日本教育再生機構 事務局です。
これまでご縁を頂いた皆様に『教育再生メールニュース』をお送り致します。
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教 育 再 生 メールニュース
【第266号】平成25年10月4日(金)
発行:一般財団法人日本教育再生機構 事務局
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≪本日の内容≫
1、『教育再生』10月号発刊します!
安倍総理は“武士道”の旗をかかげよ
東京五輪にむけて「反日」に打ち克った国際人に学ぶ 中山理 川上和久ほか
2、一般財団法人 日本教育再生機構 サポーター大募集!!
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安倍総理は“武士道”の旗をかかげよ
東京五輪にむけて「反日」に打ち克った国際人に学ぶ 中山理 川上和久ほか
『教育再生』10月号
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10月7日(月)、『教育再生』10月号発刊します。
■≪特別インタビュー≫
安倍総理は“武士道”の旗をかかげよ
東京五輪にむけて「反日」に打ち克った国際人に学ぶ
中山理(麗澤大学学長)
川上和久(明治学院大学教授・日本教育再生機構副理事長)
聞き手:八木秀次
▼反日をくつがえした「茶の湯」と武士道
▼日清戦争から始まる「虐殺」の誤報
▼プロパガンダに敗れた近代日本
▼東京五輪にむけたイメージ戦略
川上 (日清戦争時の虐殺の虚偽報道に対して)現在と違って、日本政府の対応は素早かった。
イギリスの通信社を使って、『タイムズ』で反論し、陸奥宗光外相の声明をアメリカの新聞に載せた。
これで、多くは誇張であり、殺害された者は軍服を着ていなかった、婦女子は殺害しなかったことが、世界で認められた。
中山 武士道もお茶の文化も、当時の日本人が誇るべき文化です。
日本を「野蛮国」や「黄禍」とする人種差別的発想から、守ったのです。
八木 日本と西洋には、武士道や騎士道のような共通の基盤がある。
国際法も騎士道の精神を受けており、近代国家の前提には封建社会の伝統がある。
■≪論点≫
韓国人は歴史を知っているわけではない
鄭大均(首都大学東京名誉教授)
■表紙解説・シリーズ日本の心65
第六十二回神宮式年遷宮
稲貴夫(神社本庁参事)
※動画を配信中です:内宮「遷御の儀」ほか
伊勢神宮式年遷宮広報本部公式サイト
http://www.sengu.info/index.html
(配信は平成25年11月3日まで)
■≪巻頭言≫
「心が言葉を生み、言葉が心を生む」
-教育再生は「幼児の徳育」から-
土屋秀宇(NPO法人日本幼児教育振興會副理事長)
■≪私たちは提言するー教育再生をすすめる全国連絡協議会【第2回】≫
タウンミーティングin加賀
山谷えり子(参議院議員・自民党政務調査会内閣部会長)
宮元陸(石川県議会議員)
北場利美(前小松市教育委員長)
山口尚彦(加賀青年会議所理事長)
コーディネーター:八木秀次(教育再生実行会議委員・高崎経済大学教授)
■≪女性のための教育再生講座 その6≫
いよいよ完成『きちんと選ぼう!子供の教科書-中学歴史・公民教科書』
■≪好評連載≫【めざせ“マナー美人”lesson7】
手紙のマナー Part1
明石伸子
【子供に語りつぐ日本の偉人65】
杉田玄白
勝岡寛次(明星大学戦後教育史研究センター)
【唱歌と童謡の近代史42】
里の秋
NHK開局以来の大反響をよんだ「復員兵」の帰りを待つ歌
八木秀次
【日本の心 和歌の心65】後桜町天皇御製
松浦光修(皇學館大学教授)
【シリーズ:日本の歴史は宝物24】
「あまちゃん」ならぬ「海女さん」に歴史あり
ほか
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郵便振替の払込取扱票にてお願いいたします。
お問い合せは、 office@kyoiku-saisei.jpまで
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一般財団法人 日本教育再生機構 サポーター大募集!!
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一般財団法人日本教育再生機構(理事長・八木秀次)では、
運営と活動を支えていただけるサポーターを広く募集しています。
現在メールニュースで配信している「教育再生民間有識者会議」を開催した
「教育再生をすすめる全国連絡協議会」の事務局として、
安倍政権のすすめる教育再生政策を民間の立場から後押しする活動をはじめとして、
「教科書改善の会」(代表世話人・屋山太郎氏)の事務局として
健全な歴史観・国家観をいまの教育にもたらすために、
育鵬社の中学歴史公民教科書の編集・採択にも
全面的に協力しています。
(教科書改善の会ブログ⇒ http://kyoukashokaizen.blog114.fc2.com/ )
また、道徳教科書の作成・普及をめざして
「道徳教育をすすめる有識者の会」(代表世話人・渡部昇一氏)の結成を呼びかけ、
すでに『13歳からの道徳教科書』(育鵬社)の出版は4万部を超え、
各地の中学校などで採用されたほか、
昨今の「道徳の教科化」を先導する役割を果たしました。
(道徳教育をすすめる有識者の会ウエブ⇒ http://doutoku.jimdo.com/ )
このように、日本教育再生機構は、心ある多くの団体や個人が緩やかに連携するネットワークを構築して、
教育再生を推進するコーディネーター役となることを事業の目的としています。
こうした大事業を推進していく日本教育再生機構の運営と活動を支えていただくのがサポーターです。
サポーターの皆様には、当機構の情報に加えて、
「教科書改善の会」「道徳教育をすすめる有識者の会」のイベント情報を優先的にお知らせし、
広報誌『教育再生』の贈呈のほか、協賛団体の皆様のイベント情報などについても
迅速にお知らせ致します。
日本教育再生機構の設立趣意に賛同していただける方なら、
どなたでもサポーターになっていただけます。
是非ともご協力のほどお願い申し上げます。
※サポーターについては⇒
http://www.kyoiku-saisei.jp/support/support.html
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