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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成26(2014)年5月30日(金曜日)
通巻第4255号
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米国下院本会議、中国に「民主活動家の解放」を要求決議
中国は基本的人権を尊重せよとの決議に反対が一票でた
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5月28日、米下院本会議は中国政府に、「天安門事件25周年」を前に拘束している自由民権の活動家、弁護士、ジャーナリストらの開放を要求し、同時に基本的人権の尊重を求めた。
賛成379 反対1。
また下院委員会は元民主活動家を議会に招き公聴会で証言させる。
米国内では中国政府糾弾の運動が燃え上がっている。日本でも自由民権派の集会が開かれるほか、31日と6月4日には中国大使館への抗議でもが行われる。
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◆書評 ◇しょひょう ▼ブックレビュー ◎BOOKREVIEW◆
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沈みゆく「ぼろ船」(中国)から速く逃げよう、が合い言葉
文明の自殺を自ら率先してきたツケは、深刻な危機となって出現した
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黄文雄『中国が世界地図から消える日』(光文社)
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なんとも刺激的な題名、大洪水か、それとも地殻変動など自然災害に遭遇しても、地域的には消えるかも知れないが、中国そのものがなくなることは考えられない。
であるとすれば、黄さんは、どのような比喩で中華帝国がこの世界から消滅するというのだろう?
そうではない。
中国人が中国から逃げ出す、あの大陸は砂漠と煤煙とPM25と洪水による荒れ地になり、人間が住めなくなり、賢き人や党幹部は海外へ逃げ出せば残るのは貧乏人と砂漠だけというのだ。
そして「ノアの箱船」はすでに去った?
公式統計による海外移住はすでに930万人にものぼると中国は公表しているが、それは正式な手続きを経て、移住をすませた人員であり不法移民も留学生も短期駐在も算定されていない。中国人の若者の多くは、留学すれば帰国しない。不法移民はアフリカであれ、戦争中のイラクであれ、ともかく出国する。祖国を簡単に捨てる。愛着がないからである。
おそらく2000万人が中国に「おさらば」をしていると想定される。それは世界各地のチャイナタウンにおける増殖ぶりを目撃しても想像がつく。
太子党の多くは香港でダミー会社をつくり、あぶく銭をマネーロンダリングして、英領バージン諸島に送金し、そこで「外国籍」となった熱銭が環流して中国の不動産バブルの元凶となり、株式投資や高利貸しの軍資金に化け、ふくらんだカネは、本格的にスイスやリヒテンシュタインなどにも移されたあげくに、欧米や豪で豪邸、別荘を買い、カリフォルニア州には中国人専用の妾村までできて、いやはや出鱈目もここまでくると壮観ですらある。
黄さんは「狡猾な中国ネズミは沈みゆく船から逃げ出し始めた」。このことは、「『亡党亡国』への激流」だという。
かくして『夢破れし中国に明日はない』と。
そして結論する。
これは「文明の自殺」であり、「中国人はすくなくともここ150年来、政治、経済、社会制度から文化、思想にいたるまで、殆どが自国文明の放擲を中心とする運動にあけくれていた。アヘン戦争後の19世紀後半から中国の改革、革命、運動をみるかぎり、すべてがこの『文明の自殺』の死への行進である。自強(洋務)運動は西洋物質文明の受容運動、戊戌維新と立憲運動は西洋的政治制度の受容、辛亥革命は中華文明の国体政体の全面否定、五・四運動は中華精神文明の全面否定、新生活運動は日本的な文化生活の導入、社会主義革命は国体否定、文化大革命は文化の全面否定(破四旧)、改革開放は本格的な文明の自殺の死の行進である。(中略)その行進中『社会主義文明の創出』を党大会でのたびに決議していても、『新文明』を何も創造出来なかったどころか、死の行進は加速化している」。
だから中国には全く夢も希望がなくなった。
中国文明はきえてなくなる危機に直面しており、いずれ「残るのは中華料理だけ」だろう、と最後の予測は辛辣である。
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(休刊のお知らせ)小誌、週末は休刊となります
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まさに『中国の時代』は終わりが近づきました!
たちまち重版!
