■■■河野氏と朝日社長の証人喚問要求へ■■■ 日本再生ネットワーク NEWS | My Flame

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                    ≪2014/01/30(木)≫


★本日のニュースヘッドライン………………………………………………………

  ◆慰安婦問題で河野氏と朝日社長の証人喚問要求 維新が署名活動へ

  ◆「本格稼働を継続中」と韓国 北朝鮮・寧辺の黒鉛炉

  ◆中国で広がるH7N9型、「人・人感染」の可能性「排除しない」

  ◆首相の靖国不参拝に「保証求めた」との米紙報道は「不正確」 米国務省

  ◆インド、中国には触れさせぬ「敏感地域」に日本を招待=中国報道

  ≪編集部のコメント≫


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◆慰安婦問題で河野氏と朝日社長の証人喚問要求 維新が署名活動へ
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 (産経 2014/1/29)

 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140129/stt14012918160006-n1.htm

 慰安婦募集の強制性を認めた平成5年の「河野洋平官房長官談話」をめぐり、日本維新の会は29日、河野氏に加え、河野談話の見直しに否定的な朝日新聞社社長の国会への証人喚問を求める署名活動を週明けに開始する方針を決めた。

 維新の「歴史問題検証プロジェクト・チーム」(座長・中山成彬元文部科学相)の事務局長、杉田水脈衆院議員が29日の党代議士会で明らかにした。中山恭子元拉致問題担当相ら女性議員が署名の呼びかけ人に名を連ねる予定だ。


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◆「本格稼働を継続中」と韓国 北朝鮮・寧辺の黒鉛炉
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 (産経 2014/1/29)

 http://sankei.jp.msn.com/world/news/140129/kor14012912590000-n1.htm

 29日付の韓国紙、朝鮮日報は韓国政府筋の話として北朝鮮が寧辺の核施設で再稼働させたとみられる実験用黒鉛減速炉(原子炉)について、米韓両国が「本格的な稼働が続いている」と判断していると報じた。

 再処理すれば核兵器の原料になるプルトニウムを抽出できる使用済み燃料棒を早ければ9月にも原子炉から取り出すことができるとみているという。この黒鉛減速炉の場合、1回燃料棒を取り出せば核兵器1個分の6~8キロのプルトニウムの製造が可能とされる。

 北朝鮮は2007年の6カ国協議合意に基づき黒鉛減速炉の稼働を停止していたが、昨年4月、米韓に核攻撃にも言及した激しい威嚇をする中で再稼働を表明した。韓国の情報機関は、昨年8月ごろに実際に再稼働したと分析している。


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◆中国で広がるH7N9型、
            「人・人感染」の可能性「排除しない」 衛生当局
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 (産経 2014/1/27)

 http://sankei.jp.msn.com/world/news/140127/chn14012712420000-n1.htm

 中国で感染が広がっているH7N9型の鳥インフルエンザウイルスについて、中国国家衛生計画出産委員会は、27日発表した診療指針で、このウイルスが限定的ながら人から人へ感染する可能性を警告した。

 診療指針は、「持続的な人・人感染の証拠はまだない」としながらも、「限定的で非持続的な人・人感染を排除しない」と指摘。感染者の大半は家(か)禽(きん)との接触など個別のケースだとする一方で、家庭内でまとまって感染した事例を挙げた。

 同型ウイルスには、中国本土を中心に香港、台湾を含めて226人が感染、うち58人が死亡している。診療指針は、同型ウイルスに感染した場合、3、4日間の潜伏期間後に発症し、その後3日から7日で、肺の炎症や高熱など症状が急速に重症化する危険性を挙げた。


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◆首相の靖国不参拝に「保証求めた」との米紙報道は「不正確」 米国務省
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 (産経 2014/1/28)

 http://sankei.jp.msn.com/world/news/140128/amr14012811150003-n1.htm

 米国務省のサキ報道官は27日の記者会見で、米政府が日本政府に対し、靖国神社を安倍晋三首相が再び参拝しないとの保証を非公式に求めているとの米紙報道について、「不正確だ」と否定した。

 ウォールストリート・ジャーナル(電子版)が23日に報じたもので、報道内容について、サキ氏は「われわれは、扱いに注意を要する諸問題について、日本や日本の隣国が建設的に対話を通じて対処するよう望んでいると常に表明している。非公式な保証を求めているというのは不正確だ」と述べた。


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◆インド、中国には触れさせぬ「敏感地域」に日本を招待=中国報道
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 (searchina 2014/1/29)

 http://news.searchina.net/id/1522504

 中国メディア・中国新聞社は28日、安倍晋三首相が27日にインド訪問を終了したことについて、インドメディアが「インドが日本を敏感なエリアに招待し、中国を拒んだ」と報じたことを伝えた。

 記事は、印紙インディアタイムズが27日、安倍首相の訪問中、インド側が日本に東北部のインフラや、チェンナイ港の建設への投資を呼びかけたと報じるとともに、これらのプロジェクトについて「これまで中国にパイを与えることを拒み続けてきた」としたことを伝えた。

 また、同紙が「日印両国はインド周辺国のインフラ建設でも協力することを決定した」と報じるとともに、日本への投資要請はボリュームに満ちた「政治宣言だ」と評したことを紹介した。

 記事はさらに、バジパイ元駐中国インド大使が「世界の大多数の国はインドの台頭について憂慮していない。歓迎していないのは2カ国(中国とパキスタン)だけだ。日本はインドの発展を望んでいる」とコメントしたことを併せて伝えた。


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≪編集部のコメント≫


 ■東電破綻処理を要求 超党派議連「原発ゼロの会」が提言

 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140129/stt14012913420004-n1.htm

 「原発ゼロ」への道筋の明確化と東京電力の破綻処理の必要性を指摘した。

 ■河野太郎が共同代表を務める「原発ゼロの会・公式ブログ」

  http://genpatsuzero.sblo.jp/

 ■原発ゼロの会会員一覧

  http://p.tl/5Bxw(URL短縮)

  http://saito-san.sakura.ne.jp/sblo_files/genpatsuzero/image/E58E9FE799BAE382BCE383ADE381AEE4BC9AE4BC9AE593A1E4B880E8A6A7_131106.pdf

 ※河野洋平もバカでしたが、息子もいかれていますね。
  こんな連中とよくもまあ一緒にやれますね。

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 ※◆首相の靖国不参拝に「保証求めた」 …について

  オバマ大統領は、米国の大統領としては、完全に失格でした。

  マスコミが捏造記事を書くくらい、世界から舐められ始めました。

  シリアから手を引き、イランと融和している姿勢は、今後、中東も混沌としていくということでしょうし、足元の米国内も、下手をすると内戦が起きかねません。
  
  バイデン副大統領については、ゲーツ元米国防長官が今月出版した回顧録に、「バイデン氏は過去40年間、すべての重要な外交政策と安全保障に関する判断でミスを犯した」

  日本の外務省関係は「一連のオバマ政権の外交はまるでアマチュアだ」と言っているそうですが、日本の外務省から言われてはおしまいです。

  日本は、一刻も早く憲法を改正して、隙を作らない国家に大変身しなければ、やがて国家崩壊の危機がやってきます。


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【発行責任者】:炭鉱のカナリア

【企画・制作】:日本再生ネットワーク

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