[日心会:22506] Re: 対馬独立へ 沖縄独立へ | My Flame

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アメリカも、当時メキシコ領だったテキサスに、同じようなことをしています。
 
 
両国間で条約を結び、テキサスに大量のアメリカ人が入植しました。
そして、彼らは独立運動。 ここにアメリカvsメキシコの戦争が始まりました。
 
 
アラモ(現サン・アントニオ)の物語が出来た訳です。 アメリカ人は、このアラモを伝説/捏造化しています。
 
 
次に、ハワイです。 カメハメハ王朝のハワイに大量のアメリカ人を送り込んで~~~最終的にこの王朝は崩壊してアメリカ領になりました。
 
 
 
 
『外国人参政権を認めての
 人口がわずかであるから、影響はない。
 問題視することはない。 』
 
 
 
 
とのたまう御人は、日本を売り飛ばすのが目的の直接/間接のスパイか、歴史を知らない無能な者なのでしょう。
こういう御人は、議員なら選挙で落とすべきです。 官僚なら、ネットを使ってでも名前を公表して追求すべきです。 彼らは、公僕なのですから当然だと思います。
 
 
日本人の美徳『沈黙は美』は、世界では通用しません。 「やられたらやり返す」のではなく、「やられる前に潰す」ことが必要です。 
 
 
やくざ映画によくあるではないですか、高倉健などが我慢に我慢を重ねてついに耐えきれなくてやくざに立ち向かう。 観客は溜飲を下ろすでしょうが、現実問題では、我慢したことによって受けた被害が膨大なものになります。 膨大な被害を受けるくらいなら、その前に些細なことであっても日本の財産等を護ため反撃/攻撃すべきです。
 
 
チャーチルはその回顧録の中で、戦艦レパルスとプリンスオブウェールズが、日本海軍の雷撃/爆撃の攻撃にあって沈没した時こう思ったそうです。 『日本がこんなに強いなら、なぜもっと早く言ってくれなかったのか、妥協の余地はいくらでもあったのに~~~』と。
 
 
日本が、反撃すれば両国とも被害は少なくなったはずです。 どんどん平和を守るつもりで妥協しますと、一時しのぎならないことは、ヒットラーの行動をみれば明らかです。 英首相チェンバレンは、ヒットラーとの会談で妥協しすぎました。 帰国後、英国民の大熱狂に迎えられました、『これで戦争は回避出来たと』。
 
 
 
 
2014年3月19日 3:00 ポルコロッソ <nippon-kokoro@freeml.com>:
 
『外国人参政権を認めての
 人口がわずかであるから、影響はない。
 問題視することはない。 』
 
 
そのような見解に対して、
掲げられていた回答を
参考までに
下に掲げます
 
 
                  ↓
              
>外国人参政権が実現したとして、影響があるとは思えないのです。
 
影響は充分憂慮されます。具体的な話をしましょう。
 
今外国人参政権の問題が出ていますが、これは地方参政権です。
例えば対馬は人口32000人余りです。ここの政治を牛耳るには志を同じくする有権者10000人もいれば充分です。
今対馬は韓国人や韓国資本による不動産の買い占め問題が発生しています。
しかも韓国資本が日本人名義で買うケースもあり、実態がはっきりしていません。
しかも韓国内では対馬は韓国の領土であるという意見も出ている始末です。
 
こういう状態で、韓国人に選挙権を与え、彼らが大挙して対馬に移住して、対馬市の選挙権を持てば、
簡単に対馬の政治を牛耳れるのです。
議会で韓国への編入を議決したらどうなるでしょう。
これは今のクリミヤ問題と同じです。
「自国民の保護」を理由に韓国軍が対馬に侵攻してくるでしょう。
そうしたら韓国は「民意だ」として日本が何を言おうと譲らないでしょう。
侵攻すれば韓国の大統領は韓国民の絶大な支持を得ましょう。
 
 
 
 >日本が単純労働者移民を受け入れない限りは、外国人の比率は、それほど変わらないと思うのです。
 
在日中国人は1991年には17万人でしたが、2012年には65万人になり、韓国・朝鮮人を追い抜いています。
日本に住もうという意志があれば、いくらでも増えるのです。
 
 
 
 
                                  以上です
 
 
 
 
 いま、沖縄では、すでに『沖縄独立運動』をはじめている勢力があると聞きます。
 
 
 沖縄を独立させて、シナの朝貢国にするという流れです。
 
 
 
 
                               ポルコロッソ