著者は、Leopold Goldmann。都内にある情報機関に勤務。最近は、たまに海外に赴くが、本職、出版社、家庭、農業、大学研究所など、様々な場に身を置きながら、独自に持つ複数の海外情報ソースを駆使し、東京から縦横無尽にこの世界を斬る。