こんばんわ
goldlightです。
今日は大好きな吉田秋生先生のお話です。
興味のある方は、宜しくお付き合い下さいませ
今日は図書館で本を受取に行ってきました。
その名も「少女まんが魂」(著者 藤本由香里さん)です(笑)
吉田秋生先生の対談が掲載されてるってことで、
いつも吉田秋生さんは何を考えていらっしゃるのかな?
と興味を持ったgoldlightは予約をしてみたのでした。
先日AXLE(アクサル)の舞台「BANANA FISH」のところで
登場した同期ちゃんに「YASHA」を貸し出していたのですが、
彼女と吉田秋生さんについて話したところ、
同期ちゃんが「吉田秋生さんてハイヤーセルフとしっかりつながってる人だね~」
goldlight「確かに。別の雑誌にも藤本由香里さんとの対談でストーリー作りに苦労しない」って
言っていたもんな~。
本日「少女まんが魂」を読んで確信しました。
吉田秋生さんはハイヤーセルフとしっかりつながっている人である。
だからなんだよーとつっこまれても困りますが・・・。
ハイヤーセルフとは大いなる自己とも呼ばれ、全員がみんなの中にいるのですが、
高次の自己すなわち、自分自身の中で、一番なんでも知っている(過去、現在、未来すべてを通して)
人ですね
そのハイヤーセルフとしっかりつながっていると、何が良いのかって?
自分がいま何をすべきか、しっかりと分かります。
初めていった海外で、地図なしにトイレに連れて行ってくれたりする
すごい人です。(自分自身ですが・・・。)
ハイヤーセルフとしっかりつながっている日は、電車でふと座りたいな~と
思ったときには自然とすぐに座れる席の前に立つことができます。
(通勤電車では非常に便利です
)
あ、話しそれました。
吉田秋生さんに話し戻します。
吉田さんといえばストーリーがかなり面白い!!
どうやって話しを作っているのか?
ということに興味がありました。
(BANANA FISHとかYASHAとかね)
いろいろ日頃から興味を持って本を読んだりされてるとか。
今日読んだ本の中で印象的だったのは、
吉田さんはまんがを描くときにスイッチが一発で入るらしいです。
そしてまた日常へもスイッチ一つで戻るらしいです。
藤本さん「吉田さんは、じゃあ「仕事」って思ったら、湧くようにネームが出てくるわけですか?
端から順番に?」
吉田さん「順番にっていうか、絵としてこう、頭の中にガーッと出てくるから。
それを紙に移すのに手が追っつかないんで、イライラするんですよ。
頭に浮かんだ事が、それこそプリンタみたいにバーッと出てきたらいいなと思うんですけれどね。」
以上 「少女まんが魂」P122より抜粋
吉田さん「私自身に限ってはいえば、”*ネームができない”っていう感覚は正直いってよくわからない。
物語は「そこにある」という感覚がいちばん近いように思います。描きたいものがもし本当にないなら
無理をして描く必要はないんじゃないかと。まあ仕事だからしょうがない、といえばそれまでですが。」
以上 「少女まんが魂」P123より抜粋
*ネームとはキャラの輪郭やせりふを大まかにノートにかいたものらしいです。
まんが家さんて、よく夜中までマンガを描いて、ネームがなかなか出来なくて(生みの苦しみ)、
締め切りが~。
って方が多いのかな?って思ってましたが、ぜんぜん違うんですね。
おまけにアシスタントさんがいらっしゃるときにも、ごはん3食ご自分で作られるそうです。
見習わなくちゃ
芸術家タイプの方は第6チャクラが非常に発達された方が多いと聞きます。
第6チャクラとは「ものごとを見通したり」「画像を見たりする」エネルギーセンターです。
頭の中で物語りの場面をガーッと見ていらっしゃる吉田先生は
ここを自然に良く使われていらっしゃるんだなーと思うのです。
goldlightは透視セッション中、ババーッと情報が頭の中に
ダウンロードされてくる時があるので、この感覚よくわかります。
そして日常のスイッチではよく運動もされていらっしゃるので、
バランスがとれてるんだろうなあと・・・。
体を動かすことで、エネルギーが上に行きがちなのを体全身にエネルギー分配してます。
デスクワークなど頭をよく使う方はエネルギーが上の方に行きがちになります。
たまには息抜きでストレッチいいですよ
そんなこんなで吉田先生
サイン会お願いできませんかね~。
あ、ここで言ってもダメ?(笑)
flowers編集部にメールおくらないとだめ?
あそこまでの大御所先生だとサイン会なんて無理なのかな
吉田先生、サイン会とかなんとなく嫌がりそう・・・。
でも、一度じかにお会いしてみたいです
お願いです。
吉田秋生先生。
今度サイン会やってください
goldlightです。
今日は大好きな吉田秋生先生のお話です。
興味のある方は、宜しくお付き合い下さいませ

