純日本人会1693 / 第13回アジア安全保障会議 | My Flame

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1) 第13回アジア安全保障会議
 
2) 第122回日本経済復活の会定例会のお知らせ
 
3) 大和魂再生とニッポンの敵(酒井信彦)その3・・・主権回復を目指す会 
 
4) 【 なでしこアクション 】 歴史の真実を求める世界連合会より声明
 
5) 【募集開始】「公金の債権回収業務に関する法務研修」実施のお知らせ 
 
6)会員の方からの情報
 
 
 
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【純日本人会 メルマガ 】 -栗原茂男
純日本人会 http://www.junnihon.com/
 
《 リンク、転載などご自由にお使いください》
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1) 第13回アジア安全保障会議
 
 
 
国内では移民法案が衆議院を通過すると言うとんでもない事が起きているが、安倍総理は外国では頼もしい事を言っている。
売国奴にとっては鬼の居ぬ間に洗濯なのだろう。やり方が如何にも姑息。まるでシナ人や朝鮮人みたいだ。
 
アメリカもヘーゲル国防長官が尖閣諸島は日本との相互防衛条約の下にあると明言している。
《 We will uphold those principles. We made clear last November that the U.S. military would not abide by China’s unilateral declaration of an Air Defense Identification Zone in the East China Sea, including over the Japanese-administered Senkaku Islands. And as President Obama clearly stated in Japan last month, the Senkaku Islands are under the mutual defense treaty with Japan. 》
 
シナの三下みたいな政治屋やヒョウロンカ達がアメリカは予算が足りないから日本を守ると思ったら大間違いだと、小馬鹿にしたような笑いを浮かべながらしばしば口するが、大間違いはそういう政治屋やヒョウロンカ。
アメリカ国民を騙してシナの下僕となっているオバマと純米国人は全然違う発想をしている。
 
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時事通信社  
中国念頭に「強い非難」=フィリピンに巡視艇10隻供与-アジア安保会議で安倍首相
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201405/2014053000986
 
 【シンガポール時事】安倍晋三首相は30日夜(日本時間同)、シンガポールで開かれたアジア安全保障会議で基調講演した。南シナ海で緊張をもたらしている中国を念頭に「既成事実を積み重ね、現状の変化を固定しようとする動きは、強い非難の対象とならざるを得ない」と強くけん制。中国と領有権を争うフィリピンに新しい巡視艇10隻を供与する方針を表明した。
 首相は講演で「法の支配」の重要性を重ねて強調。「東南アジア諸国連合(ASEAN)と中国の間で、真に実効ある行動規範が速やかにできるよう期待してやまない」と関係国に努力を促した。
 また、南シナ海で中国と領有権を争っているフィリピンやベトナムが、国際法に基づいた平和的解決を目指していることに支持を表明した。「日本は、ASEAN各国の海や空の安全を保ち、航行・飛行の自由を保全しようとする努力に対し、支援を惜しまない」と述べ、新たな防衛装備移転三原則に基づき、警戒・監視などの分野で防衛装備品供与を含む支援に乗り出す考えを示した。
 沖縄県・尖閣諸島をめぐり中国と対立する東シナ海情勢では、中国軍戦闘機が24日に自衛隊機に異常接近したことを踏まえ、「戦闘機や艦船による危険な遭遇を歓迎しない」と強調。中国との不測の事態を防ぐための「海上連絡メカニズム」構築に向けた協議が停滞していることに言及し、「交わすべきは言葉だ」と対話促進を呼び掛けた。 
 また、安倍政権が掲げる「積極的平和主義」や、集団的自衛権の行使容認に向けた取り組みを説明。日本の戦後の平和国家としての歩みにも触れ、「これからの幾世代、変わらず歩んでいく」と約束した。(2014/05/30-22:43)
 
 
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第13回アジア安全保障会議(シャングリラ・ダイアローグ)安倍内閣総理大臣の基調講演
http://www.mofa.go.jp/mofaj/fp/nsp/page4_000496.html
 
 
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               ヘーゲル国防長官のアジア安全保障会議での演説
 
 
 
ヘーゲル国防長官は5月31日、シンガポールで開催されたアジア安全保障会議(シャングリラ・ダイアローグ)で演説しました。前夜30日には安倍総理大臣と会談を行いました。 
 
ヘーゲル国防長官の演説 
Remarks by Secretary Hagel at plenary session at International Institute for Strategic Studies Shangri-La Dialogue 
U.S. Department of Defense, May 31, 2014 
http://www.defense.gov/transcripts/transcript.aspx?source=GovDelivery&transcriptid=5442 
 
