めしレポ
旅先でおいしいものを食べる!これも大切なポイントかもしれませんね。
しかーし、グルメでもなんでもなくて、
たいていのものはおいしくいただけてしまう私のレポは
まったくもってアテにはならん、って話ですが。。。
ポルトガルではお米を食べますし、新鮮な海産物もありますので
アロシュデマリシュコ(2月8日記事)は一度はいただいておきたいですね。
リスボンのQuebra Marというお店では、ちゃんと蟹の殻も割ってあって食べやすく
エビカニごちそーさん!ていう満足感あったですよ。
たしか大小あったんですけど、よほど大食漢でない限り小さいほうで充分すぎなくらいです。
名物バカリャウ料理はギマランエシュでいただきました。(2月15日記事)
これは調理法が365ある!とも言われております。
が、ひとつのレストランに、2~3種ってとこが多いですかね。
ぶっちゃけ メニューでは、どんな状態で出てくるものかわかりずらいです。
BacalhauあるいはCodfish、チャレンジしてみてね。
あと!もういっこ名物って言ったらイワシ!なんですけど、これは夏が旬なのね。
この時期は冷凍物って聞いたですよ。
で、どーしよっか思ったですけど、にっぽんのがんまいってなるかもだけど
でもやっぱり食べてみたw

これが~おいしぃ~かったんですよ。脂乗っててジューシーで、
わー4尾も!て思ってもだいじょぶ。ぺろりイケます。オリーブオイル味。
醤油欲しい!とかは思わなかったよ。
あー、モツっていうのもあったですよね。
ポルトでは昔、長い航海に出る船に 良いお肉はすっぱり皆乗せてしまい、
人々は残ったモツを食べたんだって。
街の人々はそのことを誇りに思っていて 今でも専門店があったり地元レストランで出してたりするみたいです。
私?じつはモツいけませんの。モツ鍋、一時ブームだったけどね。食べたことないのー。
食わず嫌いとも言う。。。
すいません。。。遙々彼の地へ行っておりながら
ポートワインもモツ煮込みも試さない意気地なしでございます~。
これは試したよー。チリメンキャベツのスープCald Verdeっていいます。
どこのお店にもこれはあったんじゃないかな、ちょー定番。
思ったより(失礼;)おいしかったです。意外とクリーミーなんだよね。

この店ではメインにタコ食べました。ポルトガルのじゃが芋、日本のと違うよね、おいしーの。

正直なとこ、肉だろーが魚だろーがだいたいおんなじ味付け?て感じはしたけどなあ。
おしゃれ店内。ピアノ生演奏あり。

ここも老舗なんじゃないかな。Cafe Guarany。

面接がきびしそうっていう、、、ウエイターさんたちはしゃきーんと奇麗な人ばっかだし
雰囲気がちょっとスノッビィではありますが、お値段的には特に高級でもありません。
名前がカフェだしな、レストランの格ではないんでしょうか。そのへんよくわかりませんが。
ホテルのとなりのカフェも気になっていて(土日は閉まってたっぽい)
最終日のランチしましたよ。

ここはほんとに観光客よりジモティで大盛況な感じだった。
やっすいのよ。ランチ5eurくらい。
シントラのカフェで Very Very Spicyと言われあきらめたフランセジーニャがありましたので(2月5日記事)
まじこれカラいのー?親父に訊いてみた。
ピカンテピカンテ!(Picante=辛い)言われました。やーめとけーー!な勢い。
やっぱそうなのかー。でもちょっと、チャレンジしてみればよかったかなー。
ここでは普通にオムレツランチ食べました。ご飯添えてありました。
ポルトガル料理は、日本人の口に合う、魚が旨い、とよく聞くんで
若干期待レベルが上がっていたかもですね。
まあ、1週間や10日で日本食恋しくもなりませんが、なにしろすべて塩気強くて
クリーム系パスタとか食べたくなっちゃいました。
どこにでもありそうな中華とかイタリアンのお店は 見かけなかった気がするの。
観光地しか行ってないからだと思いますが、ポルトガル料理で、同じようなメニュー多かった。
唯一この右上の赤い提灯は中華っぽい?in Guimaraes

日本料理は、あるんじゃないかな。
行ってないけどリスボンでは スシバーとお好み焼き屋 見かけましたね。
だいたい外に向けてメニュー広げてあって 内容お値段、チェックして入れますね。
そしてほとんど英語通じたし、英語メニューありです。これびっくり。
小さなパステラリア(菓子店)や駅の売店にはポルトガル語オンリーな方もいましたけどね。
日本人不慣れなチップ問題もねー、
私は普通にお釣り受け取ってから1~2eur置いて出ましたよ。
なんかでもなーー。食に関してはたぶんハズし気味?
もっとおいしい店とかあったんじゃない!?て、ちょと思います。
不味かったわけではけしてないんですけどね!
おっと!そうそう!ポルトガルで一番美味しかったもの、それはパン!でした。
忘れがたい味・食感。外側ばりーーて固いのが良いの。
帰ってきてからも わーん、おいしいパンどっかになーい?てなっちゃって
いろいろ試し、がっつり太ったかもしれませーん。体重計乗ってませーん。怖いんで!