宮崎正弘『「中国の時代」は終わった』(海竜社、定価1080円)
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(アマゾン 在庫切れ。再版6月2日出来 ↑)
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読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)明日、土曜日。「中国のアジア侵略阻止、抗議行進」が行われます。
5月31日 12時30分 街頭演説 於・渋谷ハチ公前広場
14時00分 デモ集合 於・三河台公園 (六本木4-2-17)
15時00分 デモ出発 15時45分 笄公園到着
16時00分 中国大使館前抗議活動
注意事項 プラカード持参可(ただし、民族差別的なものは禁止)。 国旗以外の旗類・拡声器の持ち込みはご遠慮ください。
主催は「頑張れ日本! 全国行動委員会」
お問合せhttp://www.ganbare-nippon.net/
TEL 03-5468-9222
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(読者の声2)「日本人はどこから来たのか」長浜浩明先生の講演報告です。
詳細は長浜先生のご著書(日本人のルーツ論、朝鮮人のルーツ論 展転社)をお求めください。
結論:最新の男子Y染色体のDNA鑑定によると現代日本人は原日本人(いわゆる縄文人)が圧倒的である。いわゆる弥生人は考古学的に存在しない。半島からの大量移住説は政治的な宣伝であり科学的な根拠のない出鱈目である。
土器と人種:弥生、縄文土器の区別は、技術様式の変化であり人種の変化ではなかった。現代日本人が洋服を着るからと云って白人になったわけではないのと同じである。
稲作:水田は縄文時代遺跡から発見されている。従来の縄文採取、弥生稲作論は誤り。
プロパガンダ:朝鮮人が日本人になりすます大謀略が内外で進んでいる。それに売国日本人学者が協力している。かれらは科学的に否定されても、不合理な説を繰り返している。それが子供の教科書に掲載されている。文科省ぐるみの日本国民騙し作戦だ。
事例:先般も産経紙が日本民族が朝鮮半島から渡来したという説を新聞に掲載した。そこで長浜先生が資料をもとめると、見せられない、東大の研究者に問い合わせてくれという。そこで東大に問い合わせると見せられないという。大新聞、東大でもこのように隠蔽主義だ。根拠がないのであろう。
日本人ルーツ研究:朝鮮人の日本民族なりすましを目的とするものでまったく学問とは云えない。弥生人と称する頭蓋骨の偽写真や縄文人と称する支那人の頭蓋骨の写真まで登場している。ヒトラーの人種学のような暗黒の世界である。長浜先生の説に対する学問的な批判は皆無である。都合が悪いので黙殺しようとしている。
朝鮮人のルーツについて:朝鮮半島を考古学的に調査すると、縄文時代には生活遺跡が殆どない。半島には人がいなかったのである。見つかる遺物は日本の縄文土器と九州の南方産貝製品ばかり。だから倭人が移住していたと見られる。その後、北方民族の南下と男子の根絶やし(処刑、奴隷化、戦後の満洲と同じ)で男が入れ替わった。だから女性の遺伝子的形質には日本の女性と共通するものが見られる。男性は全く違っている。
(東海子)
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(読者の声3)「ベトナム革新党」(亡命ベトナム人中心の民主化勢力)のホームページを更新しました。
よろしければクリックしてみて下さい。
http://viettan.sakura.ne.jp/?p=86
http://viettan.sakura.ne.jp/?p=84
( 三浦)
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(読者の声4)高円宮妃久子殿下の次女、典子女王殿下のご婚約のニュース、中国メディアも28日に一斉に報じたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140529-00000010-xinhua-cn
神話の時代から続く両家のご婚約、日本の歴史は世界に例のない無形の財産ですね。
習近平も天皇陛下との会見の際、部屋に入る際にお辞儀をしている(影)の映像がありました。中国人も連綿と続く日本の歴史は羨ましいのでしょうか。
典子女王殿下の写真の数々を見ていたら、帽子姿のものなど不謹慎ではありますが中東某国のコマンドのようにも見えます。千家氏が原日本人の風貌に対し、典子女王殿下にはメソポタミアの血が感じられますが、数学者岡潔の直感による日本人論(ユーラシア中央から西進、メソポタミアを南下、シンガポールを経て海沿いに日本へ)もまんざら根拠がないわけでもないと納得でした。
