[皇紀二千六百七十六年文月二十七日水曜日]

皆様、今晩は\(^o^)/
下元景太です(*^^*)
本日は私達の未來について考へましよう。
UKのEU離脱、参議院選挙が終はり、
様々な出來事が有りましたね。
数日前の無差別事件、Europa各地での
事件と不安定な状況が續いています。
そんな状況の中、我々が今我が國を護る
一番の手段は、秋の臨時國會で
國家非常事態宣言を取る事です。
私が何度か申している様に特に沖繩は
國政も地方もMediaも反日米同盟派に
握られています。
警察が束になつても反日米同盟の
市民團體を止める事すら出來ない、
それなら市民團體等の反日米同盟派と
交戰してでも、中央集權の名の下に
我々が沖繩を完全制圧するしかない
状況があるから
國家非常事態宣言が必要なのです。
勿論、GHQが作成した日本国憲法の効力を
止めて、復古的自主憲法制定の機會にも
なります。
それから國家機関、Media界や企業等に
自虐史観の人間が数多く存在し現代の
我が國のTopでもあります。
そんな連中を整理する爲に
平成の公職追放を始めるべきと思ひます。
私達の一番の脅威は共産主義者です。
奴等は九条護持と称して、警察や軍を
無くした頃に暴力革命を引き起こそうと
企んでいます。
そんな奴等の脅威から護る爲に
共産主義者を取り締まる法律が
必要と考へます。
あまり例にはしたくないですが、
韓國の親日罪みたいに
財産没収するのもありかも知れません。
我々に(國家として)残された時間は
僅かです!
海洋國家の洲になるのか、
大陸國家の省になるのか、
それとも獨自文化の國家として
存續するのか、選択肢は三つです。
以上で御座居ます。
皆様、お疲れ様でした!
それでは良ひ夜をお過ごし下さい(^∇^)