(特別お知らせ号) 生放送番組 「韓国、中国と白黒つける!」 【石平のチャイナウォッチ】 | My Flame

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~誰よりも中国を知る男が、日本人のために伝える中国人考~石平(せきへい)のチャイナウォッチ http://www.seki-hei.com
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■ (特別お知らせ号) 生放送番組 「韓国、中国と白黒つける!」
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■★■『月刊WiLL』誌:花田編集長の週刊誌欠席裁判 生放送■★■
<特番「韓国、中国と白黒つける!」&オフ会のお知らせ>
http://www.nicovideo.jp/watch/1385089753

石平先生も寄稿している月刊WiLL。
そのWiLLの名物編集長 花田紀凱が自らホストを務める生放送番組:『週刊誌欠席裁判』。

今週末の11月30日(土)の17:30~から放送の生放送特番は、ゲストにゲストに西村幸祐氏と山際澄夫氏をお迎えし、「韓国、中国と白黒つける!」と題して、WiLL誌でもお馴染みの保守派の論客、西村&山際のご両人と、花田編集長が、タブー抜きで中韓をメッタ斬りにします!

そして、なんと、今回の特番は公開生放送!?
さらに番組終了後は、そのまま<非公開>のオフ会に突入です。
もちろん、花田&西村&山際のトリオもそのまま参加!
この3人と直接お話したり、ばんばん質問できます。

こんな機会、ちょっと他ではあり得ません。

ここ最近の韓国の横暴…。ちょっと唖然としてしまいますねよね…。
さらに、中国の「防空圏設定」の件…。
中国と日本が事を構えた時、韓国は対馬を狙ってるだとか、なんとか…。
特ア問題は、永遠の課題です。

当日は、もちろん、こんな話をガンガン3人にぶつけて下さい。
普段の『週刊誌欠席裁判』の生放送中も、基本的にタブーはありませんが、放送終了後の<オフレコオフ会>なので、文字通りの、タブー一切なし間違いなし!です。

お時間ある方はぜひお越しください。

今回の公開生放送&オフ会は、花田編集長イチオシのイタリアンレストランでコース料理&飲み放題です。
加えて、ディープなネタを直接聞ける、とあっては、もうほかの予定をキャンセルしてでも参加するしかないですね!

日時;11月30日(土曜)17時~
場所;JR総武線、市ヶ谷駅徒歩3分
店;Un(ウン)
  〒102-0076 東京都千代田区五番町5
  市ヶ谷女子学生ハイツB1

(事前申込)チャンネル会員 3,000円
           一般 4,000円
(当日支払)4,500円
 当日参加予定の人もキャパの関係上、申込はして下さい。


※ニコ動IDにて認証を行います。
※今から「ちょっと右よりですが…」のチャンネル会員に登録して頂ければ、「チャンネル会員」価格(3000円)で申し込み頂けますよ!

★★申し込みフォームはこちらから★★
http://www.media-school.jp/1130.html

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元「週刊文春」の名物編集長、現「月刊WiLL」編集長花田紀凱が、主要週刊誌の記事を起点に、今の時事ネタをタブー抜きで斬りまくる!?

TVはおろか、雑誌でも絶対に話されないような話が飛び交うこと間違いなし。
ニュースに勝る、圧倒的な生きた情報をお届けします!

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▼チャンネルページ
 http://ch.nicovideo.jp/channel/tyotto-migi

▼FBページ
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これからの日本が取るべき戦略を考えるときに、どうしても、避けて通ることは出来ない2つの国。

アメリカとチャイナ。

では、アメリカはチャイナのことをどう視ているのでしょうか?

その鍵を握っているのが、アメリカが誇る、現在、世界最高峰の頭脳をもつ知識人達です。

そのうちの2人

世界三大戦略家の一人と称される
●エドワード・ルトワック

あのジム・ロジャーズも絶賛する途上国経済分析の専門家
●ダンビサ・モヨ

この二人の最新刊を奥山真司が約2時間に渡って徹底解説。
これを聴けば、アメリカ発の最先端中国分析のエッセンスが掴めます。

日本国内にも中国情報は溢れておりますが、それらとは全く違う視点からの分析で、視野が広がり、知的好奇心が限りなく刺激されます。

これを聴かずにチャイナのことを語るなかれ。
以下のURLより詳細を。

http://www.realist.jp/china.html

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