Queen姐さん
歌える女優として大好きなひと、Queen Latifah。
ミュージカル映画「Hair Spray」の中で歌っていたこの曲に、かなーりやられたのです。
クライマックス、デモ行進の先頭で歌ったんだよね。
毅然とした姉御的な役どころといい、めっちゃハマっていて
なーんてかっこいいんだああ!思いましたね。
(主人公の「ママ」が ジョン・トラボルタwwwっていう、あの映画ですよ)
このねえさん、元はヒップホップ系シンガーてか、ラッパーだったそうなんですが
女優に転身して大成功、あの超ヒット作「Chicago」にも出ていましたよ。
さらに、出演作何本か観て、ますます好きになったの。
この存在感。包容力。デカいせいだけじゃないようです。
そして、きましたー!
「The Secret Life of Bees」・・・邦題は「リリー」だったかもしんない。(2008)
この豪華共演者陣見て!見て!

オラ鼻血出るかと思っただー!
主演は世紀の天才子役ダコタ・ファニング嬢。
心に深い深い傷を負い、とてもまっすぐには成長できそうもない少女。。。
監督は、ダコタちゃんがこの役にドンピシャな年齢になるまで、待ったそうですわ。
アリシア・キース!ジェニファー・ハドソン!そしてクイン・ラティーーファー!
すいません、おひとり飛ばしてしまいましたが ソフィー・オコネドーさんもすんごい女優さんだったまじで!
みんな良いぞーー!
これだけのメンツでありながら 音楽映画ってわけじゃないんだけど
アリシアは 超クールな音楽教師の設定で、劇中チェロを弾いています。Amaizing Grace。
まだまだ人種差別が熾烈であった1960年代のお話です。
そんな中、痛めつけられながらも、誇りを保とうとするジェニファー。
そして、長女のオーガスト役がQueen姐ですよ。
彼女こそ、黒い聖母そのもの。
会えて良かったなあ、リリー。
だめだめな父親の、痛みにも気付いたね。
大人でも、おんなじ。愛されたいんだね。
町の風景も、いいな、姉妹の家、すっごいいいな。
ねえさんが、いるからだよなあ。。。。
って、私からねえさん呼ばわりされるような年ではないよね。
ごめんよ。クイーンさん。この映画ではごっつい老けづくりなんでした。
しかしそのふくよかな包容力、役柄だけじゃないと思うなー。
ご本人が持つ個性な気がしてならないの。
なかなかそれ、努力で身に着くものでもないんで。
やっぱつい姉さまと呼びたくなるよなあ!
ミュージカル映画「Hair Spray」の中で歌っていたこの曲に、かなーりやられたのです。
クライマックス、デモ行進の先頭で歌ったんだよね。
毅然とした姉御的な役どころといい、めっちゃハマっていて
なーんてかっこいいんだああ!思いましたね。
(主人公の「ママ」が ジョン・トラボルタwwwっていう、あの映画ですよ)
このねえさん、元はヒップホップ系シンガーてか、ラッパーだったそうなんですが
女優に転身して大成功、あの超ヒット作「Chicago」にも出ていましたよ。
さらに、出演作何本か観て、ますます好きになったの。
この存在感。包容力。デカいせいだけじゃないようです。
そして、きましたー!
「The Secret Life of Bees」・・・邦題は「リリー」だったかもしんない。(2008)
この豪華共演者陣見て!見て!

オラ鼻血出るかと思っただー!
主演は世紀の天才子役ダコタ・ファニング嬢。
心に深い深い傷を負い、とてもまっすぐには成長できそうもない少女。。。
監督は、ダコタちゃんがこの役にドンピシャな年齢になるまで、待ったそうですわ。
アリシア・キース!ジェニファー・ハドソン!そしてクイン・ラティーーファー!
すいません、おひとり飛ばしてしまいましたが ソフィー・オコネドーさんもすんごい女優さんだったまじで!
みんな良いぞーー!
これだけのメンツでありながら 音楽映画ってわけじゃないんだけど
アリシアは 超クールな音楽教師の設定で、劇中チェロを弾いています。Amaizing Grace。
まだまだ人種差別が熾烈であった1960年代のお話です。
そんな中、痛めつけられながらも、誇りを保とうとするジェニファー。
そして、長女のオーガスト役がQueen姐ですよ。
彼女こそ、黒い聖母そのもの。
会えて良かったなあ、リリー。
だめだめな父親の、痛みにも気付いたね。
大人でも、おんなじ。愛されたいんだね。
町の風景も、いいな、姉妹の家、すっごいいいな。
ねえさんが、いるからだよなあ。。。。
って、私からねえさん呼ばわりされるような年ではないよね。
ごめんよ。クイーンさん。この映画ではごっつい老けづくりなんでした。
しかしそのふくよかな包容力、役柄だけじゃないと思うなー。
ご本人が持つ個性な気がしてならないの。
なかなかそれ、努力で身に着くものでもないんで。
やっぱつい姉さまと呼びたくなるよなあ!