国防総省のプレスリリース 
U.S. to Continue to Lead in 21st Century, Hagel Says 
U.S. Department of Defense, May 30, 2014 
http://www.defense.gov/news/newsarticle.aspx?id=122373 
 
 
 
 
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2) 第122回日本経済復活の会定例会のお知らせ 
 
 
皆様   初夏の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。   次回定例会の案内をお送りします。  開始時刻と参加費が変更になっていますのでお申込みの際はご注意ください。   日本経済復活の会 事務局長 吉野守   -------------------------------以下 ご案内---------------------------------   第122回日本経済復活の会 平成26年5月23日 日本経済復活の会 会長 小野盛司     
○講師
  ①福田昭夫 衆議院議員
  東北大学教育学部卒、元栃木県今市市長、元栃木県知事、元総務大臣政務官 『新自由主義との決別と中長期計画の策定でデフレ脱却を!』 今年2月26日の予算委員会で、福田議員は黒田日銀総裁・麻生国務大臣を相手にアベノミクスで本当にデフレを脱却できるのか、消費増税がデフレ脱却を妨げるのではないか等、厳しく追及しておられます。消費増税による景気落ち込みは想定内というマスコミの世論誘導を批判し、アベノミクスの課題を復活の会で議論して頂けるものと期待しております。
小野盛司 日本経済復活の会会長
  会の活動報告、『日本経済復活への道-刷ったお金は使いなさい-』
  
○日時 平成26年6月19日(木)午後6時30分~午後9時
                (開場6時、講演開始6時30分)
○場所 アルカディア市ヶ谷(私学会館)   東京都千代田区九段北4-2-25 TEL:03-3261-9921 ●地下鉄有楽町線・南北線      市ヶ谷駅A1-1出口 ●地下鉄新宿線          市ヶ谷駅A1-1またはA4出口 ●JR中央線(各駅停車)市ヶ谷駅  上記各出口から徒歩2分
○会費 2500円(資料代を含みます。食事は出ません)   当会合に関する一切の問い合わせと、御来会の可否は小野(03-3823-5233)宛にお願いします。 メール(sono@tek.jp)でも結構です。 弁当の注文や配布物の準備等ありますので、申し込みはできるだけ早めに行って下さるよう、ご協力お願いします。     日本経済復活の会のホームページと連絡先 http://tek.jp/p/ TEL:03-3823-5233 FAX:03-3823-5231 担当 小野盛司  
 
 
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3) 大和魂再生とニッポンの敵(酒井信彦)その3・・・主権回復を目指す会 
 
 
 
大和魂再生とニッポンの敵(酒井信彦)その3
http://nipponism.net/wordpress/?p=27549
 
⑤<虐日偽善の正体 歴史問題を利用して他人貶め自己美化する日本人>
 
 
前回述べたように、歴史問題で中国や韓国にやられ続けた根本的責任は、政治権力にある。ただし、政治権力をそのように仕向けた勢力が、わが国には強固に存在することを見逃してはならない。それはマスコミを中心とする、中国や韓国の主張に積極的に同調して、常に歴史の反省を強要する人々である。
 
それらの勢力のことを、保守派の人々は「左翼」だと捉えているが、そのような理解は実は正しくない。その中には自民党の政治家もおり、日本のカトリックの最高首脳である司教団もいるから、左翼だけでなく広汎な人々に及んでいる。
自虐の「虐」とは「いじめ」であるが、その対象に自分は含まれない。対象は歴史を反省しない、誤れる日本人なのである。
従って、正しくは「虐日史観」と表現すべきものである。
 
また、1990年代から保守の人々が、新しい歴史教科書運動を起こしたが、反省派の歴史の見方を「自虐史観」と呼んで批判した。この自虐史観なる名称は、便利なものではあるが、私としては大きな違和感を覚える。なぜなら、自虐史観派の人々は、自分自身に少しも心の痛みを感じていないからである。
 
 
では、彼らはなぜ「虐日」に夢中になるのか。それは自分を良心的な人間であると美化したいから、としか思えない。他人を貶めることによって、自己を美化するのであるから、それは完全に偽善そのものである。虐日と偽善の合体であるから、彼らの考え方の正体は、「虐日偽善」であると私は断定する。
 
中国人・朝鮮人の歴史問題を利用した日本攻撃も、もちろん虐日偽善であるが、それは外国の人間がやっていることである。
しかし、日本人が同胞である日本人を、誹謗・中傷し、偏見・差別・迫害を行うのは、世界的に見ても極めて異常な現象と言わなければならない。だが、同胞を迫害する行為であるがゆえに、かえって外見的には、良心的に反省しているように見えてしまうのである。
 
