私の友人からのメールを掲載させて頂きます。
防空識別圏の重複設定というこのギリギリの駆け引きは、非常に危険ですね。
どちらかの軍用機が撃墜されれば、戦争への可能性が一気にが増します。
しかし、戦前には 『暴支膺懲』 の言葉が流行りましたが、
今まさにこの言葉が頭をよぎります。
もちろん早まった行為は厳に慎むべきでしょうが、
毅然とした対応と対策を実行しないと、
本当に尖閣と沖縄が盗られてしまいます。
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ここで記載されています暴支膺懲について
暴支膺懲・ボウシヨウチョウ
=「暴戻(ぼうれい)支那(しな)ヲ膺懲(ようちょう)ス」
を短くした四字熟語。
「暴虐な支那(中国)を懲らしめよ」の意味。
上記は、ウィキペデイアからの解説です
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9A%B4%E6%94%AF%E8%86%BA%E6%87%B2
興味深いのは、このウィキペデイア記事の中に以下の文章が解説として記載されています。
すなわち、
通州事件や、戦線における中華民国[1]の戦時国際法違反(便衣兵の使用)などがこの背景にあったと言われる。
ここでも
①通州事件のことが記載あること
②便衣兵の使用がシナの戦争法であること。
南京事件という在りもしない出来事を捏造して、 シナは騒ぎたてますが、
南京事件での悲惨な死体は、
通州事件での日本人の被害者であるとの説が強く説かれているようです。
また、南京での戦闘での死者がこの便衣兵であったことをも推察させます。
なんという汚さかと思います。
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再掲します
毅然とした対応と対策を実行しないと、
本当に尖閣と沖縄が盗られてしまいます。
ポルコロッソ