ところで焼き物による東西交流といえば沈没船から陶磁器が出てくるなど中国の陶磁器が有名。トルコ・イスタンブール、トプカピ宮殿の青磁の皿をめぐる歴史の旅が紹介されているブログから。
http://tansoku159.blog.fc2.com/blog-entry-965.html
浙江省南部の竜泉窯の優品、イスタンブールではマルタバンと呼ばれていたという。
マルタバンはミャンマーの港町、モールメイン(モーラミャイン)のこと。イスラム圏では大皿料理、更に青磁の色は食べ物に毒が入っていれば色が変わると信じられ、一層人気なのだという。
中国から海路西へ向かうにはマラッカ海峡を通りますが、帆船の時代には海峡500キロを通過するのに40日から50日かかった。マラッカ海峡は赤道無風帯直下でほとんど風がないのだという。北東貿易風と南東貿易風がぶつかり上昇気流で雨雲が発生する図が紹介されていますが、シンガポールチャンギ空港着陸の際はいつも曇りで気流が悪いのも納得。
マラッカ海峡を通らないルートが紹介されていますが、ベトナムのハノイから紅河を遡り、途中から陸路、山越えしてからはメコン川を下ってタイに入り、そこから更に陸路、そしてミャンマーのマルタバンに着くという。
陶磁器のような重量物をよくぞ山越えで運んだものです。中国とベトナムの密輸ルートを取材したビデオでは生きた犬(食用)から家電品まで背負っての山越えでしたから昔から人力で運んでいたのですね。
(PB生、千葉)
(宮崎正弘のコメント)四半世紀前に一度トプカピ宮殿をみました。観光客はそれほど多くなかった。この三月でしたか、イスタンブールへ行ったおり、やぱりトプカピ宮殿へ行きました。一時間並ばないと入れないほどの盛況。陶磁器、宝石、刀剣、そしてハーレムの展示があり、目の前がポスポラス海峡です。海のシルクロードを実感しました。
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(天安門事件25周年 東京集会 掲示板) 6月4日まで毎日内容が変わります
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6・4「天安門事件25周年 東京集会」のお知らせ
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この集会は世界でもめずらしい日本人の保守陣営が中国の民主活動家、亡命作家、そして中国の抑圧される少数民族団体と連携し、さらに領海問題で中国に侵略されているベトナム、フィリピンの代表らをまねいての画期的なイベントになります。
当日は「天安門事件25周年」のバッジを頒布します。また石平、黄文雄、陳破空、宮崎正弘らの中国批判書籍頒布会もあります。
入場者には記念冊子を差し上げます!
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あの衝撃の天安門事件〔1989年6月4日〕から四半世紀。ことしは世界各地で中国共産党の凶暴な独裁政治を糾弾し、中国に「自由・民主・法治・人権」をもとめる集会が開催され、東京では各派が大同団結、世界でもユニークな集いになります。どなたでも参加できます。
記
とき 6月4日〔水〕午後6時~8時15分(午後5時半開場)
ところ アルカディア市ヶ谷 三階大ホール(JR・メトロ「市ヶ谷」徒歩三分)
http://www.jstc.jp/map/kenshu-mapARCADIA.html
入場(会場分担金) おひとり1000円 (外国人留学生と学生は無料。ID提示)
<どなたでも、予約なしでご参加いただけます!>
主催 「天安門事件二十五周年 東京集会」実行委員会」
呼びかけ人 黄文雄、石平、相林、ペマ・ギャルポ、宮崎正弘 水島総
共催 「アジア自由民主連帯協議会」(ペマ・ギャルポ代表)
「頑張れ日本! 全国行動委員会」(田母神俊雄 代表)
「国防問題研究会」(玉川博己 代表幹事)
プログラム 天安門事件のフィルム上映
開会の辞(水島総)、犠牲者に黙祷 (司会 古川郁絵)
基調講演 石平「私は天安門事件で中国を捨てた」
ゲスト 陳破空(在米、亡命作家。通訳があります)
発言 ペマ・ギャルポ(チベット)、イリハム・マハムディ(ウィグル)
相林(中国)、オルホノド・ダイチン(蒙古)、王明理(台湾)、ベトナム
フィリピン、ミャンマー代表ほか藤井厳喜、西村幸祐、黄文雄から挨拶。
ならびに国会議員挨拶など・
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賛同者(五十音順、敬称略)
