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◇◇◇ 週刊「特亜犯罪」2013.10.10 お詫び号
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◇◇ メルマガ週刊「特亜犯罪」2013.10.10 お詫び号
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◇◇ 読者の皆様へのお詫び ◇◇
本メルマガの先号(10月8日号)を配信させていただいた時、当方のミスによってメルマガ「博士の独り言」の方に配信してしまいました。週刊「特亜犯罪」にご登録いただいている皆様にご迷惑をおかけしました。
登録読者の皆様に心よりお詫びします。本号に8日分の週刊「特亜犯罪」を添付させていただき、あらためて本日は別号(10月10日号)をお送りします。
平成25年10月8日
鳥濱 直倫
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以降、10月8日号配信分です、宜しくお願いします。
◇◇ 目次 ◇◇
◆ 韓国の自爆 ◆「パイプオルガン」が無い韓国
◆ 犯例クリップ‐ 10月2日までの主な報道より
◆ 座長記 「韓国、驚異の成長率」
◆ 支那、南朝鮮の表記について
◆ 民間防衛調査隊「廃溝油使用」4件を検出
◆ ◆ 編集後記
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◆ あらゆる“起源”を謳う文明国のはずが
◆◆◆ 「パイプオルガンがない」韓国
パイプオルガンがない韓国に仏国立放送フィル困惑
フランス国立放送フィルハーモニー管弦楽団が24・25日に来韓公演を行う。指揮者チョン・ミョンフン=写真=が同管弦楽団の音楽監督として故国のステージに立つのは最後になりそうだ。2000年に就任したチョン・ミョンフンの契約は2015年までで、次期音楽監督にはフィンランド出身の指揮者ミッコ・フランク(34)が指名されているためだ。今回の来韓公演ではベルリオーズ、ラベル、ビゼー、サンサーンスらフランス人作曲家による作品が演奏されるが、チョン・ミョンフンはフランス人指揮者よりもフランスの作品の解釈が優れていると高く評価されているだけに、その神髄に触れられるレパートリーに期待が寄せられている。
‐朝鮮日報 9月24日付‐
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-2192.html(記事は非表示に)
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新鮮な“驚き”を噴き続ける南朝鮮
「何を聞いても、見ても私は驚かない」と。そう自負しておられる方でさえ、韓国(南朝鮮)の事例に驚かれることが往々にしてある。たとえば、同国輸出の海産物に糞尿が付着していたり、それをFDA(米食品医薬品局)が、「人糞などに汚染され食中毒を引き起こす恐れがある」として米国内の業者に販売禁止を通告したり。フランスでは、「中毒性が高く、脳細胞にダメージを与えるとされる「カプサイシン」が多量に含まれている」ことを事由に、キムチの輸入を禁輸にしたり。それをイギリス、カナダも追従するかのように禁輸にしたり。
排水と糞用をそのまま海に垂れ流すゆえに黄金色に変色した南朝鮮周辺の海の衛星写真や、何かの幼虫が湧いてうごめく惣菜パンや虫の卵やネズミの頭、陰毛やボルトまで混入していたとする加工食品の数多の事例などなど。南朝鮮紙のニュースに触れるほどに、通常「私は驚かない」と云いながらもそこで「驚き」を覚える方がおられる。
犯罪大国であり、性犯罪の発生率も合わせて世界のトップレベルにあると。そう知ればまた「驚く」。日本8県の水産物を「全面禁輸」にし、日本からの海産物の「全面禁輸」までほのめかし、日本の海産物は危険だとしているはずなのに、“恒例”の日本近海での不法操業や密漁は絶えていない。それにまた驚き、盗んだ仏像を返却せず、あるいは、靖国神社に放火目的で潜入したり、同神社の池に放尿したと自慢する南朝鮮の犯罪の報にまた驚いたりする。
逆を謂えば、悪事・犯罪のことなら「何でも有り」の“国”を以前から識っていれば、本当の意味での今さら「驚かない」鍛錬になるのかもしれないが。それにしても、テレビ、新聞を通じてしか“韓国”を識り得ない多くの方々にとっては、やはり知るほどに「驚き」の連続なのかもしれない。
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南朝鮮への「驚き」に相応しい楽曲
日替わりにように、新鮮な「驚き」を与えてくれる南朝鮮をイメージするに相応しい楽曲は、筆者の識る限りでは「バッハのトッカータとフーガニ短調」(BWV565)である。同国でこそ毎日でも演奏すべきと思うのだが、しかし、「韓国にはパイプオルガンを備えたオーケストラ用コンサートホールが1カ所もない」(朝鮮日報)とするニュースが表題である。
「バッハのトッカータとフーガニ短調」については下記の動画をご参照いただければ、ああ、とご確認いただけることかと思う。
バッハのトッカータとフーガ ニ短調
http://www.youtube.com/watch?v=EN19kr5SYoY