しかーし、グルメでもなんでもなくて、
たいていのものはおいしくいただけてしまう私のレポは
まったくもってアテにはならん、って話ですが。。。
ポルトガルではお米を食べますし、新鮮な海産物もありますので
アロシュデマリシュコ(2月8日記事)は一度はいただいておきたいですね。
リスボンのQuebra Marというお店では、ちゃんと蟹の殻も割ってあって食べやすく
エビカニごちそーさん!ていう満足感あったですよ。
たしか大小あったんですけど、よほど大食漢でない限り小さいほうで充分すぎなくらいです。
名物バカリャウ料理はギマランエシュでいただきました。(2月15日記事)
これは調理法が365ある!とも言われております。
が、ひとつのレストランに、2~3種ってとこが多いですかね。
ぶっちゃけ メニューでは、どんな状態で出てくるものかわかりずらいです。
BacalhauあるいはCodfish、チャレンジしてみてね。
あと!もういっこ名物って言ったらイワシ!なんですけど、これは夏が旬なのね。
この時期は冷凍物って聞いたですよ。
で、どーしよっか思ったですけど、にっぽんのがんまいってなるかもだけど
でもやっぱり食べてみたw

これが~おいしぃ~かったんですよ。脂乗っててジューシーで、
わー4尾も!て思ってもだいじょぶ。ぺろりイケます。オリーブオイル味。
醤油欲しい!とかは思わなかったよ。
あー、モツっていうのもあったですよね。
ポルトでは昔、長い航海に出る船に 良いお肉はすっぱり皆乗せてしまい、
人々は残ったモツを食べたんだって。
街の人々はそのことを誇りに思っていて 今でも専門店があったり地元レストランで出してたりするみたいです。
私?じつはモツいけませんの。モツ鍋、一時ブームだったけどね。食べたことないのー。
食わず嫌いとも言う。。。
すいません。。。遙々彼の地へ行っておりながら
ポートワインもモツ煮込みも試さない意気地なしでございます~。
これは試したよー。チリメンキャベツのスープCald Verdeっていいます。
どこのお店にもこれはあったんじゃないかな、ちょー定番。
思ったより(失礼;)おいしかったです。意外とクリーミーなんだよね。

この店ではメインにタコ食べました。ポルトガルのじゃが芋、日本のと違うよね、おいしーの。

正直なとこ、肉だろーが魚だろーがだいたいおんなじ味付け?て感じはしたけどなあ。
おしゃれ店内。ピアノ生演奏あり。

ここも老舗なんじゃないかな。Cafe Guarany。

面接がきびしそうっていう、、、ウエイターさんたちはしゃきーんと奇麗な人ばっかだし
雰囲気がちょっとスノッビィではありますが、お値段的には特に高級でもありません。
名前がカフェだしな、レストランの格ではないんでしょうか。そのへんよくわかりませんが。
ホテルのとなりのカフェも気になっていて(土日は閉まってたっぽい)
最終日のランチしましたよ。

ここはほんとに観光客よりジモティで大盛況な感じだった。
やっすいのよ。ランチ5eurくらい。
シントラのカフェで Very Very Spicyと言われあきらめたフランセジーニャがありましたので(2月5日記事)
まじこれカラいのー?親父に訊いてみた。
ピカンテピカンテ!(Picante=辛い)言われました。やーめとけーー!な勢い。
やっぱそうなのかー。でもちょっと、チャレンジしてみればよかったかなー。
ここでは普通にオムレツランチ食べました。ご飯添えてありました。
ポルトガル料理は、日本人の口に合う、魚が旨い、とよく聞くんで
若干期待レベルが上がっていたかもですね。
まあ、1週間や10日で日本食恋しくもなりませんが、なにしろすべて塩気強くて
クリーム系パスタとか食べたくなっちゃいました。
どこにでもありそうな中華とかイタリアンのお店は 見かけなかった気がするの。
観光地しか行ってないからだと思いますが、ポルトガル料理で、同じようなメニュー多かった。
唯一この右上の赤い提灯は中華っぽい?in Guimaraes

日本料理は、あるんじゃないかな。
行ってないけどリスボンでは スシバーとお好み焼き屋 見かけましたね。
だいたい外に向けてメニュー広げてあって 内容お値段、チェックして入れますね。
そしてほとんど英語通じたし、英語メニューありです。これびっくり。
小さなパステラリア(菓子店)や駅の売店にはポルトガル語オンリーな方もいましたけどね。
日本人不慣れなチップ問題もねー、
私は普通にお釣り受け取ってから1~2eur置いて出ましたよ。
なんかでもなーー。食に関してはたぶんハズし気味?
もっとおいしい店とかあったんじゃない!?て、ちょと思います。
不味かったわけではけしてないんですけどね!
おっと!そうそう!ポルトガルで一番美味しかったもの、それはパン!でした。
忘れがたい味・食感。外側ばりーーて固いのが良いの。
帰ってきてからも わーん、おいしいパンどっかになーい?てなっちゃって
いろいろ試し、がっつり太ったかもしれませーん。体重計乗ってませーん。怖いんで!