今日は図書館で本を受取に行ってきました。
その名も「少女まんが魂」(著者 藤本由香里さん)です(笑)
吉田秋生先生の対談が掲載されてるってことで、
いつも吉田秋生さんは何を考えていらっしゃるのかな?
と興味を持ったgoldlightは予約をしてみたのでした。
先日AXLE(アクサル)の舞台「BANANA FISH」のところで
登場した同期ちゃんに「YASHA」を貸し出していたのですが、
彼女と吉田秋生さんについて話したところ、
同期ちゃんが「吉田秋生さんてハイヤーセルフとしっかりつながってる人だね~」
goldlight「確かに。別の雑誌にも藤本由香里さんとの対談でストーリー作りに苦労しない」って
言っていたもんな~。
本日「少女まんが魂」を読んで確信しました。
吉田秋生さんはハイヤーセルフとしっかりつながっている人である。
だからなんだよーとつっこまれても困りますが・・・。
ハイヤーセルフとは大いなる自己とも呼ばれ、全員がみんなの中にいるのですが、
高次の自己すなわち、自分自身の中で、一番なんでも知っている(過去、現在、未来すべてを通して)
人ですね

そのハイヤーセルフとしっかりつながっていると、何が良いのかって?
自分がいま何をすべきか、しっかりと分かります。
初めていった海外で、地図なしにトイレに連れて行ってくれたりする
すごい人です。(自分自身ですが・・・。)
ハイヤーセルフとしっかりつながっている日は、電車でふと座りたいな~と
思ったときには自然とすぐに座れる席の前に立つことができます。
(通勤電車では非常に便利です
)あ、話しそれました。
吉田秋生さんに話し戻します。
吉田さんといえばストーリーがかなり面白い!!
どうやって話しを作っているのか?
ということに興味がありました。
(BANANA FISHとかYASHAとかね)
いろいろ日頃から興味を持って本を読んだりされてるとか。
今日読んだ本の中で印象的だったのは、
吉田さんはまんがを描くときにスイッチが一発で入るらしいです。
そしてまた日常へもスイッチ一つで戻るらしいです。
藤本さん「吉田さんは、じゃあ「仕事」って思ったら、湧くようにネームが出てくるわけですか?
端から順番に?」
吉田さん「順番にっていうか、絵としてこう、頭の中にガーッと出てくるから。
それを紙に移すのに手が追っつかないんで、イライラするんですよ。
頭に浮かんだ事が、それこそプリンタみたいにバーッと出てきたらいいなと思うんですけれどね。」
以上 「少女まんが魂」P122より抜粋
吉田さん「私自身に限ってはいえば、”*ネームができない”っていう感覚は正直いってよくわからない。
物語は「そこにある」という感覚がいちばん近いように思います。描きたいものがもし本当にないなら
無理をして描く必要はないんじゃないかと。まあ仕事だからしょうがない、といえばそれまでですが。」
以上 「少女まんが魂」P123より抜粋
*ネームとはキャラの輪郭やせりふを大まかにノートにかいたものらしいです。
まんが家さんて、よく夜中までマンガを描いて、ネームがなかなか出来なくて(生みの苦しみ)、
締め切りが~。
って方が多いのかな?って思ってましたが、ぜんぜん違うんですね。
おまけにアシスタントさんがいらっしゃるときにも、ごはん3食ご自分で作られるそうです。
見習わなくちゃ

芸術家タイプの方は第6チャクラが非常に発達された方が多いと聞きます。
第6チャクラとは「ものごとを見通したり」「画像を見たりする」エネルギーセンターです。
頭の中で物語りの場面をガーッと見ていらっしゃる吉田先生は
ここを自然に良く使われていらっしゃるんだなーと思うのです。
goldlightは透視セッション中、ババーッと情報が頭の中に
ダウンロードされてくる時があるので、この感覚よくわかります。
そして日常のスイッチではよく運動もされていらっしゃるので、
バランスがとれてるんだろうなあと・・・。
体を動かすことで、エネルギーが上に行きがちなのを体全身にエネルギー分配してます。
デスクワークなど頭をよく使う方はエネルギーが上の方に行きがちになります。
たまには息抜きでストレッチいいですよ

そんなこんなで吉田先生
サイン会お願いできませんかね~。
あ、ここで言ってもダメ?(笑)
flowers編集部にメールおくらないとだめ?
あそこまでの大御所先生だとサイン会なんて無理なのかな

吉田先生、サイン会とかなんとなく嫌がりそう・・・。
でも、一度じかにお会いしてみたいです

お願いです。
吉田秋生先生。
今度サイン会やってください
