遂に!バーベキューをしてきました。
昨日は、他の人達より一足早く10時に集合。
十三でじゅんちゃんにバッタリ出くわしたので一緒に行く~♪
現地では本日初めましてのみつださん、かぽさんも早く来てくれてて、それだけでちょっと癒される。
場所を確保し、じゅんちゃんとみつださんとかぽさんは再び駅へ戻って他の参加者さん達と合流し、食材を買いに行ってくれました。
やる事無いので芝生でフガフガする私とアネモス。
少し離れた所に、男ばかりの団体発見!
さらに隣も男ばっかり!
ゲイパーティーを眺めて楽しむ。
後にゲイで無い事が判明して落ち込む。
男が先に下準備をしておく、と言う団体さんが多かったわ。
素晴らしい日本男児たちよ。
するとK様からお電話が。
『ちゃんと出来てるか~?』と聞かれました。
いやぁ、みんながまだ揃わなくて暇やから芝生でフガフガしてるんだよ、と申した所、時間もったいないからその間に火を起こしとくねんで!とのご指導。
大慌てで火をつけてみる私とアネモス。
電話で教えてもらいつつ炭を盛ってゆく。
そして着火!!!
しばらく放置してみる。
その間に、参加者の皆さんが揃いまして、一気に賑やかになる。
ワイワイ。
野菜を洗って切ってくれたり、食材を仕分けてくれたり、案の定何もしない人もいたり笑。
とりあえず網をコンロの上に乗せてみる。
K様によると、アツアツになるまで絶対肉は乗せるな、との事だったので、コンロの周りにいた人達にそれを伝える。
そしたら別の人が来て、とりあえず乗せてみようよ~♪っと無邪気に言い放ち、肉乗せられましたがな…。
いいよ、別に。
勝手にしやがれ~。
…当然ジュージュー言わない。
ほーら、やっぱり早かったんじゃん、と思いつつも生焼けになると困るので必死にうちわであおぐ!!
そしたらまた別の人が、腹をすかせて待ちきれないのか知らんけど、もっと食材乗せろだの早く乾杯しようだの好き勝手な発言を繰り返す。
昨日は、他の人達より一足早く10時に集合。
十三でじゅんちゃんにバッタリ出くわしたので一緒に行く~♪
現地では本日初めましてのみつださん、かぽさんも早く来てくれてて、それだけでちょっと癒される。
場所を確保し、じゅんちゃんとみつださんとかぽさんは再び駅へ戻って他の参加者さん達と合流し、食材を買いに行ってくれました。
やる事無いので芝生でフガフガする私とアネモス。
少し離れた所に、男ばかりの団体発見!
さらに隣も男ばっかり!
ゲイパーティーを眺めて楽しむ。
後にゲイで無い事が判明して落ち込む。
男が先に下準備をしておく、と言う団体さんが多かったわ。
素晴らしい日本男児たちよ。
するとK様からお電話が。
『ちゃんと出来てるか~?』と聞かれました。
いやぁ、みんながまだ揃わなくて暇やから芝生でフガフガしてるんだよ、と申した所、時間もったいないからその間に火を起こしとくねんで!とのご指導。
大慌てで火をつけてみる私とアネモス。
電話で教えてもらいつつ炭を盛ってゆく。
そして着火!!!
しばらく放置してみる。
その間に、参加者の皆さんが揃いまして、一気に賑やかになる。
ワイワイ。
野菜を洗って切ってくれたり、食材を仕分けてくれたり、案の定何もしない人もいたり笑。
とりあえず網をコンロの上に乗せてみる。
K様によると、アツアツになるまで絶対肉は乗せるな、との事だったので、コンロの周りにいた人達にそれを伝える。
そしたら別の人が来て、とりあえず乗せてみようよ~♪っと無邪気に言い放ち、肉乗せられましたがな…。
いいよ、別に。
勝手にしやがれ~。
…当然ジュージュー言わない。
ほーら、やっぱり早かったんじゃん、と思いつつも生焼けになると困るので必死にうちわであおぐ!!
そしたらまた別の人が、腹をすかせて待ちきれないのか知らんけど、もっと食材乗せろだの早く乾杯しようだの好き勝手な発言を繰り返す。
黙れ(`Д´)!!
エビ焼いて~とかホタテ一番に食べたい~とか。
エビ焼いて~とかホタテ一番に食べたい~とか。
黙れ(`Д´)!!
早くに乗せてしまったお肉第一弾がようやく焼けたので、とりあえず乾杯しましたー。
乾杯してしまうと当然、みんな食事モード。
我ら焼き隊は食べずにひたすら焼く!
チラリと食事組を見てみると、生春巻きやらキムチやら食べてるのねん…。
さて次々と肉を焼きたいのは山々、なかなか火が強くなってくれなかったのです。
脂身の多い豚トロを網に乗せてみてもサッパリだったので、K様に助けを求めるべく電話してみる。
ちなみにこの時点で5個あった着火材のうち、既に4個を使い果たしていた。
現在の状況を伝えると、達人ならではの技を伝授してくれた。
教えてもらったとおりにするとビックリ!!
炎が上がったのだよ!!
本日、着火材以外で初めて見る、赤い炎!!
炭も赤くなって、焼き隊一同大感激。
ようやく無事に焼けるようになりました。
な、長かったぜ…。
しばらく、焼いては食事組みに回しを繰り返してたのだけど、
さすがにおなかが空いたので焼き隊も出来たてのお肉を頂く。
美味いぜ!美味すぎるぜ炭で焼いたお肉!!
エビとホタテもどうやら美味しかったらしい。
さて次々と肉を焼きたいのは山々、なかなか火が強くなってくれなかったのです。
脂身の多い豚トロを網に乗せてみてもサッパリだったので、K様に助けを求めるべく電話してみる。
ちなみにこの時点で5個あった着火材のうち、既に4個を使い果たしていた。
現在の状況を伝えると、達人ならではの技を伝授してくれた。
教えてもらったとおりにするとビックリ!!
炎が上がったのだよ!!
本日、着火材以外で初めて見る、赤い炎!!
炭も赤くなって、焼き隊一同大感激。
ようやく無事に焼けるようになりました。
な、長かったぜ…。
しばらく、焼いては食事組みに回しを繰り返してたのだけど、
さすがにおなかが空いたので焼き隊も出来たてのお肉を頂く。
美味いぜ!美味すぎるぜ炭で焼いたお肉!!
エビとホタテもどうやら美味しかったらしい。
焼き隊の一人、ともちゃんとパチリ。
焼き隊は何と言ってもみつださんが猛烈に頑張ってくれた。
現地の神。
ここでようやく、食事組と焼き隊がチェンジする。
キムチ食べれたワーイ♪
生春巻きは既に無かったわ…。残念。
しかし何が嬉しかったかって、この段階になってカルビ焼き始めた事ね。笑
焼き隊はのんびりと美味しいカルビを頂きました(´艸`*)
チェンジするまでカルビが残ってたのはあくまでも偶然である。
しばらくはゆっくりお肉を食べて、再びチェンジ!
お肉も残すところあと2パック、ホタテ1パック、ウィンナー1袋。
と言う所で、また火が弱くなってきた。
大事に取っておいた最後の着火材を使い、残り僅かの炭も全て投入!
最初に学んだので、今度はちゃんと火がつけれたわ。
食材も炭も余る事無くぴったり使い切り、神の偉大さを改めて痛感。
