----- Original Message -----
ご連絡ありがとうございます。
さて、このたびの私のメーリングリストへの提起は
以下の思いがございました。
すこしばかり、長文ではありますが、 どうぞ、お付き合いご容赦ください。
この会で大切にしようとしている、日本の心と伝統
中山恭子先生が 国会での質問でとりあげられたウズぺキスタンでの出来事
中山成彬先生が 取り組まれ続けている、日教組との格闘
西村眞吾先生の 取組みと戦い
三宅博先生の 不屈
私が先達の先生方の立居振舞に教えられることは数多あります。
日本人が、わが祖国が、大切にしようとしていることに対して
韓国朝鮮人は、
捏造、偽造、恫喝、悪意ある不条理で
その大切さを、
毀損し侵害しようとしている。
そのことに関しては、
「ねずきちのひとりごと」に
きわめて、有用な記事、見識が数多く記載され
非常な学びになります。
さて、この韓国朝鮮人のおぞましさの
その典型的な表出の一つが
『従軍慰安婦の強制連行』 の 捏造だと考えます。
韓国朝鮮人は、20数万人の性奴隷の問題は
歴史問題でもありません。
政治問題でもありません。
人間として、 人としての
もっともっと、 ベーシックな根源的な問題なのです。
か弱い女性の人権問題なのですよ
世界中のみなさん
このように世界中でわめき散らして、
日本を辱めようとする点で
われら日本人の精神的基盤を毀損しようとする、
きわめてタチの悪い下劣な企てだと考えます。
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しかし、最近、ようやく日本人も、数多く
このような不条理に声を上げるようになったのではないかと思うのです。
その芽をつぶそうとする反日勢力との凌ぎあいが
いまあらゆる方面ではじまっているのだと
考えます。
「 朝鮮人はこわい。 何をされるかわからない。 何も言えない。」
それが今まで多くの日本人が抱いていた感覚でしょう。
実は、わたしも朝鮮人はこわいのです。
しかしながら、
そうした思いを抱いていること自体の不自然さに、不条理に
自らが気づき、
朝鮮人を理解すること。
そのことがきっと
朝鮮人の、
人としてのおぞましさ、愚劣さを
乗り越えて、
はるか遠い将来のいずれかには、
信頼を基礎にした友誼の関係を築くための
礎にもなると思っています。
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『火病』を民族的な特徴だとする知識の拡がりも
隣国の民のかような特徴は、
そして、
われらには、理解の及びがたい、その不可解さとおそましさとの原因は奈辺にあるのか。
そういう好奇の高まりが背景にあると考えます。
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日本の心
それを毀損して なき物にしようとする邪悪がある。
日本の伝統
それを似非として 中傷誹謗し滅却しようとする邪悪がある。
こうした邪悪さへの対峙は
政治活動というような崇高なものではなく、
かの坂村真民先生のいう 『あとから来るものために』
態度表明するものだと考えております。
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以上、つらつらと申し述べました。
禁忌とし避けることによっては、おぞましさと邪悪を克服しえない。 勝ちえない。
ひいて申せば、守ろうとする大切なものを守りえない。
さような思いからこのようにして、
逡巡しながらの呈示させていただいたものですが、
竹千代様がご気分を害され、 今また、こうして
村代官様が、本会の趣旨にそぐわないとされるのも
確かに承知いたしました。
会の趣旨を損ない、また、会員の方々に ご迷惑をおかけしました。
深く反省いたしております。
今後は もっともっと
和を考えて、情報の提供や問題の提起や意見の発表を
行うように努めます。
このたびは、ご心配をご迷惑をおかけいたしました。
ポルコロッソ
また、勇み足でしたら、遠慮なくご指摘ください。