今日とても久しぶりの方から電話が来ました(≡^∇^≡)


以前私が参加していたボランティア活動のチームメイトの方です。


もう2年以上経ったかな?仕事が忙しくなり、精神的にも時間的にも余裕がなくなってボランティア活動に参加できなくなり、しばらくお休みさせてくださいとお願いしてそれっきりあせる


申し訳ないと思いつつ、なかなか私の生活は落ち着かなくてずっとご無沙汰していました。


その間幹事の方からチームの暑気払いや忘年会のお誘いをいただきましたが、いつも予定が合わず参加できませんでした。


そんな状態だったのに、懲りずにまた来月の忘年会に声をかけてくれたんですキラキラ


特に親しいわけでもなく、ボランティアといってもチームの方たちともメールでやりとりすることがほとんどで実際にお会いした回数は少ないのですが、私のことをまだチームの一員として忘れずにいてくれたことを嬉しく感じました。


今回は日程もOKなので、ありがたく参加させてもらうことにニコニコ


しばらく苦悩の渦にのまれてアップアップだったので、外界との接触は必要最低限、活動的な私にはかつてないほど一人でいる時間が長く、閉鎖的な生活をしていたような気がします。


でもそんな状態でも人とのご縁は目に見えないところでずっとつながっていたんですねラブラブ


今月に入っていきなり停滞期の暗闇に光が差し込んできたと思いきや、あっという間に真っ黒な雲は去り、まだ特別なことは何もないけど、毎日心が素敵な予感にわくわくしています。


だから、しばらく遠くに感じていた人とのつながりが「今も確かにここにある」と実感できるうれしい再会や久しぶりの連絡が相次いで起こるのでしょう。自分でもびっくりしています。


今日の電話も今週末に会う人も、来週末に会う人もみんな久しぶりです。


人はどんなときもみんなつながっているんですねヾ(@^▽^@)ノ


つながっているように感じられないのは、自分のことしか見えていないとき!自分のことだけで精一杯で周りが見えなくなっているというサインです。


心の扉を開いて心の目で見てみれば、そこにはいつも人とのつながりがあることに気付けます。


頻繁に連絡を取り合わなくても、めったに会えなくても、たとえもう二度と会えないとしても、心のつながりは永遠です。