サウダーデな感じ?
徒歩一周も楽勝、小さくて古い街ギマランエシュ。
どこからも見える山頂の教会、どうしても気になるねぇ。

初めて来た、あるいは、会った、のに なぜか懐かしい、、、って たまーにあると思います。

今この旅行記書いてる時点で、旅後1ヶ月以上経ってるんですけど
ますます、この街のほっこり懐かしい感じ、しっとりと思い出されるの。

なんだろう!やっぱり昭和臭い??
ってーか ここは男所帯なのか!?洗濯物が地味。
そういえば、故郷にもこんな洋館残っていたです。そか、リンクしちゃってるか。
かるく散歩できればいいかなくらいで行ってみましたが、半日ほっつき歩いてしまったよ。

予定の詰まっている旅じゃなくて、良かったなあ。
知らん間に一周してたのね。ちょっと休憩したカフェは、最初の壁の隣でしたわ。

鼻の奥がつーんとするような夕暮れの空。そっかあ、こういうのもサウダーデ?

後で調べたら、あの教会へはエレベーターで上がれるらしい・・・。ってどこから。
街にライトが灯り始めます。

リスボンーシントラ間等は電車が頻繁に走っているので 時間気にする必要なかったけど
ここギマランエシューポルト間は2時間に1本くらいです。(バス便もあるようですが)
電車はだいたい時間正確だったと思います。

ポルトに戻ったときは完全に陽は落ちていましたが、こっちの人夕食タイム遅いらしいよね。
7時台前半じゃ、まだレストランすかすかな感じです。
たいていお店の外にメニュー貼り出してあります。
ホテルの近くの割合ローカルぽいレストランで お店の人が出てきて
今夜のお得メニューはシュリンプライスですっっと言うので それオーダーしてみたよ。

シュリンプだけじゃなかったよ。ムール貝とか具沢山。
お味はまあまあ、ざっくり男の料理的素朴な味わいでございました。

ほぼ必ず、デザート(Sobremesa)は?て訊かれますが、お腹いっぱいだったらCafeだけでも別に失礼じゃないみたい。
このときはエッグタルト頼んでみましたけどね。
ポルトガル銘菓エッグタルトは Pasteis de nataって言うんだけど、ナタで通じます。
「ナタ イ カフェ」って言うとこんなセットが出てきますよ。

イっていうのがandなんですね。
カフェは自動的にエスプレッソ。英語っぽくコフィて言っても大丈夫だし、
フォッシュファヴォールとか言えなくてもプリーズが通じないことはないみたい。
ポルトガル語は ボンディア(おはよう)とオブリガーダ(ありがとう)しか言ってませーーん。

どこからも見える山頂の教会、どうしても気になるねぇ。

初めて来た、あるいは、会った、のに なぜか懐かしい、、、って たまーにあると思います。

今この旅行記書いてる時点で、旅後1ヶ月以上経ってるんですけど
ますます、この街のほっこり懐かしい感じ、しっとりと思い出されるの。

なんだろう!やっぱり昭和臭い??
ってーか ここは男所帯なのか!?洗濯物が地味。
そういえば、故郷にもこんな洋館残っていたです。そか、リンクしちゃってるか。
かるく散歩できればいいかなくらいで行ってみましたが、半日ほっつき歩いてしまったよ。

予定の詰まっている旅じゃなくて、良かったなあ。
知らん間に一周してたのね。ちょっと休憩したカフェは、最初の壁の隣でしたわ。

鼻の奥がつーんとするような夕暮れの空。そっかあ、こういうのもサウダーデ?

後で調べたら、あの教会へはエレベーターで上がれるらしい・・・。ってどこから。
街にライトが灯り始めます。

リスボンーシントラ間等は電車が頻繁に走っているので 時間気にする必要なかったけど
ここギマランエシューポルト間は2時間に1本くらいです。(バス便もあるようですが)
電車はだいたい時間正確だったと思います。

ポルトに戻ったときは完全に陽は落ちていましたが、こっちの人夕食タイム遅いらしいよね。
7時台前半じゃ、まだレストランすかすかな感じです。
たいていお店の外にメニュー貼り出してあります。
ホテルの近くの割合ローカルぽいレストランで お店の人が出てきて
今夜のお得メニューはシュリンプライスですっっと言うので それオーダーしてみたよ。

シュリンプだけじゃなかったよ。ムール貝とか具沢山。
お味はまあまあ、ざっくり男の料理的素朴な味わいでございました。

ほぼ必ず、デザート(Sobremesa)は?て訊かれますが、お腹いっぱいだったらCafeだけでも別に失礼じゃないみたい。
このときはエッグタルト頼んでみましたけどね。
ポルトガル銘菓エッグタルトは Pasteis de nataって言うんだけど、ナタで通じます。
「ナタ イ カフェ」って言うとこんなセットが出てきますよ。

イっていうのがandなんですね。
カフェは自動的にエスプレッソ。英語っぽくコフィて言っても大丈夫だし、
フォッシュファヴォールとか言えなくてもプリーズが通じないことはないみたい。
ポルトガル語は ボンディア(おはよう)とオブリガーダ(ありがとう)しか言ってませーーん。