Washington Hotel Dhaka
今回宿泊しましたワシントンホテル・ダッカをレポートします。

場所はグルシャン1サークルのすぐそばでした。
ここから北へ1キロちょいくらいで、グルシャン2サークルにたどり着くわけですが、この間には、モダンなビジネスホテル、レストラン等 立ち並んでいて、外国人が多いエリアです。
といっても、中国、欧米からのビジネスマンがほとんどで、観光客っていうのは、まだまだ珍しいかもしれません。
客室はシングルルームでも広くて ベッドはセミダブル、
ビジネスホテルと呼ぶにはむしろ贅沢なくらいって思いましたよ。
一人掛けソファと、ティーテーブルもあり、
冷蔵庫あり、バスタブあり、エアコンあり、ヘアドライヤー電気ポットはなしでした。
TVはあります。チャンネル数相当多い。
初日はウエルカムフルーツが置かれ、ミネラルウォーターは、毎日2本補充されました。
あと、冷蔵庫の上に小袋のクラッカーが常備されていて(有料20takaくらいだったかな)食欲のない朝は、それでオッケーな感じ。
カウンタータイプのデスクまわりに空きコンセント3個、そのうち2個はイギリス式BFタイプ、1個はなんと、日本製品のプラグそのまま差し込めるやつでした。電圧は220v。
この国ではコンセント形状が統一されていないと聞いていたので、マルチタイプの変換プラグを用意して行きました。
電力の供給が不安定なため、ホテルでも連日のように停電はありましたが、ほんの2,3秒で復帰してました。
お部屋でインターネットも使えます。
ただし有線LANでしたので、私は自前のミニルーターで無線化、
iPadも普通に使えました。

あと、エントランスホール奥にあるBusiness Centerには無料で使えるPC2台設置してありました。
きちっと制服を着たホテルマンが、エントランスで殺虫ラケット振り回してるのを見たときは笑いましたけどね。
こんなの↓

スタッフはおおむねフレンドリー。英語OKだし「コンニチワ」って話しかけてくれる人もいました。
レストランは、朝はビュッフェスタイル。温野菜や、その場で焼くオムレツもありました。
昼夜のアラカルトメニューは、ベンガル料理の他に、インド、タイ、中国などけっこうバラエティ豊かでしたね、スパゲティとかもあったような。
他に、ハンバーガーショップも併設されています。
とりあえず、食べる物には困らない安心感ありでした。
気になるお値段ですが、今回自分で払ってないんでわからないのね、すいませんー。
「歩き方」には100USDとあるけれど、そこは交渉にのってくれるという口コミもあり。条件によっては大幅ディスカウントもあるかもわかりません。
日本からいらっしゃる方で、安宿が不安な方にも、ここは大変コストパフォーマンスの良いホテルとして お勧めできますね。
もっとゴージャスな所がよろしければ、ウェスティン、シェラトンなども、ありますけど~。

場所はグルシャン1サークルのすぐそばでした。
ここから北へ1キロちょいくらいで、グルシャン2サークルにたどり着くわけですが、この間には、モダンなビジネスホテル、レストラン等 立ち並んでいて、外国人が多いエリアです。
といっても、中国、欧米からのビジネスマンがほとんどで、観光客っていうのは、まだまだ珍しいかもしれません。
客室はシングルルームでも広くて ベッドはセミダブル、
ビジネスホテルと呼ぶにはむしろ贅沢なくらいって思いましたよ。
一人掛けソファと、ティーテーブルもあり、
冷蔵庫あり、バスタブあり、エアコンあり、ヘアドライヤー電気ポットはなしでした。
TVはあります。チャンネル数相当多い。
初日はウエルカムフルーツが置かれ、ミネラルウォーターは、毎日2本補充されました。
あと、冷蔵庫の上に小袋のクラッカーが常備されていて(有料20takaくらいだったかな)食欲のない朝は、それでオッケーな感じ。
カウンタータイプのデスクまわりに空きコンセント3個、そのうち2個はイギリス式BFタイプ、1個はなんと、日本製品のプラグそのまま差し込めるやつでした。電圧は220v。
この国ではコンセント形状が統一されていないと聞いていたので、マルチタイプの変換プラグを用意して行きました。
電力の供給が不安定なため、ホテルでも連日のように停電はありましたが、ほんの2,3秒で復帰してました。
お部屋でインターネットも使えます。
ただし有線LANでしたので、私は自前のミニルーターで無線化、
iPadも普通に使えました。

あと、エントランスホール奥にあるBusiness Centerには無料で使えるPC2台設置してありました。
きちっと制服を着たホテルマンが、エントランスで殺虫ラケット振り回してるのを見たときは笑いましたけどね。
こんなの↓

スタッフはおおむねフレンドリー。英語OKだし「コンニチワ」って話しかけてくれる人もいました。
レストランは、朝はビュッフェスタイル。温野菜や、その場で焼くオムレツもありました。
昼夜のアラカルトメニューは、ベンガル料理の他に、インド、タイ、中国などけっこうバラエティ豊かでしたね、スパゲティとかもあったような。
他に、ハンバーガーショップも併設されています。
とりあえず、食べる物には困らない安心感ありでした。
気になるお値段ですが、今回自分で払ってないんでわからないのね、すいませんー。
「歩き方」には100USDとあるけれど、そこは交渉にのってくれるという口コミもあり。条件によっては大幅ディスカウントもあるかもわかりません。
日本からいらっしゃる方で、安宿が不安な方にも、ここは大変コストパフォーマンスの良いホテルとして お勧めできますね。
もっとゴージャスな所がよろしければ、ウェスティン、シェラトンなども、ありますけど~。