この虐日偽善に奔走する虐日日本人の典型こそ、組織で言えば朝日新聞、個人で言えば大江健三郎氏であるといえる。
 
この虐日日本人が同胞を喜々としていじめまくる現象を、どのように理解できるだろうか。私はそれは、ドメスティック・バイオレンス(DV)だと考える。DVは普通、「家庭内暴力」と訳されるが、それは国家や民族の規模においても考えることができる。
 
結局、虐日日本人の行為こそ、日本民族を標的とした、言論によるすさまじい暴力であり、今流行の言葉で言えば、ヘイトスピーチに他ならない。彼らが非難して止まないヘイトスピーチを、自分自身が熱狂的にやっているのである。=おわり
 
 
 
【大和魂再生 ニッポンの敵】虐日偽善の正体歴史問題を利用して他人貶め自己美化する日本人
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20131208/dms1312080722000-n2.htm
 
 
 
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主権回復を目指す会 info@shukenkaifuku.com
 
 
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4) 【 なでしこアクション 】 歴史の真実を求める世界連合会より声明、他 [2014年6月2日号] 
 
 
 
<本メール 内容>
【1】歴史の真実を求める世界連合会(GAHT)より声明6月2日付
【2】おすすめ書籍
【3】なでしこアクションブログ紹介
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【1】歴史の真実を求める世界連合会(GAHT)より声明6月2日付
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GAHT(The Global Alliance for Historical Truth/歴史の真実を求める世界連合会 https://gahtjp.org/ )の活動を注視してくださっている皆様に最新の情報をお伝えします。
 
4月末に弁護士事務所メイヤーブラウン社が我々の訴訟から撤退しました。これによって、我々がこの裁判自体から撤退しなければならないのではないかという懸念も一部から表明されました。米国の幹部は、急きょ日本に飛び、日本の幹部と協議しました。さまざまな意見がありましたが、新たな弁護士を探し、訴訟を継続することで一致しました。その後、我々は強力な弁護士団を再編することができました。中心になるのは、若手で意欲満々のデクラーク弁護士で、それを補佐するのが、首都ワシントンで活躍しているサルツマン弁護士です。この強力なティームを、数人の顧問弁護士団で補佐する体制です。
 
彼らの最初の仕事は、抗日連合会が提出した参考意見が、もし連邦地方裁判所によって採択されれば、ただちに、それに対して、反論を提出することです。この参考意見は、提訴が問題としている法的な問題とは関係がないので、採択される可能性は低いとみています。すなわち、抗日連合会は、見境もなく、彼らの吹聴したい見解をこの時とばかりに、表明してきているというのが、我々の見解です。
 
このグレンデール市の慰安婦像撤去訴訟は、2月20日の原告からの提訴によってはじまり、4月11日にグレンデール市側が反論を提出し、それに対する反論を我々が4月28日に提出。グレンデール側が5月5日に反論を再提出しました。現在は、アンダーソン判事の決定を待っているところです。そこに、抗日連合会が参考意見を提出して、中国系の人々が韓国系の組織を支援していることを示したことになります。
 
我々の当初の弁護士事務所が撤退することによって、いくつかのことが明らかになってきました。一つは、米国の巨大弁護士事務所は、利害の交錯によって、政治的な意味合いのあるこのような案件には適さないことです。もう一つは、中国系の組織が韓国系の組織を積極的に支援しだしたことで、米国の人々にもかなりそちらの方向の考え方が広がっているということです。さらに、オバマ大統領が4月25日に、ソウルで、慰安婦問題は重大な人権侵害であったと発言したことにも注目しなければなりません。
 
このような我々にとっては逆風の状況の中で、日本人の中でも、裁判に批判的な意見が出されてきています。健全な批判は歓迎します。それらは、我々の視野を拡大させ、進歩の種になります。しかし、批判の中には、感情的なものもあり、批判すること自体を目的としたものもあるように見受けられます。残念なことです。
 
我々の目的は、日本国および日本人の名誉を守ることです。いくつかの国の人々は、捏造された歴史的な事象を利用して、日本人の尊厳を貶める努力をしているのです。そのような行為に対して、正当な手段を用いて、そのような行動を阻止するのが、我々の目的であり、その為に戦っています。裁判というのは、きわめて正当な手段です。その為に、多くの日本人の方が我々を支援して下さっています。今では6000人の方から資金を頂きました。それらの方々に深く感謝しています。そして、我々GAHT-US 代表 目良浩一
 
※GAHTへの寄付の方法はこちらをご覧ください。
の後援者の意も汲みつつ、今後は新しく整えられた体制のもと、より一層頑張ってゆきたいと思っています。
 
皆様、引き続きご支援の程、よろしくお願いいたします。
 
https://gahtjp.org/?page_id=165
 
 
 
