれた地であり、支那民族とは別の獨立國家です。滿洲は南Mongolと同じく現在は支那民族が殆ど住んでいます。此の儘、民族浄化の道に進んではいけません。皆様、小さな民族でも彼等のIdentityを大事にして下さい!宜しくお願い致します。そして、講演を聞くとかつて私の母校で親日支那人の授業を受けた時の事をImageが重なつて振り返りました。以上で御座居ます。皆様、有り難う御座居ます!それでは良い夜をお過ごし下さい(^∇^)via 下元景太Official Site 平成大和維新 Your own website,Ameba Ownd