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浅野和生、阿羅健一、荒木和博、一色正春、井尻千男、井上和彦、伊原吉之助、入江隆則
植田剛彦、潮匡人、梅原克彦、呉 善花、大高美貴、大原康男、岡田英弘、岡崎久彦
小田村四郎、小山和伸、加瀬英明、加地伸行、鍛冶俊樹、門田隆将、加藤康男
川口マーン恵美、河添恵子、川村純彦、北村良和、工藤美代子、小林 節、小堀桂一郎
酒井信彦 佐々木良昭、佐藤雅美、佐藤 守、澤 英武、新保裕司、杉原志啓、関岡英之
高池勝彦 高森明勅、高山正之、高田純、田久保忠衛、竹本忠雄、田中秀雄、田母神俊雄、塚本三郎、堤 堯、頭山興助、富岡幸一郎、中西輝政、中村彰彦、永山英樹、西尾幹二
西村幸祐、花田紀凱、板東忠信、日暮高則、福井雄三、?田 逸、藤井厳喜、馬渕睦夫
三浦小太郎、三橋貴明、宮脇淳子、三輪和雄、宗像隆幸、村松英子、室谷克実、鳴 霞
茂木弘道、 山内健生 山際澄夫、山口洋一、山田吉彦、山田恵久、山村明義、柚原正敬
渡部昇一、渡辺惣樹 劉 燕子、林 建良
後援 日本ウィグル協会 チベット百人委員会 モンゴル自由連盟党
台湾独立建国連盟日本本部、日本ベトナム島嶼会議 日比連絡会議準備会
協賛 史実を世界に発信する会、日本文化チャンネル桜 日本李登輝友の会、呉竹会
台湾研究フォーラム 士気の会
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宮崎正弘『「中国の時代」は終わった』(海竜社、定価1080円)
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高度成長で世界が瞠目し、日本企業も中国進出がめざましかった。しかし中国は経済力をつけるや軍事力増強を背景に横暴にして傲慢となって世界中から嫌われ始めた。米国はアジア・シフトへ移行し、アセアンは反中国で結束した。
国内に目を転ずれば中国は汚職、公害、借金の三重苦にうめき、暴動は年間20万件、新興宗教が跋扈し、自爆テロが各地でおこり、共産党幹部は海外へ逃亡を始めた。
いまの中国は王朝末期ではないのか? そうだ、「中国の時代」は明らかに終わるのだ!
たちまち重版!
宮崎正弘『「中国の時代」は終わった』(海竜社、定価1080円)
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宮崎正弘 vs 川口マーン惠美
『なぜ、中国人とドイツ人は馬が合うのか?』(ワック、972円)
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まもなく七刷出来!
『世界から嫌われる中国と韓国。感謝される日本』(徳間書店、1026円)
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『中国共産党、三年以内に崩壊する!?』(海竜社、1080円)
——中国の支配政党の独裁システム崩壊シナリオを七つの視点から予測
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『中国バブル崩壊が始まった』(海竜社、1080円)
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——中国のバブル崩壊を予測した先駆作 斯界騒然の話題作!
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<宮崎正弘のロングセラーズ>
『中国を動かす百人』(双葉社 1620円)
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『習近平が仕掛ける尖閣戦争』(並木書房、1620円)
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< 宮崎正弘の対談シリーズ >
『2014年の中国を予測する—中国大陸から次々と逃げ出すヒトとカネ』(ワック)
石平氏との対談第五弾
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『2013年後期の中国を予測する』(石平氏との対談第4弾 ワック)
『2013年の中国を予測する』(石平氏との対談第3弾 ワック)
『増長し無限に乱れる欲望大国、中国のいま』(石平氏との第2弾 ワック)
『絶望の大国 中国の真実』(石平氏との対談シリーズ第1弾。ワック)
『猛毒国家に囲まれた日本』(佐藤優氏との対談。海竜社)
『日米安保、五十年』(西部邁氏との対談。海竜社)
『世界が仰天する中国人の野蛮』(黄文雄氏との対談。徳間書店)
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