【2】おすすめ書籍
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「なでしこ復活-女性政治家ができること」
日本維新の会 衆議院議員 杉田水脈 著
青林堂 価格 本体900円
 
右でも左でもない。すべては日本のため。
「日本を賢く強くする」をポリシーに、「慰安婦問題」「労働組合問題」「家庭崩壊」など、世の中が抱える様々な問題を一刀両断!
美しいだけでなく、強さと気高さを併せ持つ「なでしこ」の花のような杉田議員の全てがこの一冊に!
KAZUYAとの特別対談:『ネットの力とこれからの日本』も収録。
 
amazonはこちら http://amzn.to/U5me5q
 
 
 
【3】なでしこアクションブログ紹介
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ワシントンポスト紙バージニア慰安婦記念碑除幕式の記事
http://nadesiko-action.org/?p=6454
 
除幕式直前のフェアファックス慰安婦記念碑
http://nadesiko-action.org/?p=6439
 
2014.5.31産経新聞千葉版「国に毅然とした態度要求を」船橋で米慰安婦像反対集会
http://nadesiko-action.org/?p=6447
 
オーストラリアJCNから最新情報(2014年5月28日)
http://nadesiko-action.org/?p=6427
 
バージニア情報 現地在住のなでしこ仲間より
http://nadesiko-action.org/?p=6417
 
 
 
 
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5) 【募集開始】「公金の債権回収業務に関する法務研修」実施のお知らせ 
 
 
下記のようなメルマガが内閣府から来た。
今まで出していたのか如何か解らないが、私のところには始めて来たメルマガ。
 
政府からの情報提供は基本的には何でも歓迎だが、いきなり来たメルマガで「~ゼロから始める公共サービス改革~」とうたいながら、主権者である国民に如何いうサービスを始めたかではなく、政府、自治体の国民からの取り立て方の講習とは恐れ入る。
 
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メールマガジン
~ゼロから始める公共サービス改革~
第42号 (2014年6月2日)
(内閣府 公共サービス改革推進室がお送りします)
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・・・公共サービス改革のために、もっと情報が欲しい!
・・・先進的な事例が欲しいけど、遠くまで視察に行くのは大変!
 
このような声に少しでもお応えできるよう、地方公共団体の公共サービス改革に関する情報をメールマガジンにて発信していきます。
 
<ご注意事項>
本メールマガジンは、PC環境での受信を前提としています。
携帯電話にて御利用いただく場合、不具合が生じる可能性があります。
このメールのアドレスは送信用ですので、返信は行わないでください。
 
~もくじ~
1.【募集開始】「公金の債権回収業務に関する法務研修」実施のお知らせ
2.メールマガジンへの投稿(掲載依頼)について
3.編集後記、御感想、お問い合わせ
4.メールアドレスの解除(変更)、バックナンバーについて
 
 
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■■■ 1.【募集開始】「公金の債権回収業務に関する法務研修」
実施のお知らせ■■■
~自治体債権の回収に精通した弁護士らを講師としています~
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※参加者の登録は基本的に申込みの先着順としますが、申込状況によっては、別途調整させていただく場合がございますので、あらかじめ御了承ください。
※定員に達した場合には申込締切日より前に受付終了とさせていただく場合がございますので、なるべくお早めにお申し込みください。
 
 
内閣府で、「公金の債権回収業務に関する法務研修」を開催いたします。
開催内容・参加者募集の詳細は内閣府HPに掲載しておりますので、下記URLより御覧ください。
http://www5.cao.go.jp/koukyo/chihou/kenkyu/bosyuannai26tokyo_aichi.pdf
 
 
講師は、「地方公共団体における債権管理条例の制定に関与している」、「実際の回収業務を受託している」等の、実務に精通した弁護士をお呼びしています。
是非、この機会に御参加を御検討いただき、参加を希望される場合は、次のとおりお申込みください。
 
■【東京開催の概要】
1.日 時 平成26年8月5日(火)13時~18時
2.会 場 弁護士会館内の会議室 2階講堂「クレオ」
(東京都千代田区霞が関1丁目1番3号)
 
3.内 容 「公金の債権回収業務に関する法務研修」
(1)「地方公共サービス小委員会報告書」について
(2)公金の債権管理回収業務に関する法令と実務
(3)債権回収業務の取組の実例
4.対 象 者 地方公共団体職員(定員180名)
5.参 加 費 無料
6.申込締切 平成26年6月30日(月)
7.申込方法 下記URLより、申込みフォームに必要事項を入力して
お申込みください。
https://form.cao.go.jp/koukyo-question/opinion-0040.html
 