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欧米では当たり前の楽器
特にクリスチャンの文化圏(国々)では、コンサートホールでのパイプオルガンの設置はごく当然の一つとなっている。その荘厳な調べは同文化の象徴の一つとも謂え、パイプオルガンはその神髄とも謂える楽器である。街々にはパイプオルガンを設置している大規模な教会も数多と存在していることは、皆様の多くがすでにご存知のことかと思う。瑣末な身はクリスチャンではないけれども、赴任の折、現地の知人らに招待され四度ほど単独演奏を聴きにうかがった記憶がある。
対日出先の通名教会をはじめ、南朝鮮にも“クリスチャン”系の教会が数多く存在しているはずだが、同楽器設置のコンサートホールが1カ所も無いということは、本場の神髄をくみ取っておらず、それも上辺(うわべ)のみのパクりである可能性がこの分野でも窺える。
キリスト朝鮮人説まで吹聴し、朝鮮が世界のあらゆる文化の起源であるかに爆妄をまき散らして恥じないわりには、上記もまた、荘厳なBWV565の調べとともに、南朝鮮のその“神髄”を窺わせていただけるニュースに映る。
▼ 平成25年9月24日付に座長記より
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-2192.html
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▽ 関連座長記
「将棋の起源」考 2013/07/15
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-2034.html
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◆ 犯例クリップ‐8月20日~9月30日までの主な報道より
ニュースで報道される特亜系の犯罪は、犯例全体の5%以下とみなして差し支えありません。ほとんどの事件が国民が知らないうちに。
◇在日韓国籍◇
◆◆◆ 韓国TV番組を無断放送、容疑で社長を逮捕/神奈川
韓国のテレビ番組を無断で放送したとして、県警国際捜査課と座間署は2日、著作権法違反の疑いで、東京都豊島区、韓国籍の会社社長の容疑者(31)を逮捕した。
逮捕容疑は、3月15日午前、韓国放送公社(KBS)が著作権を持つ二つの情報番組をインターネット回線を使って都内のサーバーに入力、不特定多数に自動送信できるようにした、としている。
同課によると同容疑者は昨年8月、情報提供サービスが主な業務の「Y&C」を設立し、韓国人向けのフリーペーパーなどで「韓国のテレビが見られる」と宣伝。顧客と月4500円で契約して受信機を貸し出し、KBSなど計14チャンネルの番組をリアルタイムで放送していたほか、録画したドラマや映画なども見られるようにしていた。顧客は200人を超え、毎月100万円以上の売り上げがあったとみられる。
県警の調べに対し、同容疑者は「弁護士が来るまで何も話しません」と黙秘している。
‐神奈川新聞(ネット版) 10月2日付‐
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1310020043/
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“仕入れ”はタダ。「儲け」は有料会員制でというのは、朝鮮や同系のカルトの皆さんの伝統技です。座長の指摘では、これらの皆さんは通名を名乗って商売しているそうで、騙されないようにご用心を。(濱中)
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◇中国籍◇
◆◆◆ 大阪・松原の男性死亡、元従業員の中国人逮捕 拳銃発砲
大阪府松原市の金属加工会社「山道製作所」で専務の山道亮さん(36)が頭から血を流して死亡していた事件で、府警松原署捜査本部は1日、元従業員で中国籍の無職、郭●茂容疑者(59)=大阪府八尾市久宝寺2=を殺人容疑で逮捕した。
捜査本部によると、同容疑者は同日、知人男性に付き添われ奈良県警中吉野署に出頭。拳銃1丁と実弾2発を所持しており、「もう一度採用してもらうため社長に会いに来たが山道さんに面会を断られた。威嚇しようと取り出した拳銃で撃ってしまった」と話している。
逮捕容疑は9月30日午後6時35分ごろ、大阪府松原市別所7の同社2階事務所内で、山道さんの右側頭部を拳銃で撃ち、殺害した疑い。
捜査本部によると、同容疑者は同社を昨年解雇されたと説明。犯行当日は社長である山道さんの父親に再採用を頼むため同社を訪問したという。事務所にいた山道さんに社長への面会を何度も申し出たが、断られ続けたという。
威嚇するため拳銃を取り出したところ、山道さんが立ち上がろうとし、「引き金を引いてしまった」と話している。拳銃は「8年前に知り合いの中国人から購入した」と説明している。
‐日本経済新聞 10月2日付‐
http://www.nikkei.com/article/DGXNASHC01…
[続きはコチラから]
https://mypage.mobile.mag2.com/WebLeading.do?id=4IIvuiZqLgU&position=4500#position
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