■【愛知開催の概要】
1.日 時 平成26年8月22日(金)13時~18時
2.会 場 愛知県自治センター 12階E会議室
(名古屋市中区三の丸2丁目3番2号)
 
3.内 容 「公金の債権回収業務に関する法務研修」
(1)「地方公共サービス小委員会報告書」について
(2)公金の債権管理回収業務に関する法令と実務
(3)債権回収業務の取組の実例
4.対 象 者 地方公共団体職員(定員130名)
5.参 加 費 無料
6.申込締切 平成26年6月30日(月)
7.申込方法 下記URLより、申込みフォームに必要事項を入力して
お申込みください。
     https://form.cao.go.jp/koukyo-question/opinion-0041.html
 
 
【参考】
○地方公共サービス小委員会報告書 (平成26年3月)
http://www5.cao.go.jp/koukyo/chihou/chihoubukai/chihoubukai.html
 
○過去の研修会の内容
地方公共団体との研究会
(官民競争入札等監理委員会地方公共サービス小委員会)
http://www5.cao.go.jp/koukyo/chihou/kenkyu/kaigi/kaigi.html
 
 
【お問い合わせ・連絡先】
内閣府公共サービス改革推進室
○【東京開催】  
担当:早川(ハヤカワ) 電話:03-3539-2646(直通)
上田(ウエダ) 電話:03-5501-1661(直通)
○【愛知開催】 
担当:鴨田(カモダ) 電話:03-5501-1655(直通)
石坂(イシサカ) 電話:03-5501-2059(直通)
 
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■■■ 2.メールマガジンへの投稿(掲載依頼)について■■■
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このメールマガジンでは、地方公共団体における先進的な事例について幅広く情報発信していくことにより、地方公共団体の職員の方にとっても、また公共サービスを担う民間団体・企業の方にとっても、有益な情報を提供していき
たいと思います。
つきましては、地方公共団体の改革に関する事例を幅広く募集します!下記のリンクの投稿(掲載依頼)のページより、必要事項を記載して送信してください。折り返し、こちらからメールをお送りします。
 
<みなさまからの投稿(掲載依頼)のページ>
https://form.cao.go.jp/koukyo-question/opinion-0012.html
 
本メールのアドレスは送信用ですので、返信は行わないでください。
 
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■■■ 3.編集後記、御感想、お問い合わせ■■■
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読者の皆様からの、御意見・御感想、お問い合わせを随時お待ちしております。
お気軽にお寄せください。
 
<御感想、お問い合わせはこちらから>
https://form.cao.go.jp/koukyo-question/opinion-0016.html 
 
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■■■ 4.メールアドレスの解除(変更)、バックナンバーについて■■■
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<解除はこちらから>
https://nmg.cao.go.jp/cao/cancel/subscribers/cancel?mag_id=eb15cdb3864426255017a8eaf3503e48
※アドレスの変更の際は、こちらで解除後に新規登録してください。
 
<バックナンバーはこちらから>
http://www5.cao.go.jp/koukyo/chihou/mailmagazine/backnumber.html
 
 
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【発行・編集】内閣府 公共サービス改革推進室
 
〒100-0014 東京都千代田区永田町1-11-39 永田町合同庁舎1階
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6)会員の方からの情報
 
 
 
その永住権はとめないとね。 すりかわった、天皇の犯罪行為。
http://cosmo-world.seesaa.net/s/article/118366403.html
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/601.html
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1275318/1293328/79408611
 
 
日本国自衛隊 決断の日 - YouTube
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=31WUqh6L3nI
 
 
東京大停電は本当に起こるのか? - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=SkRUtWRJ9Ns&feature=player_detailpage
(中華テロは大丈夫だろうか?)
 
 
マスコミ対策【放送法第4条】
http://blog.m.livedoor.jp/jesus000mana/article/1808964?guid=ON&ref=cm
 
 
韓国についての他国民の声
http://blog.m.livedoor.jp/jesus000mana/article/1809065?guid=ON&ref=cm
 
 
英語のサイトですが世界の気象兵器によるジオエンジニアリングの話です。科学の話です。すべての人類にとって重要事項なので送ります。 
http://www.youtube.com/watch?v=5yZhh2leRJA#t=46
 
 
 
 
 
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【純日本人会 メルマガ 】
発行人 : 栗原茂男
純日本人会 http://www.junnihon.com/
 
メルマガ配信・停止 希望の方は下記アドレスからお申し出ください。
mail : info@sycorp.jp
 
《 リンク、転載などご自由にお使いください》
 
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